筆者 けんじ フォローする
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概要
風俗歴8年。若い子より大人の女性が好き。30代以上の色気・テクニック・包容力を語ります。得意エリア:鶯谷・大塚・巣鴨好きなタイプ:色気のある30代以上、人妻系
投稿日:2026/08/02
けんじ さん
鶯谷のデリヘル「濃厚 即19妻」のらんさん、38歳。和風の顔立ちと落ち着いた間の取り方、そして焦らしの上手さ。100分をまるごと預けた夜の記録。
投稿日:2026/06/19
日曜の昼、川崎人妻城の菅田えりかさんと待ち合わせ。想像していた綺麗系とは違う可愛い系で、最初の十分は正直ズレが尾を引いた。ただ締まりだけは別格で、そこから流れが変わった。三十代専門の目線で六項目まで採点している。
投稿日:2026/08/03
木曜の仕事帰りに鶯谷まで出て、熟女専門を名乗る東京マダムでますみさんを指名した。サイトに出ていた数字は正直あてにならなかったし、攻めのテクニックも期待した水準には届かなかった。それでも一箇所だけ、こっちが黙るくらい形のいいところがあった大人の女性の記録。
投稿日:2026/07/03
鶯谷のデリヘルで、パネルの年齢表記より一回り大人びた人に当たった。ドアが開いた瞬間は正直ハズレを覚悟したのに、お茶を一杯飲み終わるころには顔つきが変わっていた。ゴム着用の一本勝負でも締まりだけで押し切られた八十分を、色気・手つき・懐の深さの三つに分けて書いている。名前と店は登録者限定エリアで。
投稿日:2026/07/29
町田の熟女デリヘル、熟女の風俗最終章 町田で53歳のさなえさんを指名した記録。写真から想像していた和風の人とは少し違ったが、話し始めて五分で違う種類の当たりだと分かった。店の使い勝手から部屋に入ってからの空気まで、大人の女性の良さがわかる同志に向けて書いておく。
投稿日:2026/08/12
錦糸町の人妻店に、予約が取れないと言われている女性がいる。こちらは大人の女性しか指名しない人間なので、30代で連日完売という話を聞けば行くしかない。取れたのは短い枠だった。正直それで何が分かるとも思っていなかったのだが、ベッドで照明を落とした瞬間から空気が変わって、こちらの見立てが甘かったことを思い知らされた。大人の女性の底力という話をさせてほしい。
投稿日:2026/08/08
熟女専門を名乗ってきた身として、22歳を指名する予定など元々無かった。週末しか店に出ない新人を電話口で勧められ、半信半疑で受話器を置いたのが土曜の夜。結果から言えば、年齢で女性を選んできた自分の基準は、たった90分で崩された。鶯谷のデリヘルで拾った一夜の記録。
投稿日:2026/07/30
普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、仕事終わりにジャルディーノへフリーで飛び込んだ日の記録。スタッフに相談して案内されたのは二十三歳の戸田菜々子さん。年齢で相手を選んできた自分の物差しが、この百二十分でまったく役に立たなかった話を正直に書いておく。
投稿日:2026/07/04
普段は三十代より下を指名しない自分が、六月末の給料日直後にラビアンローズの双葉くうさんを予約した記録。日暮里からの送迎、三十分の待ち時間、そしてセーラー服での出迎え。年齢で女性を測ることの馬鹿らしさを、二十歳の奉仕の質で思い知らされた話を、送迎待ちの余談も含めて書いておく。
投稿日:2026/06/21
自分は年齢を重ねた女性しか指名しない人間で、それを十年近く続けてきた。今回のエグゼのともかさんは二十歳の大学生で、完全に指名基準の外にいる相手だった。それでも枠を取ったのは、待合室まで迎えに来るという店の作りに興味が湧いたからだ。結果として、包容力は年齢の関数ではないという話を書くことになった。同じ縛りを持っている人に読んでほしい。
