結論 ― 110分NN3発、これを神回と呼ばずして何と呼ぶ
ぶっちゃけて言う。
ソープで3回戦ってよく聞く話ではあるけど、廊下でNN×2回、マットでNN×1回という構成で3発やりきったのは今回が初めてだった。
しかもどれも「無理やり絞り出した」感ゼロ。全部、気持ちよくて自然に出た。
これがいとさんのすごさで、テクニックがどうとか回数がどうとかじゃなく、エロのエンタメとして完成されてるんだよね。
EXEは吉原の高級店の中でもランカー指名は高め。でも今回の体験で「これは投資案件だな」と確信した。リピ確定どころか、次の予約のことを帰り道で考えてた。
いとちゃんレビュー
ルックス ★★★★☆
女子大生系のルックス、という表現がいちばんしっくりくる。
目鼻立ちがはっきりしていて、丸顔なのにどこか凛とした印象もある。かわいいと美人が同居してる顔、とでも言えばいいか。
ただ今回はえちえちバニー衣装でお出迎えだったので、ルックスの評価よりもむしろスタイルの破壊力が先に来た。天然Gカップが揺れるバニースーツ、開幕からギンギンにしてくれる威力がある。吉原高級店基準で言えば最上級とは言えないけど、一般的には間違いなく美人の部類。
性格 ★★★★★
明るくて人懐っこくて、一緒にいて楽しい。それだけじゃなく、男性に満足してもらおうという向上心が異常に高い。
ひさびさの訪問だったのに、前回の細かいことまで覚えていて感心した。「デキる女」って感じで、接客のプロとしての意識が高い。おしゃべりも盛り上がるし、賢者タイムすら楽しい。サバサバ系なのに甘えた空気も出せるギャップが、正直ズルい。
テクニック ★★★★★
ハイペースでエロを繰り出してくるタイプ。スポーツセックスに近い雰囲気もあるけど、密着感と愛情表現もちゃんとある。
この子を語るうえで絶対に外せないのが廊下プレイ。廊下でのフェラ、椅子での騎乗位、立ちバック、全部NNで完結させてくれる。マットも高級店ランカーらしく上手で、乳首舐め騎乗位の気持ちよさで2回戦はそのままフィニッシュしてしまった。
詳細は有料エリアで全部書く。
プレイの導入 ― えちえちバニーが待合室に現れた瞬間
姫予約はLINEで入れた。
「急な話で申し訳ないのですが、明日もしお部屋が空いていて予約可能なら姫予約お願いしたいです」と送ったら、わずか3分足らずで返信が来た。
「予約できました!お会いできることを楽しみにしています。」
なんてスムーズなんだ、と思いながら、予約時に3つのリクエストを入れた。
・廊下プレイ希望
・扉開けっ放しプレイ希望
・えちえちバニーお出迎え希望
全部、快諾された。
お店から「30分前に来てください」と言われていたが、50分前に入店した。
吉原の高級ソープの待合室は独特の空気がある。満席の待合室から、部屋移動の人が呼ばれてはけていく。また新しい客が来て、また満室になる。このサイクルを眺めながら、自分の番を待つ時間も悪くない。
そのうち「コンコンッ!」とノックの音がして、お迎えの女の子たちが順番に来る。
一人目は美人。二人目も美人。三人目は一緒に来たエロ友達の指名した子で「おお、かわいい!」と思った。
そして四人目。
扉が開いた瞬間、赤いバニーが目に飛び込んできた。
「おひさしぶりです♡」
笑顔でお迎えに来てくれたいとさんは、待合室にいた全員の視線を持っていく存在感があった。バニー衣装を着こなすGカップ天然巨乳。こっちが恥ずかしくなるくらいの破壊力だった。
手をつないで「今日は3階のお部屋です♡」と言いながら階段を上る。
2階にも3階にも、廊下には椅子が置いてある。いつも通り、少し不自然な配置で(笑)。しかも3階の椅子の周りにはスリッパや飲み物の残骸が散らかっていて、「ここでさっきまで何かあったんだな」と察してしまう。
そしてここからがすごかった。
エロのエンタメフルコース!!
荷物を置いて上着を脱いだら、すぐにいとさんが「じゃあ行きましょうか♡」と廊下へ誘う。
「うん、行く!!」
こっちもノリノリで廊下に出る。
えちえちバニーのまま、廊下で抱き合って立ったままディープキス。このとき、廊下の向こうからボーイさんが歩いてくるのが見えた。見られてる、という状況が妙に興奮を加速させる。
椅子の前に立ったまま、いとさんが攻めてくる。
右の乳首をペロペロ、ジュルジュル。左の乳首もペロペロ、ジュルジュル。
舐める音が廊下に響き渡る。静かな廊下だからこそ、音が余計にエロく聞こえる。
そこから仁王立ちのまま即尺へ突入。椅子に座る隙すら与えてくれない。
ジュルジュルジュルッ!ジュポジュポジュポッ!
廊下に響く音と、下の階から聞こえてくる足音。明らかに2人分の足音で、男女の会話が近づいてくる。待合室で隣に座っていた清潔感のある男性と長身美女のキャストさんが3階に上がってきた。
廊下フェラを目撃されたことで、さらにギンギンになったところで、ようやくいとさんが椅子に私を座らせ、その上に乗ってくる。
椅子の上での騎乗位。最初からスパートって感じ。
パンパンパパンッ!と打ち付ける音が廊下に、そして下の階にも響く。
このためにEXEに来たんだよな、と思いながら、全力で興奮していた。
「立ちバックしたいな」と希望を出すと、「しよっ!♡」と即座に体位チェンジ。
いとさんが椅子に手をついて、私が後ろから。そこへ別の姫がすぐ横を通り過ぎていく。
いとさんのウエストラインの美しさに見惚れながら、大興奮のまま1発目をNNで廊下フィニッシュ。
「うっイグ〜〜!」と思わず声が出て、廊下を通りかかったキャストさんに笑われた。それも含めて最高だった(笑)。
ここまでわずか15分。この時点で「今日は3回戦いける」と確信した。
この子のプレイ全詳細は有料エリアで
2回戦のマットプレイ(扉開けっ放し)、3回戦の再廊下出撃、ホットタオルで包んでくれた賢者タイム、NNフィニッシュの全3発の詳細、そして「乳首の位置がちょうど良い♡」発言の真相まで。
110分の全貌と、リピートすべき理由を全部書いた。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
まとめ ― リピ確定どころか帰り道で次の予約を考えてた
正直に言って、吉原の高級ソープで65,000円を「コスパ良い」と感じたのは久しぶりだった。
廊下プレイ、NN、3回戦、タイムマネジメントの完璧さ、そして時間いっぱいまで楽しませてくれる姿勢。全部が揃ってる子はなかなかいない。
初心者向けかと言われると、廊下プレイという特殊環境があるぶん、ある程度慣れた人のほうが楽しめるかもしれない。でも、性格の良さと密着感の高さは初めての人にも刺さるはず。
「エロのエンタメ」という表現がいちばんしっくりくる体験だった。次の予約、もう入れてます。