名古屋出張の最終日、時間に追われず遊びたいと思いお泊まりコースで利用。
実は筆者は通常ヘルスがあまり好きでは無い。
高いお金を払っても、やることは所詮ヘルス。
時間が過ぎればそれで終了してしまう、終わった後の虚しさが原因だ。(賢者タイムという)
かと言って本番交渉にはリスクも伴うし、断られた後の気まずさは誰もが経験があることでしょう。
それでもハードな出張最終日、ムラムラが抑えきれず、せめて時間に追われず遊びたいと思って長時間のプレイができるこのお店をチョイス。
某サイトをしばらく眺め、朝まで出勤している女の子を吟味。
何人かの女の子に当たりをつけていざ電話をしてみれば、その女の子はお泊まりコースをやっていないというまさかの返答。
聞くところによると、プレミア料金の無い女の子ならお泊まりコースが可能とのこと。
その時点で若干テンションが削がれたが、仕方ないので可能なオプションの多い子をチョイス。
扉を開けての第一印象は、値段相応という感じ。
ただ、コミュニケーションに難はない。
時間もたっぷりあるし、お風呂にお湯を溜めなが、30分ほど雑談に花を咲かせ、体を洗う。
それからはまず通常プレイ。
キス、フェラ、パイズリの王道コースで発射。
女の子を責めるのがあまり好きでは無いのでそちらは無し。
発射後時計を見るとまだ90分も経っていない。
まだ210分もある、さてどうしたものかと思ったが、そこは慣れた女の子。
話の流れでおすすめの映画を見ることに。
映画の最中もおしゃべりし、彼女とお家デート感を味わえた。
そこで女の子と仲良くなり、最初の気まずさもなくなったところで、満を持してのAF。
個人的に、このAFというのが最近のお気に入りだ。
挿入前に多少の準備は必要だが、本番交渉という、リスクを負わずとも擬似的な挿入を楽しめる。
手でがっちりガードされた素股より、こちらのペースで腰を振れるAFの方が性に合っている。
(後は女の子が好みでない時、顔を見ずに済むという利点もある)
さて、いざAFを始めてみれば、いつものデリヘルとは違い、初対面のはずなのに、知り合いの女の子とエッチしているような錯覚を起こす。
その理由は、このお泊まりコースの間の雑談で女の子のことを知れたからであろう。
通常の短いコースでは、こちらの発射を優先したただの性欲の処理だが、時間に余裕があるからこそ、女の子と親密になりより濃密なプレイを楽しめた。
夜12時からスタートなので時間と体調の調整が難しいが、次の出張でもまた利用したい。