筆者 りょう フォローする
ブロガーの獲得評価数: 0
ブロガー信用度: 0.0
ブロガー参考度: 0.0
概要
得意ジャンル:SM・M性感・ソフトSM一人称が消えるほど没入する体質。痛気持ちいいの境界線を探る日々。S嬢との心理戦が何より楽しい。
投稿日:2026/06/12
りょう さん
攻めるつもりで部屋に入ったのに、最初の五分で主導権を全部渡していた。年下の細身の女の子に押さえ込まれて、こちらは声を出すだけの側に回された一夜。鶯谷で受け身に徹した記録と、身を委ねることでしか届かない場所について書いておく。
投稿日:2026/06/23
M側で行くつもりだった鶯谷のデリヘル。部屋に入ってきたのは黒髪ロングで顔の小さい20歳。シャワーの手つきだけ妙に手慣れているのに、触られたときの反応は素人寄り。その落差に押し切られて、バックで振り返りざまに漏らした一言でこっちが先に終わった。ゴムの話が最後まで一度も出なかった夜の記録。
投稿日:2026/08/08
支配される側でいるつもりで鶯谷まで来たのに、九十分の途中から立場が入れ替わった。乳首とクリの反応がとにかく素直で、こっちが攻める側に回されるとは思っていなかった。おっとりした新人で、感じ方だけが妙に仕事慣れしていない。その日の記録と、彼女に会える場所を残しておく。
投稿日:2026/06/13
四年以上のお付き合いになる吹石里香さんを、プレジデントクラブで四月に指名した記録。痴女と紹介されている三十四歳の女性に主導権を渡しに行ったはずが、最後は腕枕で添い寝している自分がいた。支配と服従の境目がどこで曖昧になったのか、その心の動きを追っている。
投稿日:2026/06/16
七月半ば、車で吉原まで走ってラビアンローズのマリさんに再会した記録。店前のコインパークが満車で三周した話から、部屋のソファでの三つ指、長い沈黙、そして途中で差し出された二択まで。委ねる側でいたはずの自分が、選ばされた時点で負けていたと気づくまでの午後を、内省を交えて書いておく。
投稿日:2026/07/31
有給を取った平日の午前、送迎車で吉原の女帝へ。支配されに行ったつもりが、気づけば攻める側に立たされていた三月の記録。心理の主導権がどこで裏返ったのかを、入室からの数分単位で書いている。無料部分は待合の空気と第一印象、触れる直前まで。反転してからの全部と本音の判定は限定公開に置いた。
投稿日:2026/08/02
委ねるつもりで予約を入れた。相手は業界完全未経験の二十歳で、支配される側に回れる相手ではないと分かっていたのに、それでも枠を取った。オペラのららさんは顔を出していて、Eカップで、天然のエピソードが途切れない子だった。結果として自分が攻める側に立たされた九十分と、それでも満たされていた理由を、順を追って書き残しておく。
投稿日:2026/07/19
年末の吉原、一週間前から押さえていた予定が前日に流れて、代わりに入ったのがエルドールの音無アリスさんだった。委ねる側でいるのが常の自分が、この日は最初から最後まで受け止める側に置かれた。バスト100cmを超える新人の、まだ何も分かっていない反応と、そこに引きずられた二時間の記録を書いておく。
投稿日:2026/06/18
四月末、確認の連絡を入れ忘れたまま吉原のラビアンローズへ。155cmの静香さんは小柄なのに、部屋に入った瞬間から時間の使い方を全部握っていた。こちらのペースに合わせているように見えて、実際は綺麗に誘導されている。委ねる側に回ったときの心地よさと、その入口までを記録しておく。
投稿日:2026/06/20
台風が近づく八月の午後、吉原の多恋人倶楽部で横野すみれさんを初めて指名しました。22歳、151cm、Gカップ。制服姿で階段に立っていた時点で、こちらが主導権を渡す側だと決まっていたように思います。無料部分では送迎から対面、マットが始まるまでの空気と、こちらが委ねる側に回っていく過程だけを書きました。