投稿日:2026/07/15
普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、二月の吉原でセグレターリオに入り、フリーでさくらさんに当たった記録。年齢で測る癖がどこで通用しなくなったのかを、色気・手つき・間の三つに分けて書いた。無料部分は店の空気と第一印象、触れる手前まで。その先と本音の判定は限定公開に置いてある。
年齢を重ねた女性ばかりを追いかけてきた身で、吉原の秘書室にいる二十二歳の遥さんに入った。若いから軽い、経験が浅いから底が見える。そういう思い込みが、部屋に入って十分と経たないうちに崩れていった。電話対応から待ち時間、第一印象、会話の運び方まで、正月明けの吉原で感じたことを順を追って書いていく。
普段は三十代後半から上の女性しか指名しない自分が、吉原のラビアンローズで楓を選んだ。理由は写真の立ち姿だけだ。結果として、年齢で相手を測るという自分のやり方が、その日のうちに一度壊れた。落ち着き方、間の取り方、体の預け方。年齢を重ねた女性の専門を名乗ってきた人間が何を見たのかを書いておく。
投稿日:2026/07/28
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスでフリーから若林美加子さんに当たった日曜の夜のことを書いている。年齢を重ねた女性の良さを語るとき、色気とテクニックと包容力の三つで見るのが自分のやり方なんだが、この人はその三つが全部同じ高さで揃っていた。残暑が終わらない八月の終わり、送迎車に乗ってから部屋に入るまでと、入口の部分まで。
投稿日:2026/07/10
梅雨入り直後の木曜、会社帰りに吉原のシャトーペトラへ。三度目になる京香さんは、近所にいそうな美人若奥様の空気をまとったまま階段の下に立っていた。160cm台の無駄のない体と、こちらが言葉を探す数秒をちゃんと待ってくれる間の取り方。若い子には出せない大人の色気について、階段を上がってから最初の十分までを書いた。
投稿日:2026/08/01
年齢を重ねた女性ばかりを選んできた人間が、吉原の鹿鳴館で二十歳のかえでさんを指名することになった八月下旬の金曜。送迎車が遅れた入口から、床に膝をついた挨拶、そして唇を重ねるまでの短い時間で、こちらの物差しが用をなさなくなった。色気・間合い・包容力という三つの軸で、その理由を落ち着いて書き残しておく。
投稿日:2026/07/18
取引先との昼酒が長引いた流れで、その場の勢いのまま吉原のYシャツと私に電話を入れてしまった。相手は何度も通っている東京マリンさん。酒が残って身体が動かない客を、慌てず面倒を見てくれた人の話を書く。若い子には出せない余裕がどこに出るのか、その一点だけでも読んでほしい。
投稿日:2026/07/09
半年ぶりに吉原のプレジデントハウスへ行って、天海佑梨さんを本指名してきた話を書いておく。五十代の女性を相手に何を期待するのか、と若い頃の自分なら思っただろうが、実際に部屋に入ると年齢という物差しがまるで意味をなさなくなる。待合室が満杯だったことや、間隔を空けたことを本人に叱られたことまで含めて、大人の女性の良さがわかる人に向けて残しておきたい。
投稿日:2026/08/04
年が明けて三週間、吉原のシャトーペトラで片桐かなでさんと今年最初の再会を果たしてきた。162センチ、色白で、この日だけのために用意された衣装。二十日ぶりに交わした挨拶から談笑の時間まで、大人の女性ならではの間の取り方を書いている。続きの全部は限定公開のほうに。
投稿日:2026/06/17
普段は年上の女性しか選ばない人間が、吉原の鹿鳴館でるなさんに当たった話。年齢は下でも、間合いの取り方と切り替えの巧さは大人の女性のそれだった。ジャズの流れる待合室から階段下での対面、部屋での会話までを丁寧に書いている。この先の時間については限定公開のほうに残した。