なぜ「某店」を選んだのか――正直、半笑いで予約した
新大久保でデリヘルを探していて、たまたま目に入った店名が「某店」だった。
最初は冗談かと思った。ロボット?何それ。でも調べてみると、どうやら本当に「命令されるまで一切動かない、完全ロボットプレイ」を売りにしている店らしい。
ぶっちゃけ、最初は「ネタ系の店か」と思って流し見するつもりだった。でもキャストのプロフィールを眺めていたら、○○ちゃんのページで手が止まった。20代前半、168cm、Eカップ。写真から伝わってくる雰囲気が、いわゆる風俗嬢っぽくない。モデルっぽいというか、スラッとした長身に顔もきれいで、正直「本当にこの子来るの?」と疑いながら予約ボタンを押した。
初利用で不安だったのは、プレイ内容よりも「ロボットプレイって実際どういうこと?」という部分。無反応な女の子を相手にして楽しめるのか、自分でもまったく想像できなかった。まあ、ダメなら普通のプレイに切り替えてもらえばいい、くらいの気持ちで臨んだ。
ドアを開けた瞬間――「あ、本当に来た」という感動
新宿区内のビジネスホテルを指定して待っていると、時間ぴったりにノックの音がした。
ドアを開けた瞬間、「あ、本当にいた」と思った。写真詐欺が多い業界で、○○ちゃんは写真通り、いや写真より良かった。168cmという身長は、実際に目の前に立たれると存在感がすごい。スラッとした手足、Eカップとは思えない品のあるシルエット。顔は色白で、メイクも派手すぎず、どこか清潔感がある。
「よろしくお願いします〜」と挨拶してくれた声が、思ったより明るくて少し拍子抜けした。明るいというか、普通に感じのいい女の子。テンションが高すぎず低すぎず、ちょうどいい距離感。
スタッフの対応も良くて、予約時の電話でプレイ内容について丁寧に確認してくれていた。「ロボットプレイ希望ということで、キャストにも事前に伝えてあります」と言われたとき、この店ちゃんとしてるな、と感じた。
で、○○ちゃんとの最初の会話で「全裸での筋トレもお願いしたい」と伝えると、一瞬だけ「あ、そういうやつか」みたいな表情をしたのが見えた。でもすぐに「わかりました」と答えてくれた。その切り替えの早さ、プロだな、と思った。
プレイ――無反応の女の子に全裸スクワットをさせるとどうなるか
シャワーを済ませて、いよいよ本番。
○○ちゃんが「では、ロボットモードに入ります」と一言だけ言って、そこから完全に無反応になった。
最初は正直、戸惑った。「こんにちは」と話しかけても無反応。肩を触っても無反応。目は開いているけど、表情がない。人形みたいに突っ立っている168cmのEカップ美女。なんかシュールすぎて、最初の数分は笑いをこらえるのに必死だった。
でも、命令してみたら空気が変わった。
「服を脱いで」と言うと、無表情のまま、ゆっくりと服を脱いでいく。感情のない動きで、でも確実に従う。スリムな長身から現れたEカップは、想像より重力に従っていて、リアルな色気があった。整えられた陰部も、無表情のロボットと組み合わさると、なんとも言えない倒錯感がある。
「ラジオ体操して」と命令したとき、自分のテンションが一気に上がった。
全裸でラジオ体操をする168cmのEカップ美女。無表情で、でも完璧に体操している。腕を伸ばすたびに胸が揺れる。ジャンプするたびに肉感がリアルに動く。これ、普通のデリヘルでは絶対に体験できない光景だな、と思った。
続いてスクワットを命令した。「20回やって」と言うと、無言でスクワットを始める。10回目あたりから、太ももが微かに震え始めた。汗もうっすらにじんでいる。
そのタイミングで、後ろから近づいてイタズラした。
○○ちゃんはロボットモードなので、声は出さない。でも体の反応は正直で、スクワットのフォームが微妙に乱れた。震えている太ももを触りながら、整えられた陰部に指を這わせると、濡れていた。完全ロボットのくせに、体だけは正直だった。
手マンをゆっくり続けると、無表情を保とうとしているのに、呼吸だけが荒くなっていくのがわかる。このギャップが、正直ヤバかった。
腕立てをさせながらのフェラは、このプレイの個人的なクライマックスだった。腕立ての体勢で、命令通りに口を使ってくる。腕が震えてくるにつれて、フェラの角度が変わる。こちらの都合を一切無視した、機械的な奉仕。でも確実に快感がある。変な話、「支配している」感覚が普通のプレイの何倍もあった。
パイズリも命令した。Eカップを両手で寄せて、無表情のまま上下に動かしてくる。谷間の感触が温かくて、密着感がすごかった。長身から見下ろしてくる無表情の顔と、動く胸の組み合わせが、なんとも言えない絵面だった。
クンニとアナル舐めはこちらがする番で、ロボットモードの○○ちゃんに「仰向けになって」と命令して実行した。無表情を保とうとしているのに、クンニを続けていると太ももがじわじわ閉じてくる。体の反応が言葉より正直で、それを見ているのが楽しかった。
プレイが後半に差し掛かったあたりで、ロボットモードが少しずつ崩れ始めた。こちらが話しかけると、最初は無視していたのが、だんだん反応が出てくる。「気持ちよかった?」と聞いたら、小さく「…うん」と返ってきた瞬間、二人で少し笑った。
そこからは普通に会話しながらのプレイになって、それはそれで楽しかった。ロボットから人間に戻っていく過程も、このお店ならではのコンテンツだな、と思った。素股も含めて、90分ほぼフルに使い切った。
一点だけ正直に言うと、料金は高い。基本料金+オプション+ホテル代で合計4万円を超える。これが「高い」と感じるか「安い」と感じるかは、ロボットプレイというコンセプトにどれだけハマれるかによると思う。普通のプレイだけが目的なら、正直コスパは良くない。でも「他ではできない体験」に価値を感じるなら、完全に投資案件だった。
○○ちゃん自身は、ルックス・プレイ技術・性格のどれをとっても文句なし。特にロボットモードの徹底ぶりと、後半の自然なコミュニケーションへの移行が絶妙で、総合90点は余裕でつけられる。
リピ確定。次は何を命令しようか、帰り道でずっと考えていた。
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