有料・投稿者限定ブログ投稿 無料ブログ投稿
Loading...
2026.08.11 20:11
筆者より: 2026/08/11に在籍・営業確認
0
1
0
関連の人気ブログ

概要

鶯谷のデリヘルで指名した22歳。顔は写真以上で、低い身長とDカップの組み合わせは代えがきかない。ただ九十分のうち、体感で半分以上は布団の中のゴロゴロに消えた。眠い、体調が悪い、ゆっくりしよう。最後にアラームが鳴った瞬間だけ動きが速かった夜の記録を、手紙の形で残しておく。

投稿者名 ナイトウォーカー
風俗カテゴリー 韓国デリバリーヘルス
お店の名前 秘密のお店( 台東区(鶯谷・吉原・上野) )
年齢層 若い(20代前半)
身長 148 cm
スタイル スタンダード(10%~30%)
おっぱい Dカップ
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
女の子の感度 20%
総合得点 41 (平均得点 85.3点)
G着 NN
プレイタイム 90分
かかったお金 総額:22000円 (内 ホテル代: 0円, 含む)

公開ブログ

鶯谷デリヘルの22歳Dカップ、NNまで辿り着いたのに九十分の大半は布団の中だった

きみに宛てて書く気には、正直なれなかった

この文章がきみに届くことはない。届いたところで読めないと思う。それでもこの形でしか書けなかったから、手紙のふりをして書く。

一週間、下書きのまま放置していた。消そうかとも思った。消さなかったのは、あの九十分をなかったことにするのが、いちばん腹立たしかったからだ。

八月九日、日曜になったばかりの鶯谷で

土曜の夜、飲み会を途中で抜けた。二次会のカラオケに流れる空気になっていて、それが面倒だった。終電まではまだ時間があったので、電車に乗った。

改札を出た瞬間の空気が、まだ二十九度くらいあった。真夏の鶯谷は、坂を下りるだけでシャツが背中に貼りつく。コンビニで水を二本買って、部屋に入って、先にシャワーを浴びて待った。時計は23時40分。

ここまでは、いい夜だったんだ。

眠い、から始まった夜

ドアが開いた最初の三分

ノックは弱かった。ドアを開けたら、きみは俺の顔を見ずに「こんばんはー」とだけ言って、そのまま奥に入っていった。

荷物を置く。上着を脱ぐ。その動作がやたらとゆっくりだった。ベッドの端に腰かけて、開口一番が「ちょっと眠くて」。次が「今日、体調あんまり良くなくて」。まだ三分だ。三分で二枚、予防線を張られた。

顔だけは、本当に良かった

顔は写真より良かった。丸顔で目が大きくて、笑うと目尻が下がる。幼い作りなのに媚びた感じがなくて、そこは好きだった。

背は俺の肩より下。立って向かい合うと自然に見下ろす形になる。座ると胸だけが妙に前に出る。ただ、少し離れて全身を見ると、身長のぶん横に見えた。プロフィールの写真が上半身ばかりだった理由が、なんとなくわかった気がする。

素材で言えば、この夜は当たりだったはずなんだ。

布団の中の時間

布団の中で終わった九十分のこと

シャワーから戻ってきたきみは、バスタオルを巻いたままベッドに潜り込んだ。「ゆっくりしよ」。この一言が、この夜の全部だったと思う。

最初は俺も乗った。急かすのは野暮だし、話しながら温度を上げていくのは嫌いじゃない。ただ、会話が続かない。休みの日は何してるの、この仕事は長いの、と俺が振って、きみが三語で返す。返したあと、次の質問が来るのを待つ。自分から一度も投げてこない。十分ほどで、これは間が持たないなと思った。

仕方ないから触りにいった。

布団は、めくらせてもらえなかった。

肩に手を回すと、きみは布団を胸の下まで引き上げる。キスをしようとすると顔を横にずらす。胸に手をやると、少しだけ触らせて、すぐに手首をつかんで外す。嫌がっているというより、消費する時間を増やすための作業に見えた。

それでも進めた。乳首を舐めているあいだ、きみは天井を見ていた。声は出す。「んっ」と、決まった間隔で。テンポが一定すぎて、途中から数えられるくらいだった。

下に降りようとしたら、布団ごと降りることになった。きみが被り直すからだ。真夏のラブホで、布団の中に頭を突っ込んでクンニをする羽目になった。暑い。汗が目に入る。ぬるっとした感触はあったし、太ももが一瞬締まった瞬間もあったけれど、こっちの姿勢が地獄だった。

きみの口も布団の中だった。ぺろぺろというより、咥えたまま動かない時間が長い。ときどき歯が当たる。ここは正直、頭が別のところにあったんだと思う。

一回戦は、そのままの流れで入った。ゴムの話は最後まで出てこなくて、生のまま、中で終わった。本来ならここが山場のはずなんだけど、覚えているのは腰を動かしながら「早く終わらせよう」と考えていたことだ。きみは目をつむって顔を横に向けていた。終わったあと胸に頭を乗せてきたのは、たぶんそこから動かないためだった。

そして、また布団だ。

「ちょっと休も」と言われて、二十分くらいゴロゴロした。俺は天井のシミを数えていた。まじで数えていた。二回戦に行く空気にはならなかったし、こっちも気持ちが戻らなかった。終盤は、きみが嫌がるところをわざと触っていたと思う。八つ当たりだ。自分でもわかっていた。

それで、アラームが鳴った。

鳴った瞬間、きみは起き上がった。動きの質が違う。布団を畳んで、下着を拾って、シャワーへ。九十分でいちばんテキパキしていたのがこの十秒だった。怒りより先に笑いが出た。

アラームが鳴ってから

帰り道もまだ暑かった。駅前の牛丼屋で、深夜2時に並を食べた。牛丼のほうが満足度が高かった、と書くとハズレ報告のテンプレみたいで嫌なんだけど、事実としてそうだった。久しぶりに、金より時間を返してほしいと思った夜だった。

顔は良い。抱きしめたときの感触も悪くない。だから余計に残念だ。素材だけで戦えるはずなのに、時間を削る方向にしか頭が働いていない。

それでも、この子が刺さる人はいると思う。この幼い顔と低い身長の組み合わせは、代わりがきかない。俺は裏返さないけど、行くなら短いコースにしておいたほうがいい。

この子の名前と、会えるお店の情報は限定エリアに置いておく。

自分も体験談を書いてみませんか?

無料会員登録でブログ投稿OK。売れたブログの最大90%が報酬に。

無料で会員登録
NN噂・お得なクーポンをXで配信中 NN噂・お得なクーポン情報をXで配信中!フォローしてチェック
フォロー

ブログの評価

※1人1件のみ投稿可能

コメント

※ネタバレコメントは絶対にやめてください

※コメント欄の荒らし 意味のない連投は禁止・退会対象とします

追いブログ

このブログの追いブログを書く

この筆者のオススメ有料ブログリスト

東京都台東区(鶯谷・吉原・上野)の風俗体験ブログをもっと読む

最新ブログリスト

おすすめブログ
NN!変態プレイ!生写真!
ヤバすぎる体験談を無料で読む
NN!変態プレイ!生写真! ヤバすぎる体験談を無料で読む
会員登録