なぜ五反田のデリヘルを選んだか――正直、期待半分だった
五反田でデリヘルを使うのは、実は今回が初めてじゃない。でもここ最近はずっとハズレを引いていて、正直モチベーションが下がっていた。「写真詐欺」「サービス薄い」「時間が来たら即帰宅」みたいな経験が続いていたから、今回も「まあそんなもんだろ」くらいの気持ちで予約を入れた。
プロフィール写真を見た瞬間は、さすがに「おっ」と思った。20代前半、165cm、Fカップ、色白グラマーという情報と、実際の写真の一致感がすごかった。加工してない感じというか、「これ本当にこのまま来るの?」という期待と疑念が半々。
スタッフへの電話対応も丁寧で、こちらの細かい要望にも嫌な顔せず(電話越しだけど)対応してくれた。予約確認のメッセージも早い。この時点でお店の印象は悪くなかった。あとは本人次第、という感じで指定のホテルで待つことにした。
「どうせ写真と違う」と半分思いながらドアのチャイムを待つあの時間、久しぶりに少しだけ緊張した。
ドアを開けた瞬間――逆パネマジという言葉の意味を知った
チャイムが鳴って、ドアを開けた。
正直に言う。写真より全然いい。
「逆パネマジ」ってたまに言う人いるじゃないですか。写真より実物の方が断然いい、あれ。今日まで自分には縁のない話だと思ってた。でも○○ちゃんを目の前にした瞬間、初めてその意味を体感した。
肌が白い。本当に白い。廊下の蛍光灯の下でも、それがわかるくらいの白さ。顔立ちは清楚系で、目が大きくてくりっとしてる。化粧も派手じゃなくて、ナチュラルな感じ。「あ、この子、素が可愛いタイプだ」と一瞬で判断した。
身長も165cmあるから、女性としてはすらっとしてる。でもそのスレンダーな体型に、胸だけは明らかに不釣り合いなボリュームがある。服の上からでもわかる、Fカップの主張。「スタンダード体型」ってプロフィールに書いてあったけど、それはあくまでウエストや全体のバランスの話であって、胸に関してはどう見ても標準じゃない。
「こんにちは〜!」って挨拶してくれた声が、ちょっと天然っぽいふわっとした感じで、それがまたいい。清楚な見た目なのに、なんか距離感が近い。最初の雑談でもすぐに笑ってくれて、場の空気がほぐれるのが早かった。
「あ、これは当たりだ」と確信したのは、この最初の5分だった。
シャワーから始まった、想像の斜め上を行く時間
シャワーは一緒に入った。
ここで早速、最初の「あ、やばい」が来た。シャワーを浴びながら自然にくっついてくる。甘えん坊な感じで、こっちの腕に身を預けてくる。清楚な見た目なのに、スキンシップへの抵抗感がゼロ。むしろ自分から求めてくる。
シャワー中に背中を流し合ったりしながら、ちょっとキスしてみたら、普通に応じてきた。軽いキスのつもりが、向こうが少し深めにしてきて、こっちが驚く側になった。
ベッドに移ってからの展開は、もう書き方が難しいくらいに「全部良かった」という感じなんだけど、できるだけ丁寧に描写する。
まずキスから始めた。ディープキス、全然嫌がらない。それどころか目を閉じて、ちゃんと「感じてる」感じがある。演技っぽいゼロ。こっちが首筋に移ると、小さく「んっ」って声が漏れる。その声がまた…色っぽいんですよ。清楚な見た目から出てくる声として、予想を裏切ってくる。
全身リップが本当に丁寧だった。首元から鎖骨、胸元、腹部、太もも。時間をかけて、一か所一か所ちゃんと唇を当てていく。「サービスとしてやってます」じゃなくて、「楽しんでます」感がある。これが伝わるかどうかで全然違う。
フェラは技術もさることながら、目線がずるい。こっちを見上げながら、少し上目遣いで。清楚な顔してその表情は反則だと思った。時間もたっぷりかけてくれて、途中で焦りそうになるくらいだった。危うく前半で終わるところだった。
クンニを返すと、これがまた感度が高い。80%という数字は伊達じゃなかった。最初は少し恥ずかしそうにしてたのに、すぐに声が変わってきた。「あっ…んっ…」っていう、こもった声が漏れ始めて、太ももに力が入る。全身で感じてる感じ。
電マを使い始めたら、さらに反応が上がった。「あ、ちょっと待って…」って言いながら、でも「やめて」じゃない。腰が浮いて、シーツをぎゅっと握って、声が大きくなる。電マ当てながらクンニも続けたら、声のトーンが明らかに変わって、全身がぷるぷると震えた。
コスプレも持参してくれていた。着替えた瞬間、空気ガラッと変わる。さっきまでの清楚な○○ちゃんじゃなくて、別のキャラが降りてくる感じ。衣装のチョイスも良くて、「こういうの好きでしょ?」って感じのセレクションだった。
G着(円盤NS)の流れになったとき、正直「本当にOKなの?」と一瞬確認したくなった。でも○○ちゃんの方が自然な流れで誘導してきて、こっちが戸惑う間もなかった。入った瞬間の感触、温度、締まり。全部が「あ、これは特別だ」と思わせる質だった。
聖水のオプションも今回初めて体験した。正直、興味はあったけど一歩踏み出せなかったやつ。○○ちゃんが「やってみる?」って自然に提案してくれたから、流れで試してみた。羞恥心と興奮が混ざり合う、不思議な体験だった。「これ、○○ちゃんじゃなかったら絶対無理だったな」と思った。
1回戦が終わって、添い寝タイムに入った。このまったりした時間が、またいい。体を寄せてきて、こっちの胸に頭を乗せてくる。甘えん坊な一面が全開になる瞬間で、「さっきまでのあの子と同一人物か?」というギャップがある。
しばらくそうしていたら、2回戦の空気になってきた。正直、1回戦で満足度が高すぎて「もういいかな」という気持ちもあったんだけど、○○ちゃんが甘えてくるから自然と気持ちが盛り上がってきた。
2回戦は1回戦より確実に良かった。お互いの感覚がわかってきた状態での2回目は、最初の緊張感がない分、もっとリラックスして楽しめる。○○ちゃんも「さっきより気持ちいい」みたいなことを言ってて、それが演技かどうかはわからないけど、体の反応は本物だった。
一つだけ正直に言うと、時間の管理だけは少し注意が必要。楽しすぎて気づいたらかなり時間が経っていて、最後の方は少しバタバタした。もう少し長いコースにしておけば良かったと後悔した。
終わって冷静になって思うこと――スペックも中身もワールドクラス
お見送りのとき、「また来てね」って言われた言葉が、社交辞令に聞こえなかった。
風俗の「また来てね」なんて全員に言ってるセリフだってわかってる。でも○○ちゃんの場合、それが自然すぎて、本当にそう思ってくれてるのかもと思わせる何かがあった。天然の威力というか。
ルックス、プレイの技術、感度、サービス精神、性格。どれをとっても5点満点でつけても足りないくらいだった。「なかなかいませんよ、こういう子」というのが正直な感想。写真詐欺続きで凹んでた自分が、一発でリカバリーされた感じ。
リピートは確定。次は最初からもっと長いコースを取る。それだけ言えば十分だと思う。
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