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2026.07.29 15:05
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概要

普段はフリーしか使わないコスパ派が、生まれて初めて名前を指定して予約した相手が吉原のオペラにいる一ノ瀬りょうさんだった。百五十センチ台の小柄な体に、細さと胸のボリュームが同居している反則みたいなバランス。見た目はギャル寄りなのに、話してみると裏表がなくて真面目という落差がずるい。送迎車から部屋に入るまでの流れを書いておく。

投稿者名 かんた
風俗カテゴリー ソープランド
お店の名前 オペラ
女の子の名前 一ノ瀬りょう
年齢層 若い(20代前半)
身長 153 cm
スタイル むちむち(40%~60%)
おっぱい Hカップ以上
締り かなりキツイ
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
アソコの毛 パイパン
女の子の感度 100%
M度 80%
S度 40%
総合得点 96 (平均得点 91.2点)
G着 NS
プレイタイム 120分
かかったお金 総額:65000円 (内 ホテル代: 0円, 含む)

公開ブログ

フリー専門が名前を指定した

基本、指名はしない。フリーで入って誰が来るか分からないあの数分がいちばん楽しいと思ってる派だった。この値段でこれは、みたいな当たりを引いたときの満足度が段違いだからだ。だから今回、自分でも驚いてる。ネットの予約画面で名前を選んで確定ボタンを押したのは、たぶん人生で初めてだった。

理由は単純で、前に一度会ったときのインパクトが抜けなかったから。あの日から二ヶ月くらい、ふとした瞬間に思い出す回数が明らかに多かった。ガチャ感がたまらんとか言ってる場合じゃなかった。日曜の昼、二日酔い気味の頭で送迎車に揺られながら、それでもテンションだけは高かった。前の晩に後輩と飲みすぎたのは完全に判断ミスだった。

そもそも自分は格安帯で回すのが基本のスタイルで、高級店に行くこと自体が年に数えるほどしかない。同じ金額を出すなら回数を稼いだほうが当たりを引く確率は上がる、というのがずっとの持論だった。その持論を今回は自分から破ってる。予約確定のメールを見返しながら、これで外したら二度とフリー以外はやらないと決めていた。


待ってる間ずっと写真見てた

オペラに着いて、案内を待つ間ずっとスマホでプロフィールの写真を見返してた。我ながら気持ち悪い。記憶が美化されてたらどうしようって不安が半分あったんだと思う。

結果、記憶のほうが負けてた

うおっ、と声が出そうになった。写真どおり、というか写真より良い。目がぱっちりした小顔で、顔が小さいぶん目のでかさが際立つ。髪も含めて全体が華やかで、そこにいるだけで空気が明るくなるタイプだった。

で、スタイルがおかしい。細い。腰から脚のラインはどう見ても細身なのに、胸だけとんでもないボリュームがある。この骨格にこの重量を載せるのは物理的に反則じゃないか。服からのぞいてる肌もすべすべの白肌で、触っていいと言われてないのに触りたくなる。

部屋に入ってからの三分

部屋は広い。オペラのルームの広さは一度体験すると癖になる、というのは前回も思った。荷物を置いてソファに座ると、向こうから距離を詰めてきた。

話してるうちにどんどん打ち解けてくれて、自分の生い立ちとか、こっちが聞いてないことまでオープンに話してくれる。これが良かった。作ってる感じが一切ない。ニコニコしながらこっちの顔をずっと見てくるので、口づけに持ち込むタイミングがいくらでも転がってる。空気を作るのがうますぎるじゃん。

見た目だけならギャルという言葉で片付けられる系統なんだけど、話してみると印象が全然違う。声のトーンが落ち着いていて、こっちの話にちゃんと質問を返してくる。相槌だけで流す子とは明らかに別物だった。フリーで何十人と会ってきて、この手の落差を持ってる子はほとんどいない。


助走だけで一回終わりかけた

実際に唇を合わせてみたら、想像していた「ギャルの軽いキス」とは真逆だった。かなりの強さで押し付けてきて、舌をぐいぐい入れてくる。本人いわく本当にキスが好きらしい。こっちもキス好きなので、この時点で相性が確定した。

「まだ何もしてないのに顔赤いよ」
そう言われて、やばい、と思った。実際まだ何もしてない。

舌を胸元に這わせると、艶っぽい声が出はじめる。ぺろぺろと刺激するたびに声が大きくなっていって、下半身には一切触ってないのにもう体が熱くて汗ばんでる。全身の感度がとにかく良くて、少し舐めただけでちゃんと返ってくる。腕にぐっと力が入って、しがみつくようにして感じてくれるのが、正直いちばん嬉しい。攻める側としては無敵の気分だった。

面白かったのは、感じてる最中でも目を合わせてくること。普通は目を閉じるか顔を背けるかのどっちかなんだけど、この子は見てくる。しかも笑う。何がおかしいのか聞いたら、そういう顔してるからだって返された。負けた。


この先どうなったかは限定公開のほうに全部書いた。ひとつだけ書いておくと、高級帯の値段を出す価値があるかどうかで言えば、自分の中の答えはもう出てる。惜しかったのは部屋の照明が明るすぎて途中で気になったことと、二日酔いで来た自分の体力配分がへたくそだったこと。帰りは吉原大門の交差点まで歩いて、コンビニでアイスコーヒーを買って飲み干した。しばらく座り込んでたのは内緒。

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