筆者 りゅうせい フォローする
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概要
リピーター体質
投稿日:2026/08/15
りゅうせい さん
金曜の夜、雨上がりの百人町。新大久保おいしい奥様のつかさ、36歳との三度目。指名料の千円で何を買っているのかが、ようやく分かった夜の記録。
投稿日:2026/07/20
吉原のソープ、ガータープリンセス&ミセスでケリーを指名した日の記録。女の子が部屋で先に待つスタイル、待合で入るガーターベルトの確認、167cmの綺麗系。90分の流れと、ん?と思った部分は限定エリアに。
投稿日:2026/08/26
埼玉県川口市西川口の萌えカワで、すずかを三回目の本指名。黒髪ロングの二十歳と、好きな作品の話で転がった夜の記録。
投稿日:2026/08/14
歌舞伎町のアムールクリスタル、るな(19歳・T152・Fカップ)。半年ぶりに取れた土曜の40分。受付から部屋の造り、前回との距離感の違いまで。
投稿日:2026/07/08
埼玉・さいたま市大宮のソープ buzz-B、いぶき(20歳・T163・Iカップ)に3回通った記録。初回の探り合いから、三回目で全部の引き出しが開くまで。
投稿日:2026/06/27
松戸のデリヘル、Celeb wife セレブワイフのまなみへ三回目の指名。前回までとは距離の縮まり方が違った金曜の夜を、常磐線に乗るところから書いた指名リピートの記録。
投稿日:2026/08/12
木曜の昼、鶯谷。三度目の指名で前の二回とは別物になった90分の記録。
投稿日:2026/08/06
吉原のロケットワイフで奈々さんを指名した。170センチの長身で、笑顔で出迎えてくれた時点でこちらの主導権はもう無い。一度きりのつもりで押さえた枠だったのに、部屋を出るころには次にいつ空いているかを頭の中で数えていた。指名で通う価値がある人かどうか、その判断材料を残しておく。
投稿日:2026/06/18
八月の三連休最終日、猛暑の中を送迎車で吉原のクラブ貴公子へ。顔なじみのスタッフから薦められた新人のりこさんは、今月入ったばかりとは思えない手際だった。四年通ってきたこの店で、指名先を書き換えることになった日のことを、前回までの指名と比べながら書いた。
投稿日:2026/06/12
一月の吉原、ローテンブルクへ二度目の訪問。今回は前から気になっていた伊原知花を指名した。凛とした顔立ちと丁寧すぎる言葉づかい、そこから距離が縮まっていく過程を追いかけて書いている。前回この店に来たときと何が違ったのか、通う相手として選ぶだけの理由がどこにあったのかを残しておく。
投稿日:2026/07/02
クラブ貴公子のひなさんを指名するのは5回目になる。初回は正直そこまでの印象ではなかったのに、回を重ねるごとにマットの中身が変わっていって、今回ついに同時攻めの構造がわかった。半月前に予約を入れ、梅雨明け前の蒸し暑い平日に送迎車で向かった日のことを、彼女に宛てる形で書いておく。
投稿日:2026/07/09
セグレターリオのMami、三度目の指名。171cmという数字は写真では実感が湧かないが、立って向かい合うと視界の中の情報量がまるで違う。前回までは自分から動きすぎていたのを反省して、今回は最初から預けてみた。その結果として見えたものを、視覚と触覚に分けて残しておく。
投稿日:2026/07/18
四月の金曜、一ヶ月ぶりにシャトーペトラの片桐かなでさんを指名した。162cmで、隣の席に座っていそうな柔らかい顔立ちの人だ。指名を重ねるたびに変わっていく部分を記録しているのだが、今回は登場した瞬間の衣装がこれまでと違った。前日と当日の確認電話から、二階の部屋に入るまでを書いておく。
投稿日:2026/06/19
梅雨のさなかの火曜、休日出勤明けの寝不足の頭で吉原の秘書室へ。待合で差し出された写真から選んで、結果として三度目のすずさんになった。階段の下での挨拶、止まりきらないシャツのボタン、そして前回との違い。指名を重ねてきた側の目線で、この人がどこまで遠慮をなくしてきたかを手紙のつもりで書き残しておく。
投稿日:2026/07/28
四年通っているラビアンローズの美波ちゃんに、半年ぶりに指名を入れた。仕事の都合で東京を離れていた分の空白があって、正直こちらのほうが緊張していた回。入谷のサウナで汗を出してから送迎車で向かい、到着階で顔を合わせるまで。前回との違いがどこに出ていたかを、無料側に書いている。続きは限定公開のほうで。
投稿日:2026/07/24
正月三日に吉原の白夜へ。2回目の指名でようやく見えてきた椿菜々美の素の部分を書いた。33歳、161センチ、Gカップ。近所のマンションですれ違ってもおかしくない空気をまとったまま部屋に入ってくる人で、初回にあった距離が今回はほとんど残っていなかった。受付から見送りまで、白夜という店の作りも含めて記録しておく。
投稿日:2026/08/07
同じ子に通うのが自分のやり方なので、指名を入れずに店に行くのは半年ぶりだった。オペラは二回目。この日の出勤は二十一人いて、店長が三枚のパネルから一押しを出してくれた。それがおとさん、二十歳。エレベーターの扉が開いた瞬間の声のテンションで、次回の指名先が決まってしまった夜のことを書いておく。
吉原のローテンブルクで二回目になる響あかりさん。前回はネットの写真を頼りに選んだだけだったけれど、今回は電話で好みを伝えたら真っ先に名前が出てきた。小柄なのに動作がひとつ遅い、その遅さがそのまま色気になっている人。昼間の枠で会った記録を、前回との違いを軸に書いていく。無料部分は湯船に入るところまで。
投稿日:2026/07/10
十二月半ばの平日、吉原のムーランルージュへ初めて行ってきた。ネットから指名を入れたのは、170cmを超える身長とHカップという並びが気になったからだ。サンタの衣装で出てきた笑顔と、初回とは思えない距離の詰め方について書いておく。タクシー代の扱いや待合の混み具合も含めて。
投稿日:2026/06/23
吉原の鹿鳴館に通っている理由を、まこ本人に語りかける形で書いた。前日に電話で予約を入れて、当日にもう一度確認して、月曜の昼過ぎに店へ。写真通りの透明感と、手を繋いだ瞬間に距離がゼロになる感じは三回目でも変わらなかった。無料側は挨拶から洗い場の手前まで、その先は投稿者限定に置いている。