結論:イイ女をまたリピートしてしまった。後悔ゼロ。
由奈さんに入るのはこれで3回目。
正直、「そろそろ新しい子を開拓しろよ」と自分でも思う。
思うんだけど、無理なんですよ。
あの顔を見たらまた予約してしまう。
今回も写真が更新されているのを確認した瞬間に即電して、希望日が満枠で別日にされながらも、その日をワクワクしながら待ち続けた。
そういう女です、由奈さんというのは。
由奈さんレビュー
ルックス ★★★★★
清楚、という言葉がこれほど似合う人も珍しい。
大きくて綺麗な瞳は、「綺麗なだけじゃダメですか?」と問いかけてくるような深さがある。
ネットの写真通り、というかむしろ実物のほうが高貴さと色気が滲み出ている。
服を着ているときは控えめに見えるDカップが、脱いだ瞬間に一気に主張してくる。
釣鐘型の形の良さ、乳輪の小ささ、陥没乳首が舐めると飛び出してくる仕様……全部好みです。
透き通る白い肌にはシミひとつなく、うっすら静脈が透けて見える。
括れたウエストから美尻、そして美脚へのラインは、フェチな人間を確実に沼に引きずり込む。
性格 ★★★★★
頭が良い、というのが最初の印象。
リピートして入っているが、前回の話の内容・趣向・私の性癖まで全部覚えている。
普通に考えてすごくないですか、これ。
会話は押しつけがましくなく、程よい距離感で休憩になる。
プレイ中は「恋人」を完全に演じてくれる。強引にキスしても、M字開脚をお願いしても、「もっと奥まで」と言わせても、すべて自然に受け入れてくれる従順さ。
客に合わせてキャラクターを変えられる人だと思う。
テクニック ★★★★★
即尺から始まり、マット、椅子洗体、潜望鏡、パイズリ、クンニ、69、アナル舐め、足指舐め……2時間でこれだけ詰め込んでくる。
特に仁王立ちフェラの技術は別格で、歯が一切当たらず、舌がねっとりと絡みついてくる。
マットプレイも口コミ評価が高い理由が体験してみると分かる。
プレイの全貌は有料エリアに書くが、2フィニッシュで終わったあとの満足感は過去イチクラスだった。
プレイの導入——階段を上がるところから既に始まっている
送迎車に乗り込み、待合室で料金を支払い、名前を呼ばれるのを待つ。
「まるで待てを言われた犬のように」と自分で思いながらも、ワクワクが止まらない。
この店はいつ行っても盛況で、待合室には先客がいる。客層は年配が多く、落ち着いた雰囲気。
名前を呼ばれ、部屋に続く階段の脇に立つ由奈さんと対面する。
相変わらず美しい。
手を繋いで、自分が先に階段を上がる。由奈さんの手は柔らかいこれだけで既に股間が反応している。
部屋に入ると、丁寧な挨拶のあと世間話をしながら自然な所作で服を脱がせてくれる。
「自然な所作はまるで妻のよう」——久しぶりの逢瀬に胸が高鳴る。
バスタオル1枚で台に腰掛けると、眼前に由奈さんの唇が迫ってくる。
柔らかい唇に感動しながら、彼女の舌が口の中に入ってくると同時に、細い指がタオル越しに息子を撫でてくる。
この時点で既に半分やられている。
放心状態の私から少し離れた由奈さんが、小声で耳元に囁く。
「脱がして下さい」
心の中で「やった!」と叫びながら、教えてもらいながら服を脱がせていく。
一糸纏わぬ由奈さんは、明るい照明の下で眩しいほど美しい。
思わず手を掴んで膝の上に座らせ、強引にキスをした。
左手は胸へ、右手は秘部へアソコは既にトロトロ——ここから先は、私の欲望と由奈さんの従順さが混ざり合う時間が始まる。
前回の経験から私の性癖を熟知しているのか、由奈さんは何も言わずとも体を差し出してくれる。
目を閉じたまま、顔を横に向けて、なすがままの姿。
胸を舐め、首筋に唇を這わせ、秘部に指を這わせると——右手にネットリとした感触が伝わってくる。
その指を由奈さんの前で口に入れると、半目になった由奈さんが小さく「ん……」と声を漏らした。
この瞬間のギャップが、何度来ても飽きない理由だと思う。
清楚な見た目のまま、ベッドでは完全に淫靡な女になる。
そのギャップを、2時間かけてじっくりと味わえる。
即尺あり、マットあり、2フィニッシュあり——プレイの核心は有料エリアに全部書いた。
まとめ——リピートするかどうか?するに決まってる。
リピートで入って、毎回満足度が下がらない人間というのはそうそういない。
由奈さんはその数少ない一人だ。
リップ100点、マット100点、本気度100点——これが数字で証明している。
ひとつだけ不満を言うなら、予約が取りにくいこと。希望日が満枠で別日にされるのはもはや恒例になってきた。
リピーターが増え続けているのが原因だが、自分もその一人なので文句は言えない。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。