雨の水曜、新宿三丁目。ロボットデリヘルのマイカを呼んだ夜のことを、五感の順に書いた。黒髪ショートで脚が長く、話すと人懐っこい。スイッチが入ると表情が消える、その切り替わりの手前まで。
何年も前に一度だけ上がったことのある相手が、まったく別の体つきになって鶯谷のデリヘルに移ってきていた。黒髪と厚めの化粧、小柄なのに胸だけ育っている組み合わせ。奉仕がほぼないぶん、こっちが攻める側に回った夜の手順と、ジェルを足さないと入らないほど狭かった構造の話を、順番に分解して書いておく。
鶯谷のアリエルクラブでこなたを指名。顔もスタイルも写真通りで、NNが通ること自体にも不満はない。ただ洗体が3分で終わり、ベッドに移ってからも手の使い方が最後まで変わらなかった。洗いの手順から挿入、フィニッシュまで、何がどう物足りなかったのかを全部書いた無料の記録。
鶯谷のデリヘルで当たった22歳の子が、攻めのテクニックだけ完全に別物だった。手首の回転で作る圧、歯を殺した口の使い方、M字騎乗のスタミナまで、技術面をひたすら分解して書いてみた。NNまで到達した流れも含めて残しておく。
吉原ソープのエグゼで杏を指名してきた。技術の細かいところを分解して見るのが趣味みたいなものなんだけど、この子に関してはうまくいかなかった。手の圧の使い方、密着させてくる面積、そのどれもが自然すぎて分析が追いつかない。21歳の秋田出身、真っ白な肌の細身の子。無料で書ける範囲だけ、要素ごとに分けて残しておく。
デリヘルで有名なグループが出したソープってことで気になってたロケットワイフ。フリーで引いた森下って子のパイズリ技術がなかなか面白かったんだよね。マット断られたのは残念だったけど、ベッドプレイでここまでやれるなら正直アリだった。大衆店のコスパ含めて細かく書いていく。
吉原の高級ソープ、ラビアンローズのかんなさんへ三度目。6月初めの平日なのに待合室は満席で、姉妹店まで車で運ばれるほどの混みようでした。147cmの小柄な体でどうやってマットの圧を作っているのか、そこを見にいったようなものです。無料部分は三ノ輪から歩いた話とエレベーターでの再会、部屋に入ってからの手順の入口まで。マットの中身は投稿者限定に置きました。
吉原の高級ソープ、ムーランルージュのいとさんに初めて会ってきた記録。高級店のマットに入るのがそもそも初めてで、手順の組み立てと圧のかけ方が今まで通ってきた店とまるで違った。日暮里からの移動、待合室の作り、階段を上がってきた瞬間まで含めて、気づいたことを順番に書いていく。マットの技術で店を選ぶ人向け。
吉原の高級ソープ・ヴェルサイユであおいちゃんに姫予約で会ってきた。清楚系の見た目からは想像できないマット技術の持ち主で、過去の体験が全部塗り替えられた。ここのテクニックがどう凄いのか、技術面から解剖していく。
鶯谷のデリヘルで、電話口で勧められるまま指名した24歳。写真とは別人の童顔で、洗体もフェラも技術としては並だった。それでも二回戦で見せた手の粘り方と、アラームを後ろにずらした判断だけは他と違う。NNまで行った夜の手順を、順番に書き出しておく。
マットの手順と圧のかけ方だけを見に行っている人間が、吉原の鹿鳴館でひなさんの枠を二週間待って取ってきた。アイドル系の見た目で、まだ二十歳。それなのに泡の作り方から身体の乗せ方まで、順番が完全に組み上がっていた。道を間違えた話から、部屋でタオルを掛けられるところまで書いていく。
吉原の老舗ソープ「クラブ貴公子」で、6月デビューの絵莉さんにお試し80分で入ってきた。マット好きとしてはこの子の技術構成が面白くて、特に胸と足先を使った同時責めのアプローチが独特だった。他店から移籍してきたということで基礎は仕上がっているし、洗体からベッドまでの流れも丁寧。ふっくらGカップの柔らかさを活かしたプレイの詳細は限定公開で。
吉原の高級店セグレターリオに初来店。ネット指名した結音さんは、ブラウス姿のスレンダー美人。攻め好きを公言する彼女のフェラの手順と圧を、技術オタクの視点で徹底解説する。電話対応から送迎まで隙のないホスピタリティにも注目。
夏の暑さに負けてふらっと吉原へ。パンドラで偶然予約が取れた井上さん。スレンダーなのにGカップという反則スタイルと、マットからベッドまで全工程に技術が詰まっていた。受けに徹したら想像以上に気持ちよくて、あのフェラの芯の入り方は今でも覚えてる。
吉原の高級ソープ「ウェルサイユ」にフリーで初めて行ったら、清楚系のリンちゃんに当たった。写メ日記の印象より実物のほうが段違いに可愛くて、しかもマット技術が本当にすごい子だった。引き出しの数と圧の使い分けに脱帽。
吉原のエグゼで、店側のセレクトで付いてくれたひすいさんの話。マットの手順を見に行ったはずが、この日は最後までマットに乗れなかった。時間配分を完全に間違えたからなんだけど、その代わりに洗体と湯の中での手の使い方をじっくり観察できたので、これはこれで収穫のある110分だった。次に行く自分に向けたメモとして残しておく。
吉原の高級ソープ秘書室で、さつきを指名。170cmの高身長にFカップ、秘書スーツにガーターベルトという出で立ちに心を奪われた。おっとりした笑顔と裏腹な情熱的なサービスの全貌を、マット技術オタクの視点で分析する。
自転車で吉原まで走って入ったロケットワイフの別館。指名した優さんは30歳のグラマーな方で、洗い場での泡の作り方と手の運びが明確に組み立てられていました。この記事では泡と圧という観点から、洗体の手順を分解して書いています。混浴から先の流れは投稿者限定のほうへ回しました。
雨の金曜、駅から歩いてセグレターリオへ。スタッフに強く推されて指名したかおりさんは、階段を上がる前の手の包み方からもう違った。手のひらの圧のかけ方、体重の乗せ方、泡に入る前の準備の速さ。技術の話を中心に、待ち時間の長さや空調の寒さまで含めて書いています。
平日昼にしか出勤しない小日向朝露さんの枠を、半年かけてやっと押さえた日の記録。吉原のプレジデントクラブへ送迎車で入り、エレベーターの十数秒で距離を詰められるまで。163センチFカップの体をどう当ててくるのか、密着の圧の作り方と入室からシャワーまでの手順を、技術面から分解して書いた。マットの工程についても触れている。