関内から雨上がりの福富町へ。連れの一押しで入ったJAPAN CLUB BUNNY LOUNGEで、黒いバニー衣装のふうかと朝一の90分。会話の距離感と洗い場の手際まで。
中級店ばかりだったソープ好きが、台東区千束の高級店・女帝で初めての一枠。170cmでHカップのつばさは、パネルのクールさとは逆によく笑う子だった。送迎から待合、部屋での最初の十五分までを書いた。
1ヶ月待ちで取った吉原のソープ。20歳Fカップの人気嬢と泡とマットで2時間、そのままNNまでいった記録。
ソープ専門の自分が先輩の勧めで関内の夜這い系ヘルスへ。カーテンの向こうで待っていた九州弁の奥さんの話。
神奈川県横浜市中区の学園系デリヘル、それいけ!やりすぎ学園【プロダクション直営】で19歳のこはるを写真指名した記録。案内までの流れ、会話の作り方、六項目の採点まで。
八月の金曜、横浜・福富町の高級ソープ「横浜 ソープランド AAA トリプルエー」できあを110分指名した記録。待合室の作りから泡洗体、彼女の天然な会話まで、無料で書ける範囲をまとめた。6項目の採点つき。
台風明けの土曜、横浜のソープで三度目にやっと取れた枠。無表情のまま出てきた子が部屋に入った途端に豹変して、泡洗体からそのまま2回とも生で終わった。マットが無いことだけが心残りだった。
梅雨の切れ間の水曜、吉原の大衆ソープ・シャトーペトラで二ヶ月ぶりに桜井さんを指名してきた。155cmの小柄でスレンダーな体つきに、整った清楚系のお姉さん顔。アシスト脱衣の手つきと会話のテンポが相変わらず絶妙で、待合室で冷えきった体が階段を上がる頃には完全に温まっていた。店の空気、受付の流れ、対面から部屋に入るまでの時間を順番に書いておく。
吉原の老舗高級ソープ、プレジデントクラブで朝霧もねと過ごしてきた。普段なら受付が終わってる時間帯にたまたま枠が空いていて、仕事終わりに滑り込んだ形になる。エレベーターの前で顔を見た瞬間に、今日はこっちが何かする側じゃないなと察した。泡もマットも全部向こうのペースで進んだ夜のことを、書ける範囲だけ残しておく。
吉原ソープ・オペラのシオン。スタッフのすすめでフリーから入った子だったが、これが完全に当たりだった。マットと泡洗体まで含めて、この店の広い部屋をどう使ったのかを書いておく。
八月の月曜、汗だくで着替えを鞄に詰めてローテンブルクへ。美咲りんかさんは二度目で、前回は見えていなかった部分がいくつも見えた回だった。マットを使わない日の洗体がどこまで行けるのか、待合の混み具合や予約の取り方も含めて書いています。
六月末の木曜、予定が中途半端に終わって時間だけが余った夕方に、その足で歩いて入った吉原のシャトーペトラ。指名なしの飛び込みで、待合に出された写真二枚から選んだのが美花さんだった。黒髪セミロングに赤いワンピース、落ち着いた話し方。大衆帯で泡と洗い場に何を期待していいのか、その基準がひとつ更新された日の記録を残しておく。
この街に通い始めて15年、遊んだ数は自分でも把握していない。その中で3本の指に入る日になったのが、祝日に秘書室で会ったトモだった。21歳、162センチ、Fカップ。オキニの枠が取れずに流れ着いた先で、こんな引きに当たるとは思っていなかった。送迎車から見送りまで、店の使い方も含めて書く。
一月七日、年始の挨拶回りが終わった足でそのまま吉原へ向かった。入浴料が浮くチケットが手元にあったので、ローテンブルクにフリーで突入。案内されたのは百五十二センチの桜谷凛さんで、普段は指名で埋まっていてフリーではまず当たらない人だという。四十分待ちの個室、アルバム、階段の踊り場での対面、そして部屋に入ってからシャワーまでを書いた。
九月末の金曜、午前中の用事を済ませてから日暮里で送迎車を待った。吉原のクラブ貴公子で二度目のあゆみさんは百六十五センチの脚が目を引く人だけれど、この日わかったのは脚より手のほうだった。電話予約の面倒だったやり取り、常連だけ衣装を変えるという話、ベッドの縁で脱がされる時間、そして洗体からマットへ入るまでを書いている。
吉原の高級店オペラで、わかばさんに三度目の指名。160センチ、鍛えているのが分かる健康的な体つきで、上位ランクに上がった直後だった。今回やっと言葉にできたのは、この人が行為の最中にこちらへ何度も確認を入れてくること。その意味が三度目にして腑に落ちたので、無料で書ける範囲まで書いておく。
吉原の高級店セグレターリオで、20歳の水愛さんを指名した日の記録です。清楚なルックスで選んだつもりが、実際に効いてきたのは後半の洗体と密着の丁寧さでした。入浴料込みで考えた相場感と、待合から対面までの数分、それから泡の話の入口までを無料側に書いています。
日焼けして筋肉のついた体をどこかで見かけて、そこから一週間かけて予約を待った。ローテンブルクの水越まい、三十三歳。若妻がコンセプトの店だけど、この人はそういう括りの外側にいる。泡の質、洗体の手つき、そしてマットで自分が不発に終わった話まで、正直に書いておく。
去年の夏に急な手術で会えなくなって、そのまま半年空いた。吉原のハールブルクに戻って、藤江美羽に会ってきた話。仕事が詰まってて1枠しか取れなかったから、最初からマット一本でお願いしたんだ。清楚に見えるのに時々えらくエッチな顔をする人で、泡の感触も含めて、半年ぶりの再会がどうだったかを書いておく。
吉原のパンドラで浅倉さんを再指名した七月頭の記録。酷暑の中を三ノ輪から歩いて登楼し、エレベーター点検で階段を上がる羽目になった話から、対面の香りと部屋に入って最初に起きたことまで。158センチHカップという数字だけでは説明できない、愛人というコンセプトを店ごと引き受けている一人について、ソープ好きの視点で書いた。