この子を選んだ理由 ── 「体験入店初日」という響きに抗えなかった
正直に言う。「体験入店」という文字列に、俺は異常に弱い。
スレていない。何をどこまでやるか、本人もまだ把握しきれていない。そういう不確定性が、妙にそそる。
秋葉原エリアの派遣リフレを調べていたとき、プロフィール欄に「8/28体験入店」の文字を見つけた。写真は控えめに言っても可愛い。ただ、体験入店の子は写真と実物がかけ離れていることもある。賭けだとわかっていた。
それでも指名した。90分コース、基本料金を払って、ワンルームで待った。
扉が開いた瞬間 ── 「細い」という言葉が追いつかなかった
インターホンが鳴って扉を開けた瞬間、最初に思ったのは「軽そう」だった。
変な表現かもしれないが、これが一番正確だ。風が吹いたら飛んでいきそうな、そういう細さ。155センチの身長に、どう見ても30キロ台前半の体重。ウエストなんて両手で掴めそうなくらいだ。
顔は小動物系。リスとか、小さな野生動物を思わせる丸い目と、ちょこんと小さな鼻。色白で、化粧は薄め。というか、ほぼすっぴんに近い。それでこのルックスなんだから、反則だと思った。
「よろしくお願いします」と言ったとき、声も小さかった。おとなしい子なのか、それとも緊張しているのか。たぶん両方だったんだと思う。
年齢を聞いたら、20代未満だと言う。高校2年のときに学校を辞めて、それからはあまり外に出ていないとのこと。彼氏は過去に2人、どちらも1年ずつ。「そんなに経験してないです」と、照れくさそうに笑った。
この細さでCカップ(いや、実際に見たら体感はもっとあった)は、正直信じられなかった。お腹は割れている。腹筋が見える。痩せすぎているのに、胸だけがちゃんとある。そういう、ある種ありえないスタイルだった。
施術の記録
序章 ── 最初の10分で確信した
まずシャワーを済ませてベッドへ。体験入店初日ということで、最初はやや緊張した様子だった。会話しながら少しずつほぐれていく感じが、これまた良い。
最初は添い寝から始まった。小さな体がぴったりと寄り添ってくる。体温が高い。肌がやわらかい。この時点で「あ、これはいい体験になる」と確信した。
密着してくる圧が自然なんだ。慣れた感じじゃなくて、素直に寄ってくる。それが体験入店初日の子の良さで、こちらも変に構えずに素直に受け取れる。
本編 ── 信じられない密着と、唾液ダラダラの乳首責め
添い寝から耳元に顔を寄せてきた。耳を舐められたとき、思わず声が出た。こちらが出すんじゃなくて、向こうが引き出す感じ。攻め方が上手い、という言葉がすぐに浮かんだ。
経験が多い子じゃないと言っていたのに、なぜこんなに攻め上手なんだろうと思った。たぶん、感覚的にやれる子なんだと思う。マニュアルじゃなくて、相手の反応を見ながら動いている。
キスは最初、軽く唇が触れる程度だった。焦らすような、試すような。こちらが少し求めると、ゆっくりと深くなっていった。ディープキスに移ったとき、彼女の唾液の量に驚いた。ダラダラという表現がぴったりで、こちらが求めていなくてもどんどん溢れてくる。体質なのか、興奮しているのか。どちらにしても、リアルで良かった。
胸に移ったとき、「あ、これはちゃんとある」と再確認した。あんなに細いのに、ちゃんとした重さと形がある。不思議な体だと思った。乳首舐めが始まったとき、彼女自身も小さく声を漏らした。感じているのか、それとも演技なのか。でも体の反応は正直で、肌に鳥肌が立っているのがわかった。
こちらの胸にも同じことをしてくれた。全身リップは首筋から鎖骨、胸、腹と、丁寧に辿っていく。細い指先と、小さな唇が交互に触れてくる。時間をかけて、ゆっくりと。急がない。これが良かった。
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一点だけ正直に言うと、最初の10〜15分は彼女もこちらも少し緊張感があって、テンポが掴めない時間帯があった。体験入店初日だから仕方ない。ただ、それを差し引いても90分の満足度は過去最高クラスだった。
余韻 ── 帰り道、しばらく放心していた
退室して外に出たとき、しばらく歩けなかった。放心、という言葉が正確だと思う。
ルックス、スタイル、攻め方、密着感。どれをとっても水準以上で、それが体験入店初日の子から出てくるとは思っていなかった。総合スコアで言えば、間違いなく過去イチ水準だ。
コスパの話をすると、基本料金の安さにオプションを足した金額で、この体験ができるのは正直おかしい。相場感がバグっていると思う。
「体質的にたくさんはできない」と言っていたから、飛ぶ前にもう一度会いたい。次は指名料を払ってでも会いに行く。これは確定だ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。