筆者 しんぺい フォローする
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概要
バツイチ40代
投稿日:2026/09/04
しんぺい さん
木曜の仕事帰り、雨の西川口でラブライフ さいたま店のなお(19歳)を呼んだ。声の小さい立ち上がりから、電話を切った瞬間の恋人繋ぎ、服を畳んでくれた手つきまで。バツイチ40代の独白。
投稿日:2026/08/06
池袋西口のホテヘル・ファインモーションで芹沢みくに会ってきた。予約が二度流れ、三度目でやっと会えた金髪の子の、会話の量と反応の早さについて。
投稿日:2026/08/29
土曜の朝7時、京浜東北線で西川口へ。バツイチ40代が、川口市のソープ・やまとなでしこ桜組で19歳のみみに会ってきた。店の段取りと、朝の西川口の遊び方。
投稿日:2026/09/25
埼玉・川越でデリヘルを呼ぶならこの子。ふわふわコレクション川越店のゆめ(24歳)は、会話で温まってからキス一つでスイッチが入るタイプ。店の使い勝手と長めに取るべき理由をまとめた。
投稿日:2026/07/16
金曜の夜、成田インター周りのホテル街まで車を走らせた。成田富里インターちゃんこのしのは、扉が開いた瞬間からもう笑っていた。31歳、163センチのDカップ。独りの夜が長い四十男が、八十分で何を持ち帰ったかの記録。
投稿日:2026/07/14
千葉県成田市、成田富里インターちゃんこのはな。25歳・155cmでIカップ、前職は保育の仕事という癒し系を80分で指名した夜の記録。
投稿日:2026/08/05
八月の終わりの火曜、さいたま市見沼区の自宅にまいを呼んだ130分の記録。大宮 デリヘル ティアナで一番予定が合わない二十一歳だった。
投稿日:2026/08/16
西川口の裏通りにあるソープ、アニバーサリーのりぼん。二十六歳、T164のEカップで、ウエスト56の腰の線が印象に残った。四か月空けても前回のことを覚えていた接客と、この子の予約が取りづらい理由について。
投稿日:2026/07/05
厚木のデリヘル、熟女の風俗最終章 厚木店のののか(33歳・T159・Cカップ)。清楚系で通っている人だが、部屋の照明を落としてからは印象が変わった。離婚して三年、独りの夜が長い四十代の記録。
梅雨明けの水曜、仕事帰りに鶯谷で降りた。待っていたのは好みから完全に外れた細すぎる子で、あと十キロ太れと本気で言ってしまうくらいには落ち込んだまま支払いを済ませた。そこから一時間、四十代の独り身の読みは一つも当たらなかった。ひと舐めで跳ねて、そのまま止まらなくなった夜の記録。名前とお店は限定エリアに置いてあります。
投稿日:2026/08/08
熊谷 サラリーマンブラザーズのえれな(22歳・169cm・Dカップ)を180分で指名した記録。元モデルという触れ込みは本当だった。
池袋北口のホテヘル、ファインモーションの朝日ひなに指名を入れた水曜の夜。写真のままの顔が出てきて、離婚して4年の40代が帰り道に緩んだ顔をしていた話。
投稿日:2026/08/12
予約していた子が当欠して、代わりに回ってきた人だった。鶯谷デリヘル倶楽部の人妻枠。パネルの顔とは正直まったくの別人で、ドアが開いた瞬間は独りの夜を持て余しているだけの40代として静かに落ち込んだ。それが90分後には3回持っていかれて、こっちが手を止めてもらう側に回っていた。顔で選ぶ人には勧めない。ただ、代役の枠がなぜ埋まり続けるのかは体で分かったし、ゴムの話も含めて書けることは書いておく。
二か月前の日曜、朝一番の枠で藤井まどかさんを指名した。前回よかった体位が忘れられなかったというだけの、単純な動機だった。日曜の朝の待合室、エレベーターでの再会、そして部屋に入って気づいた鏡のこと。プレイに入る前の段階で、こちらの調子が狂っていく過程を書いている。
投稿日:2026/07/26
離婚してから、水曜の夕方が一番手持ち無沙汰になった。四月の下旬、初めてローテンブルクを訪ねて、指名したのはさゆりさん。174cmという数字だけ見て決めたようなものだったが、部屋で待っていたのはこちらの弱いところを正確に見抜いてくる人だった。待合室でのやり取りも含めて書いておく。
投稿日:2026/07/17
仕事納めの翌日、日暮里から送迎車に乗って吉原のYシャツと私へ。格安帯なのに送迎が付くこの店の組み立てと、真央さんという年上の人の雰囲気を、離婚して4年の独り身の視点で書いた。階段の下で待っていた時の顔と、部屋に入ってからの空気の変わり方まで。
投稿日:2026/07/15
九月半ば、まだ蒸し暑さの残る金曜の昼過ぎ。半休を取ってローテンブルクの送迎車に乗った。春に一度会って、そのときの自分の情けなさが引っかかったまま四か月。階段下で待っていた黒いドレスの本多真歩さんは、こちらの顔を覚えていてくれた。送迎の使い方と待合の様子も書いている。
投稿日:2026/06/15
四月の雨の金曜、一年前に一度だけ会ったムーランルージュのなぎささんをもう一度指名した。153cmで細身、顔立ちだけ見れば妹のような子だと記憶していた。その記憶が正確でなかったことを、部屋のドアが閉まって十秒で理解することになる。待合室からの流れと帰りの日比谷線まで、独り身の男の視点で書いた。
投稿日:2026/07/01
離婚してから何年か経って、久しぶりに吉原のクラブ貴公子まで足を運んだ。前に来たのは八年も前で、そのときは煙草の匂いが理由で足が遠のいていた。今は待合室が禁煙になっていて、ずいぶん過ごしやすくなっている。指名したのはカヲルさん。無料部分では店の変化と、階段前で対面してから部屋に入るまでを書いた。
連泊の出張から戻ったその足で、浅草から送迎車に乗って吉原のハールブルクへ。顔が伏せられたプロフィールに賭けて浜崎梨乃を選んだのだが、狭いエレベーターの中で至近距離から始まる対面と、見た目と声のギャップにやられた午前だった。荷物だらけの中年をどう扱うかで、この店と彼女の性格がはっきり出ている。