雨の水曜に鶯谷のデリヘル、Chloe鶯谷/上野店のみんを指名。写真の顔が本当にそのまま来るのかを確かめに行った90分。会話の楽さと横顔の線、シャワーの洗いっこまで。
鶯谷のデリヘル、ローマンで予約が飛んだ代打として入ってもらった記録。NNまでは行けたが、パネルとの落差と終始事務的な反応で最後まで気持ちが乗らなかった。良かった点と物足りなかった点を隠さずに書いておく。
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの宮瀬えりかに久しぶりに会ってきた。十年通っている店で、いまだに読み切れない相手というのはそう多くない。濃い緑をまとって出てきた瞬間から、こちらのペースは完全に彼女のものだった。清楚に見えて時々素の顔が出るギャップ、洗体の手つき、待合室の空気まで含めて、平日夕方のシャトーペトラを落ち着いて書き残しておく。
マットの出来で店を選んできた人間が、その日はマットに一度も乗らないまま部屋を出た。ハールブルクの広瀬蓮さん、172センチのグラマラス系。開始早々に一度達してしまう敏感さと、繰り返しの刺激だけは苦手という組み合わせが噛み合った回で、こちらの手順の方を組み直す必要があった一日を書いておく。
吉原のソープにしか行かない人間が、火曜の仕事帰りに鶯谷まで出てシンドガールのかりんを呼んだ記録。ヒールを脱いでも168cmという背丈、写真から受けた印象との差、こっちの段取りが最初から崩れていった流れをそのまま書いた。ベッドに移ってからの中身は限定側にまとめてある。
十年通っていると、階段の下で顔を見た時点でだいたいの見当がつくようになる。ニュースカイのひかりさんは、その見当が最初から最後まで当たらなかった子だった。黒髪で少女みたいな見た目と、泡踊りの手つきの落差について、送迎やコースの組み方も含めて書いておく。
吉原ソープ・ウェルサイユの楓に会ってきた。清楚系OLみたいな見た目に似合わず巨乳。恥ずかしがりながらも一生懸命なマットは経験少なめだからこそ味がある。上野から送迎ありで、受付スタッフの対応も丁寧だった。マット好きなら一度は体験してみてほしい。
吉原高級ソープ白夜の新人・麻倉ミユを3回目のネット指名で訪問。元エステティシャンという経歴が納得の丁寧な手つきと、Gカップグラマラスボディの密着感。フェラの技術は近年トップクラスで、泡洗いからくぐり椅子まで濃厚なサービスを堪能した記録。
吉原の高級ソープ・ローテンブルクで彩木菜帆を指名。お姉様系の穏やかな見た目からは想像できない攻め気質で、全身リップの密着感と耳元のささやきに完全に持っていかれた。くびれたウエストと美脚のスレンダー体型も印象的で、プレイのスイッチが入った瞬間の豹変ぶりがすごかった。
鶯谷まで出てくる出張型で二十代半ばの子を八十分。吉原のソープばかり通ってきた人間には、まずシャワーの雑さが関門だった。湯は顔にかかるし、背中のぬめりは残ったまま。それでもベッドに移ってからは正常位から側位、後背位までNNで通せている。落差の大きかった八十分を、洗い場からフィニッシュまで順に書いておく。
吉原の高級店ヴェルサイユでひめかを指名。黒髪ストレートの大和撫子が出てきた瞬間に勝ちを確信したあの日のこと。入浴料無料券で入ったがこの子の技術は値段以上だった。マットの力加減、密着度、手の動き――10年通ってるベテランが唸ったプレイの全容を投稿者限定で公開する。
吉原のパンドラで姫野に会い続けている話を、そろそろ書いておくことにした。去年はじめて会ってから何度通ったか自分でも数えていない。階段の踊り場で正座して迎えてくれるところから、部屋に入って距離が消えるまで。無料部分は店までの行き方と、この子がどういう空気を持っているかにしぼってまとめてある。
十月下旬の日曜、急に午後が空いたので車で吉原へ。秘書室に飛び込みで入りました。背の高い人を選ぶ癖がついていた自分が、階段口で声を聞いた瞬間に全部どうでもよくなった話です。駐車場探しから部屋の都合で近隣に回された経緯、二十歳の肌の質感まで無料部分に書いています。
吉原に通って十年になるが、エメラルド皇帝は初めてだった。指名は華。送迎車から待合室、そして扉が開いた瞬間まで、初対面とは思えない距離の詰め方に足が止まった。マットの出来で店を判断してきた人間として、この日の流れと空気を時系列で残しておく。若い相手を初めてと決めつけないほうがいい、というのが結論だ。
仕事帰りの夜、吉原で飛び込んだシャトーペトラ。フリーで出てきた遥は母性溢れるHカップの持ち主だった。乳首責めの好みが一致した瞬間から空気が変わり、パイズリからの密着プレイは吉原10年の記憶でもかなり上位。ベテランが語る2回目来店の本音レポート。
パンドラの新山に会いに吉原へ。5月に一度キャンセルになって以来のリベンジ。会員枠で1週間前にネット指名を入れ、雨の中を歩いて向かった。セミロングの黒髪にエキゾチックな顔立ち。写メ日記で見た通りのスレンダーな美熟女が階段の上に立っていた。
九月最初の日曜、吉原歴十年で初めてマットを取らない日を作った。相手はローテンブルクの吉沢はるかさん、百五十九センチの細身で脚のきれいな三十代中盤。部屋に入って三つ指をついた次の瞬間に空気が変わり、こちらが十年かけて組み立ててきた手順が丸ごと役に立たなくなった。送迎から階段、対面、そして本編に入る手前までを書いている。
吉原の格安ソープ「Yシャツと私」でえりなを指名。三ノ輪駅から冬の道を歩いて到着した先で待っていたのは、キリッとした目元の清楚系グラマー。部屋間違いという可愛いミスから始まった恋人風の時間は、マット好きの自分が5年ぶりに唸るほどの密着技だった。
三月の頭、正月明け以来となる吉原のシャトーペトラへ。二度目の相手は彩さんで、この日は入室前に一つ提案をしてから部屋に入った。マットの出来で店を決めてきた人間が、自分からマットを飛ばすことになった経緯と、その判断が正しかったのかどうかを、二回目ならではの視点で書いた。
年末の吉原、シャトーペトラで二度目のかすみを指名してきた。この店に通い続けている理由と、階段の下で待っていた衣装姿、そこから部屋に入るまでの流れを書いている。マットの出来で店を判断する人間として、下ごしらえの段階でどこを見ていたのかも残しておいた。吉原でマット目的なら参考になるはずだ。