吉原ソープ鹿鳴館のみお。清楚系の美人にGカップ、フリーで当たった160cmの癒し系。シャイと情熱の二面性にM心が火を噴く
吉原ソープ・粋美のえま。送迎車で運ばれて待合に一人、階段を降りてくる靴音から始まった90分の記録。顔立ちと口から出る言葉のギャップに、こちらが完全に主導権を渡すことになった夜のこと。
吉原の女帝という店を初めて使い、ななせさんを指名した日のことを書いておく。妹のような顔で笑う二十歳に、こちらの主導権が一つずつ剥がされていく時間だった。痛みも命令もないのに、気づけば全部委ねている。そういう支配のかたちがあることを、この日はじめて知った。店に入る前に会社から電話がかかってきた話も、ついでに残しておく。
M側で行くつもりだった鶯谷のデリヘル。部屋に入ってきたのは黒髪ロングで顔の小さい20歳。シャワーの手つきだけ妙に手慣れているのに、触られたときの反応は素人寄り。その落差に押し切られて、バックで振り返りざまに漏らした一言でこっちが先に終わった。ゴムの話が最後まで一度も出なかった夜の記録。
普段は支配される側の自分が、まさか支配する側に回るとは思わなかった。噛みつき、首絞め、子宮圧迫——すべてに悦ぶ彼女の姿に、自分の中の新しい扉が開いた。
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープのオペラ。オペラのせいらに完全に飲み込まれた。エレベーターの中で始まったキスの衝撃と、彼女のペースに一度も抗えなかった記録。
江東区の下弦の月。銀座エリアのメンエスで出張ついでにDカップセラピストの施術を受けた記録。濃厚Fから69、アナル舐めを経て最終的にNNまで到達。支配される快感を知った夜。
台風が近づく八月の午後、吉原の多恋人倶楽部で横野すみれさんを初めて指名しました。22歳、151cm、Gカップ。制服姿で階段に立っていた時点で、こちらが主導権を渡す側だと決まっていたように思います。無料部分では送迎から対面、マットが始まるまでの空気と、こちらが委ねる側に回っていく過程だけを書きました。
四月末、確認の連絡を入れ忘れたまま吉原のラビアンローズへ。155cmの静香さんは小柄なのに、部屋に入った瞬間から時間の使い方を全部握っていた。こちらのペースに合わせているように見えて、実際は綺麗に誘導されている。委ねる側に回ったときの心地よさと、その入口までを記録しておく。
吉原高級ソープ ムーランルージュのなぎさの体験レポート。20歳の黒髪スレンダー、ロリ系と痴女系の二面性を持つ責め派テクニシャン。コスリクエスト対応、事前相談可。M視点の調教記録。
七月半ば、車で吉原まで走ってラビアンローズのマリさんに再会した記録。店前のコインパークが満車で三周した話から、部屋のソファでの三つ指、長い沈黙、そして途中で差し出された二択まで。委ねる側でいたはずの自分が、選ばされた時点で負けていたと気づくまでの午後を、内省を交えて書いておく。
四年以上のお付き合いになる吹石里香さんを、プレジデントクラブで四月に指名した記録。痴女と紹介されている三十四歳の女性に主導権を渡しに行ったはずが、最後は腕枕で添い寝している自分がいた。支配と服従の境目がどこで曖昧になったのか、その心の動きを追っている。
攻めるつもりで部屋に入ったのに、最初の五分で主導権を全部渡していた。年下の細身の女の子に押さえ込まれて、こちらは声を出すだけの側に回された一夜。鶯谷で受け身に徹した記録と、身を委ねることでしか届かない場所について書いておく。
吉原のソープ「ムーランルージュ」のゆめちゃんの体験レポート。美乳・スタンダード・美肌が特徴。
七月末の平日、満席の送迎車に膝を折り畳んで乗り込んで向かった吉原のプレジデントクラブ。エレベーターの扉が開いた先に立っていたのが、二度目の指名となる成瀬まこさんだった。恥ずかしがり屋を名乗る人が部屋に入った途端に纏う空気の変わり方と、こちらが身を委ねると決めるまでの数分間について、内側から順に書いておきたい。
名古屋市ヘルスの箱ヘル 甘サド美少女、お貸しします。名古屋錦店。錦のヘルスで体験したアイマスクプレイ。 視界ゼロの中、るりかに全身を支配された話。
豊島区(池袋・大塚)ホテヘルの全裸にされた女たちor欲しがり痴漢電車 池袋。池袋のホテヘルで出会った小柄なちょいぽちゃ嬢。部屋を真っ暗にしてのプレイは、視覚を奪われた状態での触覚が研ぎ澄まされる極上体験だった。自ら突き出してくる積極性と、指先に伝わる締まりの良さ。支配と服従の境界が溶けた70分の記録。
吉原のソープ「ローテンブルク」の藤崎美奈ちゃんの体験レポート。美乳・スレンダー・名器が特徴。
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープのプレジデントクラブ。吉原高級ソープ プレジデントクラブの綾瀬はなを本指名。巨乳もち肌の名器テクニシャンに身を委ねるNS正常位から潜望鏡フェラ、変形マット、NS騎乗位2回戦までのM視点レポート。