筆者 かいと フォローする
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概要
秋葉好き
投稿日:2026/07/25
かいと さん
金曜の夜、上野で押さえた90分が体感30分だった話。隙のあるエステのむぎは写真より実物が強いタイプで、華奢な腕から出てくる圧が完全にプロだった。
投稿日:2026/07/06
横浜市・曙町の手コキ系エステ「上大岡 エンジェルハンド」で27歳Fカップのゆいを指名した記録。着衣のまま主導権を握られ続けた45分の話。
投稿日:2026/08/11
受付で渡される写真集からコスプレ衣装を選べる吉原のソープ、ビッグマン。20歳Gカップのすみれをギンガムチェックのメイド服で指名した記録。都バスでのアクセス、受付の流れ、電話確認の運用、料金帯まで。
投稿日:2026/07/16
錦糸町のホテヘル ママれもん【錦糸町】のちかこさん(36歳・152cm・Cカップ)を指名。持ち込みのナース服を着てもらった一戦を、着こなしからプレイの流れまでレポートする。
投稿日:2026/07/01
衣装を頼まずに行ったら、ブラウスを着せたままの時間が一番良かった。新大久保 ウルトラグレイス24 の御伽ありす、静かに反応するタイプとの50分。
投稿日:2026/08/12
新大久保のデリヘルで衣装オプションを指定したら、パネルより実物が上の子が敬語のまま豹変した。ゴムは着ける店だと先に書いておく。
投稿日:2026/07/20
吉原のプレジデントハウスで愛川桔梗さんに会ってきた。雨の火曜、急に空いた昼の枠を駄目もとで押さえたら通ってしまった日の話。この店はエレベーターがなくて3階まで階段なのだが、部屋の扉が開いた瞬間にその息切れが全部どうでもよくなった。身につけているものの選び方まで含めて、完成度が違った。
投稿日:2026/07/22
三月の月曜、仕事終わりに車を飛ばして吉原の高級店プレジデントクラブへ。フロントで出てきた写真から選んだ倉本さんが、まさかの着物で登場した。しかも店の衣装ではなく本人の私物だという。衣装の完成度でリピートを決めているタイプの自分が、この日どこで唸ってどこで首をひねったかを友達に話すノリで書いた。
投稿日:2026/06/22
年明け一発目をよその店でしくじって、結局シャトーペトラに戻ってきた話。指名したのは涼子で、まずドレスの作りがちゃんとしていたところから点が入った。生地の落ち方、着こなし、そこから浴室に移ってからの空気の変わり方まで書いている。衣装を見る目線で店を選んでいる人には刺さると思う。
投稿日:2026/06/25
予約のときに衣装のリクエストはありますかと聞かれて、こちらは「おまかせで」と答えてしまった。衣装にうるさい人間としてはありえない選択だったのに、これが結果的に一番の当たりになる。休日の待合が満席で立ったまま待った話から、166センチの脚を持て余しながら過ごした120分まで、順番に書いていく。
投稿日:2026/07/07
先週遊んだばかりの高杉しのぶに、七日後また会いに行った。三十二歳、プレジデントクラブのセレブ系。衣装から所作まで細かく見るタイプの自分が、今回は入室前にもう崩されている。ランジェリーの作り込み、エレベーターでの出迎え方、そして部屋のドアが閉まるまでの数秒を、いつも通りの目線で書いた。
投稿日:2026/07/13
火曜の夜、人生初の吉原でエメラルド皇帝の桜木ゆうさんを指名してきた。24歳、165cm、公式表記でHカップ。衣装のクオリティまで見るのが自分の癖なのだが、階段の手前に立っていた姿を見た時点で審査どころではなくなった。電車の時間を間違えて15分遅刻したところから、部屋に入るまでの流れを書く。
投稿日:2026/08/01
衣装のクオリティから店を見る癖がついている人間が、1年5か月ぶりにラビアンローズの舞音ちゃんを指名した回。エレベーターの扉が開いた瞬間、ドレスの生地の落ち方で高級店だと理解させられた。文化の日の昼、送迎車の中で聞いた指名料改定の話から、ソファでタオル一枚になるまでを無料側に置いてある。
投稿日:2026/06/27
仕事から逃げ出したくなって、三ノ輪から歩いてロケットワイフへ。指名したのはみつき。157センチ、Dカップ、肌はすべすべ。衣装で殴ってくるタイプの店ではないのに、幼稚園の送り迎えで会いそうな空気だけで完成しているのがすごかった。受付の速さから待合の様子、対面までを書いておく。
投稿日:2026/07/28
七月の日曜、猛暑のなかを都バスで向かった吉原のプレジデントハウス。三度目の指名で会った蒼井海久さんは、タレ目でスレンダー、写真とほとんど差のない人だった。段取りの良さに感心していたら、途中で温めた黒い石とオイルの機材が出てきて、そこから話が妙な方向に転がっていく。衣装のクオリティばかり見に行くタイプの自分が、手順そのものに負けた一日の記録。
投稿日:2026/07/10
衣装を何点かリクエストして、どれを着るかは本人のセンスに任せるという遊び方をしている。プレジデントクラブの凪沢ひかるさん、五ヶ月ぶりの三回目。エレベーターの扉が開いたらナース服だった。生地の厚みからボタンの間隔まで、この店の衣装は作りが違う。祝日の朝十時、待合が満員だった日の話。
投稿日:2026/07/15
吉原のムーランルージュで一番人気と言われているめりさちゃんを、数日前から押さえて行ってきた。いつもは衣装のクオリティで店を選んでいる人間なんだけど、今回は完全にスペック目当て。写真は盛ってるだろうと思って行ったら、その前提のほうが間違っていた。待合室で二十分待たされた話も含めて、入室までを書いていく。
投稿日:2026/07/09
二月の日曜、タクシーで駆け込んだ吉原の高級ソープ、鹿鳴館のるなさん。初めての指名だった。黒髪ショートに清楚系の顔立ちで、着ているドレスの選び方まで含めて完成度が高い子だった。受付から待合室、階段下でのご対面、部屋に入ってからのトークの空気まで書いてる。顔の印象と、脱いだあとに出てくるラインの差がとにかく効いた。
投稿日:2026/06/26
しばらく店を離れると知って、慌てて枠を押さえた吉原のセグレターリオ。相手は何度も指名しているひなみ。三ノ輪からの送迎車が満員だったこと、扉を開けた瞬間の明るさ、前に会ったときより引き締まっていた身体つき。良かったところと微妙だったところを分けて、友達に話すつもりで書いた。
投稿日:2026/08/09
衣装の完成度まで採点するのが自分のスタイル。吉原のエグゼで、はじめさんに会うのは今回で17回目になった。エステ帰りだという肌の状態と、新しく下ろしたランジェリーの生地の落ち方が想像以上で、部屋に入って三分でこっちのテンションが振り切れた。混み合っていた待合室のことも含めて、当日の空気ごと残しておきたい。