本日のエントリー — 新大久保×人妻デリヘルを選んだ理由
新宿区エリアで人妻・熟女系のデリヘルを探していたとき、条件の良さが目に留まった店があった。
決め手は「オプションが全部込みで選べる子がいる」という点。フェラ、即尺、さらにAFまで込みのコースが存在するらしい。120分コースで基本料金を払えば、追加でごちゃごちゃ交渉しなくていい——そのシンプルさが気に入った。
今回選んだのは「○○ちゃん」。プロフィール写真の印象は若めで可愛らしく、バストのボリュームが一目で伝わってくる。Hカップ超えのパイパン、しかも即尺対応。AF込みとなれば迷う理由がなかった。
場所は歌舞伎町の大久保公園近く。少しグレードを上げたホテルを自分でチョイスした。
5軸採点
ルックス 4/10
正直に言う。パネル写真と実物にはギャップがあった。
写真では若めで整った印象だったが、実際に会うと「あ、違うな」と感じた。ただ、顔だけで判断するのは早計だった。体のほうはサービス込みで別次元の話になってくる。バストの迫力は写真越しでも伝わっていたが、実物はその上をいく。
ルックス単体のスコアを正直につけるなら4点。でもこの採点が後半でひっくり返される。
テクニック 9/10
これが今回の主役。即尺のフェラは涎たっぷりで、ぬるぬると丁寧に責めてくる。
手の動きと口の動きが連動していて、「慣れてる」という言葉以外が出てこない。パイズリの角度調整も絶妙で、Hカップ超えのボリュームをフルに使いこなしてくる。アナル舐め手コキのコンボは3回やってもらったが、毎回しっかり仕上げてくれた。
テクニックに関してはほぼ満点。1点引いた理由は後述する。
接客 8/10
サバサバしたギャル系の雰囲気で、最初は少し距離感を感じた。でも話してみると気さくで、変に媚びた感じがなくて逆に好印象。
ただ、プレイ中にAFの前準備で細かい指示が入ったのは少し萎えた。「指の向きはこう」「動かし方はこう」「ケツは叩くな」と事細かく説明が入る場面があって、ちょっと現実に引き戻される感覚があった。安全のための確認なのはわかるんだけど、あのタイミングはちょっとなぁ……というのが正直なところ。
それ以外の接客は丁寧で、体の密着感や会話のテンポも悪くなかった。
コスパ 8/10
基本料金20,000円+オプション10,000円+ホテル代7,500円で合計37,500円。
120分でこの内容なら、コスパの評価は高い。即尺・G着・アナル舐め手コキ3回、計3発。単純計算で1発あたり12,500円。人妻・熟女系のデリヘルで、これだけのボリュームを出してくれる子はなかなかいない。
AFは今回達成できなかったが、それを差し引いても120分の密度は相当濃かった。
リピート度 8/10
AFの達成という積み残しがある。それが正直、一番の引力になっている。
前回の前準備でほぐしきれなかった部分があったので、次回はもう少し時間をかけてアプローチしたい。テクニックの高さは実証済みだし、G着の交渉も含めて「2回目のほうが絶対にいい」という確信がある。
翌日に筋肉痛になるくらいフル稼働した120分だった。それだけで答えは出ている。
プレイ分析 — 3発制覇の全記録
即尺オプションがあったため、ホテルに入ってすぐシャワーを浴びて待機した。○○ちゃんが到着したのはチェックイン後20分ほど。
挨拶はほどほどに、という雰囲気でお互い了解していた。サバサバ系のギャルだから余計な雑談は不要——そういう空気感がちょうど良かった。
まず即尺から始まった。
ベッドに腰掛けたタイミングで、さっさと動き出してくれる。涎の量がとにかく多い。ぬるぬると絡みついてくる感触は、フェラの技術が高い子特有のもの。手と口のコンビネーションが自然で、力加減も絶妙だった。「慣れてる」という言葉しか出てこない。
程よいところで一旦止めて、AFチャレンジに移行した。
ここで少し現実に戻された。
アナルをほぐす前準備の段階で、○○ちゃんから細かいレクチャーが入ってきた。指の向き、動かし方、叩くな、という具体的な説明。安全確認なのはわかる。でもせっかくの流れが一度リセットされる感覚があって、これだけがこの120分で唯一の「うーん」ポイントだった。
丁寧ではあるんだけど、もう少しスムーズに入ってほしかったというのが本音。
アナルの締まりはかなりきつい。ほぐしに時間がかかり、今回はAFの完遂には至らなかった。
ここで方針転換。G着での本番に切り替えた。オプション1万円で交渉成立。
正常位から始まって、体を密着させながらディープキス。
ギャル系のサバサバした外見からは想像しにくいが、キスは柔らかくて丁寧だった。こういうギャップが人妻系の面白さだと思う。体位をいくつか変えながら最後はバックで発射。Hカップ超えのバストが揺れる視覚的なインパクトも含めて、最高の一発目だった。
間髪入れずにアナル舐め手コキで2発目へ。
これが想像以上に効いた。舌の動きと手のリズムが合わさって、回復が追いつかないうちに持っていかれる感覚。2発目は比較的早めに終わった。
少し休憩を挟んで、フェラとパイズリで3発目の準備。
Hカップ超えのパイズリは、胸の圧力と温度が直接伝わってくる。谷間に包まれる感触は言葉にしにくいが、ボリュームがあるからこそ出せる密着感がある。十分に回復したところで再びアナル舐め手コキをお願いして、3発目を完遂。
AFは達成できなかった。それは事実。
でも120分で計3発、G着・即尺・アナル舐め手コキ・パイズリ・ディープキスをフルコースでやりきった。翌日に筋肉痛が来たのはさすがに笑ったけど、それだけ体を使った証拠でもある。
総合スコア — 80/100。テクニック特化型の高コスパ枠
5軸の合計は37/50。100点換算で80点。
ルックスの評価が低めなのは正直なところ。でもこの子の価値はテクニックとサービス量にある。G着・即尺・アナル舐めが全部揃って37,500円の120分、3発完走——これをコスパが悪いとは言えない。
個人的な「今月のランキング」では、コスパ部門でトップに入ってくる体験だった。AFの積み残しがある以上、確実にリピートする。次回は前準備の時間をもっとゆっくりとって、完遂を狙いたい。
「ルックスより中身」を優先するなら、この子は間違いなく投資案件の部類に入る。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。