本日のエントリー — 池袋で「幼すぎる」という言葉の意味を知った日
正直に言う。今日のブログ、書くのを迷った。
迷った理由は内容がヤバかったからじゃなくて、あまりにもリアルに「ヤバい」と思い知らされたから。文章に起こすと陳腐になる気がして、キーボードを打つ手が止まった。でも書く。書かないと損する人間が出てくるから。
池袋の制服系リフレに凸してきた。基本料金は控えめで、オプションを足しても他の高級店と比べると財布へのダメージは軽い。コスパで選んだわけじゃないけど、結果としてコスパ最強だったという話でもある。
来たのは○○ちゃん。プロフィールを事前に見て「これはちょっと規格外じゃないか」と思っていた。実物を見て確信に変わった。
5軸採点
ルックス 10/10
144cmという数字は知っていた。でも実際に部屋のドアを開けて立っている姿を見ると、数字じゃ伝わらないものがある。とにかく小さい。そして細い。横から見たら消えそうなくらいのスレンダー体型で、Cカップがちゃんと乗っているのがむしろ不思議なくらいだ。
純正の黒髪ロングをゆるくまとめていて、ナチュラルメイク。派手さゼロ。「教室から直行してきました」という顔をしている。童顔というレベルじゃなくて、JC規格と言われたら全力で頷く。色白で肌がきめ細かく、光の当たり方によってうっすら透けて見えるような白さだった。
最初は緊張で表情が固かった。ルックスは満点だけど、入室直後は「この子、大丈夫か」とちょっと焦った。
テクニック 9/10
完全業界未経験と聞いていたので、正直テクニックへの期待は低かった。でもそれが完全に裏切られた。未経験ゆえの「下手さ」はあるにはあった。でもその下手さが逆にリアルで、こっちのテンションを爆上げしてくる。
全身リップは丁寧で、舌の動かし方がとにかく素直。教えたことをすぐ吸収する。手マンのとき声が変わった瞬間、「あ、この子ちゃんと感じてる」とわかった。感度が上がってからの反応は本物で、演技じゃない吐息が耳に刺さる。
フェラは経験値の少なさが出るけど、それを上回る真剣さがある。上目遣いで確認してくるやつ、あれは反則だと思う。
接客 9/10
入室直後は緊張MAXで、会話のテンポがゆっくりだった。「初めてなんです」という言葉を文字通り全身で表現していた。でも徐々に打ち解けてきて、後半は甘えた声で話しかけてくるようになる。このギャップが強烈だった。
サバサバ系でも明るい系でもなく、おとなしくて従順なタイプ。こちらがリードするとそのまま身を委ねてくる。「嫌です」という言葉が一切出てこない素直さ。M度が程よくあって、リードしがいがある。
終わった後に「また来てもいいですか」と聞いたら、小声で「来てほしいです」と返ってきた。営業トークじゃなさそうだったのが、余計に刺さる。
コスパ 9/10
60分の基本料金は控えめな設定。オプションを足しても、都内の同ジャンルと比べると割安感がある。それでいてこのクオリティが来るなら、文句のつけようがない。
唯一、移動・準備込みで実質プレイ時間が削られるのは仕方ないとはいえ少し惜しかった。90分コースで来るべきだったと後悔している。
リピート度 10/10
迷いなく10。退室した瞬間に次の予約を頭の中で組んでいた。業界未経験の子がこれだけの素材を持っていて、まだ「育成」の余地がある。それがわかってしまったら、リピートしない理由がない。
ただし、未経験系は在籍期間が読めないのが不安要素。早めに動いたほうがいい。
プレイ分析 — 144cmの小宇宙に飲み込まれた60分の記録
部屋に入ってきた○○ちゃんは、制服風の衣装をきっちり着込んでいた。スカートの丈が膝上で、白い太ももがわずかに見える。身長が低いぶん、全体のバランスが「縮小版リアルJK」そのものだった。
最初の数分は会話に徹した。緊張しているのが丸わかりで、受け答えが短い。「初めてですか」と聞くと「はい、緊張してます」と正直に言う。この子、嘘をつくのが苦手なタイプだとすぐわかった。
ベッドに腰を下ろして隣に座ってもらうと、体温が伝わってくる距離感になる。小さい体がさらに小さく見えた。こちらから肩に触れると、ビクッと反応して、でも逃げなかった。そのまま密着する形で引き寄せると、抵抗なく寄りかかってくる。
衣装のボタンを上から一つずつ外していくと、白い鎖骨が現れた。色白というのはこういうことを言うんだと思い知る。首筋に口を近づけると、小さく息を吸い込む音がした。
そのまま全身リップに移行。首から鎖骨、胸元へと唇を這わせると、○○ちゃんの体が少しずつほぐれていくのがわかった。肩の力が抜けて、仰向けに倒れ込んでくる。
Cカップのバストは、小さい体に乗っているぶん存在感がある。乳首攻めに移ると、最初は声を殺していたのに、だんだん抑えきれなくなってきた。吐息が漏れ始めて、体がくねる。感度60%という数字が頭にあったけど、ウォームアップさえ丁寧にやれば普通に感じる子だとわかった。
下半身に手を伸ばすと、薄毛のそこはすでに熱を持っていた。指を当てると小さく声が出て、口を手で押さえる。この「声を押さえようとして押さえきれない」動作が、経験の少なさを如実に表していて、こっちの頭がおかしくなりそうだった。
指を入れると、かなりキツイという情報は本当だった。締まりが異常で、最初は指1本でも抵抗を感じるくらい。奥に進むにつれて○○ちゃんの呼吸が浅くなり、腰が浮いた。
小さい体をこちらの体で包むような体勢になると、重量差が面白いくらいある。○○ちゃんが「重くないですか」と小声で聞いてきたのが可愛すぎた。重くない。全然重くない。
フェラに移ると、真剣な顔でやってくれる。技術的にはまだまだ発展途上だけど、その一生懸命さが全部帳消しにする。上目遣いでちらっと確認してくる瞬間、脳が溶けた。
キスは最初おずおずとしていたけど、後半は自分から唇を近づけてくるようになった。甘えた感じで首に手を回してくる仕草が、サービスじゃなくて本能っぽかった。
その後は。。。この部分の詳細は書かない。(有料パートで)ただ、144cmの小さな体が持つポテンシャルを、この60分で思い知らされたとだけ言っておく。締まりのヤバさは、体験した人間にしかわからない。
終わった後、○○ちゃんは少し放心したような顔をしていた。「大丈夫でしたか」と聞くと、こくんと頷いた。その顔が全部だった。
総合スコア — 44/50|今期ランキング暫定1位更新
5軸合計で44点。個人的に今年入れてきた中で最高スコアを叩き出した。
業界未経験の子はリスクがある。緊張で何もしてくれないケースも普通にある。でも○○ちゃんは素材と素直さで全部カバーしてくる。技術を教えれば吸収するし、こちらがリードすれば従う。育成の楽しさという意味では、ここ数年で一番だった。
144cmのCカップ・黒髪ロング・業界未経験・薄毛・激キツ。この5つが同一人物に揃っている確率を考えると、出会ったら即確保が正解だと断言できる。
在籍期間が未知数なのだけが不安。未経験系は飛ぶのが早い。迷っている時間はないと思う。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。