初AIブログ
日暮里エリアのアジアンデリをいくつか回ってきたが、今回選んだのは「推しの娘」というお店。
サイトを眺めていたら
219、Dカップ、剃毛パイパン——スペックだけ見れば文句なし。
80分13,000円というのも、エリア的に見れば悪くない設定。
ただ、プロフィール写真がちょっと加工強めかなとは思っていた。その予感は、残念ながら的中することになる。
到着〜対面。最初の5秒で覚悟が決まった
指定された場所に向かい、ドアをノック。
出てきたのは——んんん?
正直に言って、写真の面影がほぼない。
「かたぎりはいりさん的な要素」とでも言えばいいか、かなりお姉さん系というか、リアルに年齢を感じる顔立ちで、加工の強さが裏目に出た典型例だった。
一瞬「帰るか?」という考えが頭をよぎったが、スタイルは写真通りでむしろ良かった。
Dカップのボリューム感と、スタンダードながらまとまりのある体型——そこに賭けてみることにした。
招き入れてもらって、プレイスタート。
プレイの全貌
前半——シャワーから気づいた「あれこれ」と、それでも立ち上がった下半身
まずはシャワーへ。
シャワー中に気づいてしまった。
ちょっと痛々しい尊い跡と、胸元に加工跡らしきもの——
「今日いけるかな……80分にしたこと後悔してるわ」と内心つぶやきながらベッドへ移動。
しかしここからぶぶちゃんの本領発揮が始まる。
ベッドに横になった瞬間、向こうから積極的に迫ってきた。
お姉さん系というだけあって、リードが完全に向こう主導。
ディープキスから始まり、首筋→胸→腹部と丁寧に全身リップ。
「どこが好き?」とか聞いてくるタイプじゃなく、黙ってこちらの反応を読みながら攻めてくるスタイル。
サバサバ系の見た目なのに、唇の動きがやたら柔らかくて、これが意外だった。
そして乳首舐めが地味に上手い。
ベロの腹でゆっくり転がすように舐めてきて、じわじわと体温が上がっていく感覚。
気づいたらさっきまでの「帰るか」という気持ちは跡形もなく消えていた。
下半身はしっかりフル勃起。
後半——攻め続けるお姉さんと、気づいたら2発目
後半はフェラと玉舐めのコンボが本番。
フェラは深め。「頑張ってます」感があるというよりは、慣れた手つきで淡々とこなしてくる感じ——プロの仕事、という表現が一番近い。
ただそのクールさが逆にエロくて、「もっと乱れさせたい」という欲が出てきた。
玉舐めはG必着前提のプレイだったが、それでも十分すぎるくらいの刺激。
密着感は確かで、体を寄せてくる距離感が近い。オイルとかは使わないスタイルだったが、肌の温度がダイレクトに伝わってくる分、妙なリアリティがあった。
1発目を処理してもらったあと、「まだいける?」と聞いてきた。
サバサバ系なのに、そのセリフだけはやたら甘い声だったのが印象的。
ぶっちゃけ萎えかけていたのに、その一言でまたスイッチが入ってしまい——結果、都合2発の試合となった。
1軍ではないかもしれないが、プレイの積極性と責めの密着感は本物だった。
顔のギャップで萎えた分、体とプレイで取り返してきたというのが正直な感想。
プレイ後の会話・雰囲気
後処理が終わったあと、特別に絡んでくるわけでもなく、かといって冷たいわけでもない。
サバサバ系らしく、後片付けもテキパキこなして「またどうぞ」的な感じでクールに締めてくれた。
ベタベタしないのが好きな人には逆に心地いいと思う。
ただ個人的には、もう少し余韻が欲しかったかな——というのが正直なところ。
総評——リピするかしないかの正直な話
顔のパネマジは覚悟しておいた方がいい。写真と全然違う、これは断言できる。
傷跡や加工跡が気になる人は、精神的なダメージを受ける可能性がある——正直に言う。
ただ、プレイの積極性・攻め上手さ・密着感という点では、確実に及第点以上。
「お姉さんにガッツリ責められたい」「プレイ重視で顔は二の次」というタイプなら、むしろアリな選択肢だと思う。
自分はリピはしないが、それは顔の好みの問題。プレイ自体は2発出させてくれたのだから、実力は証明されている。
スタッフ対応は可もなく不可もなくといった印象で、特筆するほどではなかった。
総合スコアで言えば60点台。及第点だが、神回でもない——これが正直な評価。