錦糸町のE+、在籍を端から攻めて5人目
E+錦糸町店に通い始めて半年ちょっと。金曜の仕事帰りに寄るのが習慣みたいになっていて、レイラで5人目制覇になった。
在籍は入れ替わるので分母が動くのが厄介で、コンプリートまであと十数人。当分終わらない。
この店を知らない人向けに、先に基本を書いておく。派遣エリアは錦糸町のラブホテルに限定されていて、レンタルルームには来ない。錦糸町という街は北口と南口で顔が違う。北口はアルカキットの前を家族連れが歩いている普通の駅前で、南口に降りて数分歩くとホテル街の空気に変わる。電車で来るなら南口から出たほうが早いし、迷わない。
流れとしては、先に部屋を押さえて店に部屋番号を伝えると、そこから到着時間の連絡が返ってくる形。この日は「十分ほど遅れます」とスタッフから先に電話が入っていて、こっちは先にシャワーを済ませておけたから、むしろ都合が良かった。遅れを事後報告で済ませる店もあるので、ここの運用は丁寧なほうだと思う。
指名は写真指名と本指名で料金が変わって、そのうえでクラス分けがある。レイラは上のクラスで、70分34,000円という設定。室料と交通費は別で乗る。安い店ではない。
ちなみにこの日取れた部屋は思ったより狭いうえ、エアコンの効きが悪くて暑い。到着を待つ二十分で汗をかいて、シャワーをもう一回浴びた。
前に入った子と、今回のレイラ
4人目だった子の記憶
前の子と比較すると、4人目はむちむち寄りの体型で、勢いで押してくるタイプだった。悪くはないんだが、会話の間の取り方がどこか事務的で、こっちが合わせにいく時間が長かった。
順位表はここ二ヶ月ほど動かないままだ。上位の顔ぶれが固まってきて、正直こっちも飽きかけていたところに今回の一人が来た。
点数を付けるなら中の上。この店の水準が高いから相対的に下がっただけで、よその店なら十分に上位だったと思う。
レイラの第一印象は真逆
ドアを開けて最初に思ったのは、写真より線が細いということ。155cmで、清楚系という言葉がそのまま当てはまる顔立ちだった。それでいて胸は天然のIカップで、服のラインの段階でもう分かる。バランスがおかしい。
「はじめまして、レイラです」と言った声が想像より高くて、そこで一気に緊張が抜けた。
飲み物を出したら炭酸は苦手だと言われて、そういえば冷蔵庫にお茶しか入れてなかったなと思い出す。前職が居酒屋のバイトだったらしく、そのへんの話から旅行の話に流れて、気づいたら十分近く喋っていた。バドミントンで全国に行ったという話が一番意外だった。落ち着いて聞く側に回れる子で、こっちが喋りすぎても嫌な顔をしない。
体は全身が敏感で、腕の内側を撫でただけでビクビクと反応が返ってくる。むちむちではないのに肌はもちもちしていて、抱き心地がまじで良い。この一点だけで、今までの4人が霞んだ。
6項目で採点するとこうなる。
ルックス ★★★★★
スタイル ★★★★☆
おっぱい ★★★★★
アソコ ★★★★☆
感度 ★★★★★
性格 ★★★★★
アソコに満点を付けなかったのは完全に好みの問題で、減点というほどの話ではない。
暫定順位が動いた
入口のところだけ
ベッドに上がってからは、こっちが何かする前に距離を詰めてくるタイプだった。段取りを順番に消化していく感じがまるでなくて、さっきまでの会話がそのまま続いているような始まり方をする。この店の他の子には無かった入り方だった。
密着したまま体が滑って、ぬるっと重なる。
ここで完全に持っていかれた。
正直に書くと、最初だけ力加減が強くて少し痛かった。ただ、こっちが小さく反応した瞬間に手つきが変わったので、気づかないタイプではない。そこから先は注文を付けるところがない。
時計を見たら残り二十分を切っていて、そこからの体感が異常に速かった。終わったあとの帰り道、駅前でラーメンを食べながら順位表を書き換える羽目になるとは思っていなかった。
具体的にどこまでやったかは、投稿者限定エリアのほうに置いておく。
いまの並び順
この店の在籍で一番は、今日で入れ替わった。5人目にして暫定1位。
正直、こんなに早く動くとは思っていなかった。
2位が3人目に入った子、3位が今回引き合いに出した4人目、という並びになる。1位と2位の差は接客の温度であって、技術の差ではない。ここまで攻めてきて分かったのは、この店は当たり外れの幅が狭いということ。誰を引いても水準は超えてくるので、順位を付ける作業そのものが年々しんどくなっている。
とはいえ一度入っただけで順位を決めるのは自分のやり方じゃないので、これは仮の数字。裏を返して確定させるまでが一区切りだと思っている。
順位の内訳と、この子を取るときのコツは限定エリアのほうで書く。