鶯谷のデリヘル、さくらん東京のKARENを指名。慣れていない初心者が、よく喋って責め好きなHカップの子に全部任せてみた百分の記録。
鶯谷のデリヘルで指名なしを頼んだら、170cm近い細身の子が部屋に来た。入ったばかりで擦れてないし、始まってすぐ「わたし、えっちめっちゃ好きなんですよね」と真顔で言われて頭が止まった。乳首をいじられるのが弱いらしくて、そこから最後まで一気だった。フリーでこの当たりを引くとこうなる。名前とお店は登録者限定エリアで公開してる。
普段はフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、この日だけは珍しく名前を指定して予約を入れた。ムーランルージュは初めての店。畳っぽいサンダルに履き替えて通される待合室、男性スタッフの数、そして階段を先に上がっていく後ろ姿まで。指名料を払った理由が階段の途中で分かった土曜の話です。
普段はフリーで格安ばかり回ってる人間が、その縛りを自分で破って吉原の鹿鳴館にネット指名を入れてきた。相手はなのはちゃん、二十一歳の149cm。対面した瞬間から距離がゼロで、こっちが完全に置いていかれた。ATMで二回金を下ろした話から、部屋で正座の挨拶をされるところまで書いていく。
金曜の仕事帰り、鶯谷でフリーに突っ込んだ。おとなしそうな顔した子が来て、正直そんなに期待してなかったんだけど、服を脱いだところで完全に判断が変わった。しかも作り物じゃない。プレイは攻めるというより素直な子って感じ。当たり回だったので、対面から終わりまでの流れを全部書いておく。
普段はフリー専門だけど、写メ日記のLカップに負けてネット指名してしまった。ムーランルージュのももかは青いセクシー衣装で階段の上に立っていて、服越しでもわかる爆乳に思わず声が出た。お嬢様系の可愛い顔に似合わないエロオーラがすごくて、接客も丁寧。プレイの詳細は投稿者限定で。
普段はフリー専門で当たり外れを楽しむタイプなんだけど、今回は珍しく名前を指定して入った。ハールブルクの香咲静、三十二歳。狙っていたサイズと形にきっちり合っていて、しかも喋りやすい。値段に対して返ってきたものが多すぎた二時間だったので、その内訳を書いておく。
五月の連休中、予定が全部潰れた日に朝九時から予約の電話をかけた。吉原のローテンブルクは初めてで、選んだのは紀香さん。百六十四センチで、店のサイトのドレス姿と和服姿にやられて指名を決めた人だ。バスで向かうまでの落ち着かなさ、待合室、階段の下での対面、そして本編に入る手前まで。フリー派の自分が指名で入った日の記録。
指名を入れない主義でずっとやってきたのに、ハールブルクの新妻涼子さんにだけは三度目の予約を入れていた。六月の木曜、120分。前回の雑談から生まれた設定を事前にお願いして向かった日の記録。エレベーターが開いた瞬間の顔と、待合室が満席で立ちっぱなしだった話まで、無料で書ける範囲を全部書く。
普段はフリーしか使わないコスパ派が、当日予約割につられてクラブ貴公子のきみさんを指名した記録。送迎の車から待合室、階段前での対面まで、大衆帯とは思えない作り込みだった。無料部分では店の動線と第一印象を、投稿者限定では二時間の中身と値段に対する判定を書いている。
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのはるひさん。前回フリーでたまたま当たった子がどうしても忘れられなくて、ネット指名で2回目。黒髪キレカワ系のスレンダー美人で、見た目と裏腹に攻め方がエグい。あの日のことを振り返って書いてみる。
普段は格安のフリーしか行かない人間が、吉原のプレジデントクラブで深田雪乃さんを指名しました。派手なテクニックが売りの人ではありません。声も動きも小さいのに、こっちが何もできなくなる。無料部分では、財布を忘れかけた出発から、エレベーターでの対面、部屋に入って最初の数分までを書いています。
フリーで吉原の高級店に突撃してみた。ウェルサイユのさら、高身長スレンダーのお姉さま系で第一印象から「あ、これ当たりだ」って直感した。送迎の車も丁寧だったし、待合室の雰囲気もさすが高級店って感じ。プレイの詳細は限定公開で。
吉原の高級ソープ・ウェルサイユにフリーで突撃。GW中で混んでたけど、出てきたのが有村架純似の黒髪美少女あまね。元看護師のFカップ、160cmスレンダー。見た目の清楚さとプレイのギャップが凄すぎた。フリーガチャでこの当たりは反則だわ。
知り合いに「格安だけど女のレベル高いぞ」と言われて半信半疑で行ったガータープリンセス。フリーで出てきた西園寺は小顔で色白、笑顔がやたら眩しい関西ノリの子だった。格安の看板にビビってたけど、結論から言うとこの値段でこのクオリティはバグってる。
吉原の高級ソープ・ロケットワイフにネット指名でちひろさんに3回目の訪問。パネルより実物の方が断然可愛い清楚系で、甘えん坊な性格がとにかくたまらない。フリー派の自分がリピートしてしまう理由を書いてみた。
吉原のYシャツと私に初めて行って、フリーでかおるさんを引いた日のことを振り返って書いている。ここはコースが3種類あって、その子がどのコースに入っているかで得意分野がだいたい読める仕組みになっている。つまりフリーでも完全な運任せにはならない。それでこの引きだったので、いまだに納得がいっていない。
普段フリー派の自分がわざわざ指名して行った吉原高級ソープ・ウェルサイユのあかり。ギャル系美女なのに甘えた空気の作り方がうますぎて、気づいたら2ラウンド完走してた。マットの技術も本格的で、正直また行きたい。
普段はフリーしか使わないコスパ派が、生まれて初めて名前を指定して予約した相手が吉原のオペラにいる一ノ瀬りょうさんだった。百五十センチ台の小柄な体に、細さと胸のボリュームが同居している反則みたいなバランス。見た目はギャル寄りなのに、話してみると裏表がなくて真面目という落差がずるい。送迎車から部屋に入るまでの流れを書いておく。
普段はフリーしか使わないのに、珍しく一週間前から予約を入れて吉原のクラブ貴公子へ。相手は30歳のりんごさん、黒髪ショートでキリッとした顔立ちの人でした。20分待たされたところから、黒いドレスの登場、風呂の温度でつまずいた場面まで、無料部分に書いています。指名料を取らない店でこの内容は正直おかしい。