投稿日:2026/06/09
七月末の平日、満席の送迎車に膝を折り畳んで乗り込んで向かった吉原のプレジデントクラブ。エレベーターの扉が開いた先に立っていたのが、二度目の指名となる成瀬まこさんだった。恥ずかしがり屋を名乗る人が部屋に入った途端に纏う空気の変わり方と、こちらが身を委ねると決めるまでの数分間について、内側から順に書いておきたい。
投稿日:2026/07/13
十月に入って涼しくなった夜、三ノ輪から歩いて吉原のロケットワイフへ向かった。相手は何度も指名しているマリアさん。こちらから何かを仕掛けるつもりは最初からなくて、ただ流れに身を任せた結果、主導権が完全に向こうへ渡っていた。別館への移動から階段でのお別れまで、順を追って書いておく。
投稿日:2026/06/24
吉原の女帝という店を初めて使い、ななせさんを指名した日のことを書いておく。妹のような顔で笑う二十歳に、こちらの主導権が一つずつ剥がされていく時間だった。痛みも命令もないのに、気づけば全部委ねている。そういう支配のかたちがあることを、この日はじめて知った。店に入る前に会社から電話がかかってきた話も、ついでに残しておく。
三ヶ月ぶりに吉原のハールブルクへ。五回目になる神谷和花は、待合室で冷やされた体をエレベーターの中であっという間に温め直してきた。小柄なのに存在感だけが大きくて、こちらが差し出すより先に主導権を持っていく人だった。衣装のリクエストが通った十二月の水曜、部屋に入るまでの時間をそのまま書き残しておく。
投稿日:2026/08/05
吉原のエグゼで、まり嬢に主導権を明け渡した夜の記録。攻めるつもりで入ったのに、部屋に入って三十秒で立場が決まっていた。上野からの送迎、待合室の空気、迎えに来た瞬間の視線、そして抱きしめられたまま始まったキスまでを書いている。その先で何が起きたのかは限定公開に置いた。
投稿日:2026/07/23
ずっと会いたかった吉原ソープ、ハールブルクの椿ゆいさんの最終枠がたまたま空いていたので、迷わず押さえた夜の記録。冬の冷えた道を歩いて店に着いてから、温かいお茶を出され、予定より早くエレベーターで対面するまでの流れと、部屋で起きた予想外の出来事について書いている。委ねる側の人間として、支配のされ方が完全に想定外だった一件だ。
投稿日:2026/07/01
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラで宮瀬えりかさんを指名した日の記録。初めての吉原で四十分待たされた受付から、廊下の曲がり角の先で手を取られた瞬間まで。主導権を握られたい側の人間として、この人の間合いの詰め方は反則だと思った。無料部分は店の空気と第一印象、そして導入のさわりまで。
投稿日:2026/07/02
吉原の白夜で石川希さんに会ってきた記録です。全員淫乱を掲げる店に、どう見ても清楚な人が在籍している。その矛盾がどこで解けるのかを確かめたくて予約を取りました。対面から部屋に入るまでの数分と、こちらが主導権を手放していく感覚を中心に残しています。核心は投稿者限定側で。
連休明け、入谷まで部屋を見に行った帰りに、そのまま歩いて吉原の鹿鳴館へ向かった。一ヶ月前に出会ってから頭から離れなかったなのはを、休みのうちに押さえておいたのだ。支配する側の顔をしていない相手に、気づけば主導権を全部渡していた。この日の心の動きを、順番どおりに残しておきたい。
投稿日:2026/07/28
火曜の朝に急に半日空いたので、吉原のムーランルージュへ。指名は二度目になるみるさん。色が白くて線が細くて、笑い方は妹みたいに幼いのに、こちらの温度を測ってから静かに主導権を奪っていく子でした。電話から送迎、系列の建屋に回されたあたりの事情と、部屋に入るまでに完全に持っていかれた話を書いています。