箱の店派だった俺が初めてホテルに呼んだのは、170cm・全身タトゥーのかおり。緊張をほどいてくれた会話と、パネルどおりだった後ろ姿の話。
鶯谷のデリヘル、スピン鶯谷のあむを雨の火曜に呼んだ。Hカップで知られる子だけど、尻フェチの俺が惚れたのはウエストとヒップの差。三週間たって振り返る、緊張していた初心者の夜。
小岩で初めて遊んだ夜の記録。白いドレスの24歳、あいりさんとの95分を尻フェチ目線で書いた。
川崎市南町のソープ SAPPHIRE サファイアで、21歳・T149のちるを初指名した夜の記録。尻フェチ目線で書いた初入店レポ。
東京都町田市のデリヘル「町田 人妻城」の46歳・あつこさんを、パネルの後ろ姿だけで半年迷ったあげく指名した日の記録。初めての店で緊張しきった俺が、対面三秒で挨拶を噛んだところから書いている。
誕生日に合わせて吉原のエグゼへ行き、はじめさんを指名してきた。150cmしかない体に、どうしてこの丸みが乗っているのか毎回分からなくなる。待合室で待つ時間の話、迎えに来た瞬間の第一印象、そして尻フェチの目線で見た形と弾力について。触る前に頭の中でどれだけ妄想していたかも正直に書いておく。
残暑の水曜の午後、新大久保の人妻レディプレイスで40歳の看護師・千里さんを指名。尻フェチの俺がパネルで惹かれた腰のラインは実物のほうが上だった。対面から服を脱ぐまでの流れと★評価。
十一月末の金曜、寒さで人肌が恋しくなって吉原まで歩いた。鹿鳴館のりんさんは背が高くて、笑い方が柔らかくて、そして尻の形が異常に良い。迎えに来た瞬間に手を繋いでくるタイプで、部屋に入るまでの距離の詰め方が上手い。尻フェチ目線でどこがどう良かったのかを、あの日を思い出しながら書いておく。
遠征で東京に来ていた四月の日曜、別の店に向かって歩いていたら声をかけられた。予算的にも遊ぶ気はゼロだったのに、パネルを三枚見せられて結局そのまま入店。案内されたのが織原こよみさん、21歳の163cm。階段を上る後ろ姿の時点で、この日の判断は正しかったと分かった。
七月の終わり、気温三十七度の日に駅から歩いて吉原の秘書室へ。三度目の本指名で会った香織は約百七十センチの高さから見下ろしてくる背中のラインが異常で、Gカップより先に腰から尻にかけての落ち方に目を奪われた。誕生日のケーキを渡すところまでの、部屋に入る前の話を書いてる。
初めてのデリヘルでデリス池袋の与田あやめさんを指名。アプリで入室から支払いまで済む安心感と、よく笑う明るさ、そして想像以上の丸尻。尻フェチの初デリ記録。
しばらく足が向いていなかったシャトーペトラに、年末の押し詰まった水曜に戻ってきた。目当ては詩音という長身の人。167cmという数字だけ見て行ったのだが、実際に効いたのは数字ではなく、洗い場でこちらに背を向けたときの角度だった。店の様子と第一印象、洗い場までの流れをまとめている。
八月の金曜、仕事帰りに川崎市南町のシャングリラ川崎であかりさんを指名した。出勤ページの写真そのままだったラインと、今まででいちばんだった洗い場の話。
川崎のソープ SAPPHIRE サファイアで、黒髪メガネにHカップのこなたを早番で指名した。腰から下の作りが規格外で、洗い場からいたずらが止まらない21歳。尻フェチ目線で採点した一回ぶんの記録。
毎月いつ行くか悩んでいたシャトーペトラの宮瀬えりかさんに、今回は予告なしで会いに行ってきた話です。驚かせるつもりが逆に肩透かしを食らって、階段で尻を掴んだら悲鳴が返ってきて、部屋では調教師宣言まで受けました。無料側では階段での尻の感触と、椅子に座らせるところまでを書いています。
二月の火曜、八ヶ月ぶりにシャトーペトラの片桐かなでを本指名してきた話。駅から歩いて十分前に着いたらほぼ待ちなしで案内されて、階段下での再会からアロマの効いた部屋に入るまでが一気に進んだ。俺が尻ばかり見ている人間なので、この子の腰からヒップにかけてのラインの話が長くなってる。無料側は雰囲気と人柄まで、その先は限定公開のほうに置いた。
厚木のデリヘル「熟女の風俗最終章 厚木店」のめぐさん。パネルの後ろ姿だけを頼りに小田急に乗った尻フェチの記録。
吉原エグゼのゆう。20歳、151cmで色白のロリ寄り。予約を入れずに飛び込んで、受付でパネルを見せてもらって直感で決めた木曜の夜の話。俺は尻から見る人間なので、まずそこから書く。待合の様子から対面、部屋に入って最初の十分まで。数字に出ない手触りの話が中心になる。
吉原のオペラでまゆきに二回目の指名をしてきた記録。この子の話をすると誰もが95センチという数字から入るんだが、俺が二回とも持って帰ったのは後ろ側の記憶だった。細いのに落ちるところは落ちている尻の形と、動いたときの跳ね方。無料で書ける範囲でその話を残しておく。梅雨明け前の土曜、床屋帰りに送迎で入った日のこと。
四月の日曜、ハールブルクで藤江美羽を指名した。三度目だ。小柄な体つきなのに後ろから見たときの張り出しだけが別カテゴリーで、初回からずっと頭に残っている子だった。待合室の空気、エレベーターでの再会、部屋に入ってからの会話まで、尻フェチの目線で残しておく。