【吉原ソープ・NS】鹿鳴館のみお — 支配されたくなる清楚系Gカップ
水曜の午後、有給取って行った。
今回の調教テーマ
駅前のラーメン屋が行列できてて気になった。
自分から攻めるつもりだった。フリーで入って、おすすめされた嬢。鹿鳴館のみお。清楚系の美人だと聞いて、最初は「受け身タイプかな」と思っていた。
白を基調とした待合室は清潔感があって、築年数の割に古さを感じない。名前が呼ばれる前にトイレに案内してくれる気遣いがある。階段下でみおと対面した瞬間、直感が囁いた。この子は見た目以上に何かを隠している、と。
小顔に大きな瞳。160センチのすらりとした立ち姿に、Gカップ。遠近感が狂うプロポーションとはこのことだ。清楚系と聞いていたが、瞳の奥にかすかな熱がある。シャイなのに情熱的——この組み合わせは、M心をくすぐる。
ぶっちゃけ最初のキスは歯が当たって微妙だった
ほがらかで聞き上手。他愛もない話にニコニコと頷いてくれる。包容力がある。だが、俺の経験上、こういうタイプほどスイッチが入った時の落差が激しい。
トロッと音がした。ムニュッって感じで最高だった。
S嬢の印象
二人きりになると、こちらからみおの腰に手を回した。察知したみおが首をすっと伸ばして、潤んだ瞳を閉じる。「う~ん」と甘えるような仕草でDKを求めてきた。
このキスが、堪らなかった。一生懸命で、丁寧で、それでいて求めてくる。正直に言えば、このまま120分キスだけでも成立するんじゃないかと思った。
部屋がちょっと狭いのは気になった
着衣を脱がせてくれる手つきが丁寧。タオル越しに「あ、元気になってる」と俺の反応を確認して、無邪気に喜ぶ。この笑顔がずるい。男の興奮を素直に喜んでくれる嬢は意外と少ない。
本番はここから
ドレスのチャックを下ろすと、窮屈そうに収まっていたGカップが溢れ出した。形のいいまん丸。掌で包み込んでフェザータッチで撫でると、切なげな吐息を漏らす。ピンクの突起を指先でいじると、みるみるうちに硬くなっていく。白い乳房とのコントラスト。この時間は至福としか言いようがない。
ただ、ひとつ気づいたことがある。みおは受け身と言いつつ、こちらの攻めを「待っている」のではなく「引き出している」。フェザータッチに対する反応の仕方、力の入れ方を誘導するような身体の動き。清楚系の仮面の下に、相手を操る感性がある。それに気づいた瞬間、俺のM心が完全に火を噴いた。
痛みと快楽の境界線
この先は有料部分で。みおの本性が顕れるのはここからだった。清楚な仮面が剥がれた時のギャップに、身を委ねたくなる。同じ快楽を求める者へ。