きっかけ
吉原のソープって、正直どこも似たような感じなんだろうなと思ってた。高級店はそれなりに良いんだろうけど、コスパまで含めると選択肢が多すぎて逆に困る。そんなとき、たまたま見かけた一人の女の子が気になって、フリーで入ってみることにした。予約じゃなくてフリーで選んだのには理由があって、その場の空気感で決めたかったから。結果的にこの判断が大当たりだったんだけど、それは後で書く。
ご対面 — 第一印象
案内された部屋で待ってると、すっと入ってきた子を見て「おっ」と声が出そうになった。写真で見て可愛いなとは思ってたけど、実物はもっと透明感があるというか、肌が白くてツヤッとしてる。体型はスレンダーなのに、胸元はしっかりボリュームがある。いわゆるスレンダー巨乳ってやつで、服の上からでもわかるシルエットに期待が膨らんだ。顔立ちは女優さんを彷彿とさせる端正な感じで、清楚だけどどこか色気もある。挨拶も丁寧で、緊張してたこっちがちょっとホッとするくらいの柔らかい笑顔だった。
土曜の夜、電車で向かった。
エレベーターで他の客と一緒になって気まずかった。
待合室が思ったより狭かった
プレイの流れ — 前半戦
まずは一緒にお風呂へ。洗い合いから始まるんだけど、この子の手つきがやたら丁寧で、背中を流す手の動きがゆっくりなんだよね。急いでる感じがまったくなくて、リラックスさせることに集中してるのが伝わってくる。
湯船で少し温まってから、ベッドに移動。ここからの展開が予想外に良かった。口づけから入ったんだけど、唇の密着感が独特で、柔らかいのにしっかり吸い付いてくる感覚。思わず体が反応してしまった。胸元に顔を埋めると、柔らかさと弾力のバランスが絶妙で、これが想像以上に気持ちよくて堪えるのに必死だった。
トロトロの感触にえぐいってなった。「もっとする?」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
手の動きも上手い。握る強さとスピードの変化が読めなくて、亀頭周りをくるくると回す動きに声が漏れた。指先のタッチが繊細で、先端を重点的に攻められると全身がビクッとなる。さらに口を使ったご奉仕に移ると、深く咥えてくれるのに歯が当たらない。舌の動きが裏側を丹念になぞっていく感じで、焦らされてるのか攻められてるのか分からなくなる。我慢の限界が近づいてきたけど、なんとか堪えて次のステップへ。
プレイの流れ — 後半戦
お返しに下半身を攻めてみたら、これがまた反応がすごかった。舐め始めてすぐに腰が浮いて、太ももに力が入ってくるのがわかる。声も徐々に大きくなってきて、数分でぐったりしてた。あそこまで素直に反応してくれると、こっちも嬉しくなるし、テンション上がる。
そのまま本番へ。最初は正面から入ったんだけど、内側のフィット感がすごくて、温かさと締まりが同時に来る感覚。ゆっくり動いてたつもりなのに、向こうも腰を合わせてくるから奥に当たるたびに甘い声が漏れる。ペースが上がってくると一気に高まったけど、ここで一旦セーブ。
体位を変えて上に座ってもらうと、自分からポイントを探って腰を動かし始めた。奥に当たる角度を自分で調整してるのがわかって、積極性にちょっと驚いた。揺れるたびに目の前で弾む胸を見ながら、限界が来てフィニッシュ。余韻がしばらく抜けなかった。
少し休憩を挟んで、二回戦へ。二回目も変わらず密着度が高くて、疲れてるはずなのに手を抜かない。最後まで丁寧に向き合ってくれたのが印象的だった。