【吉原ソープ・NS】プレジデントクラブの成瀬、写メ日記のヘンテコポーズの正体がわかった
写メ日記って基本エロアピールだと思ってたんだけど、コスプレしながらヘンテコなポーズ決めてる嬢がいて。しばらく日記読んでるうちに「この人、面白いな」ってなった。
成瀬さん。プレジデントクラブで何度もお世話になってる店だけど、この人は初めて。希望の日時で予約取って、前日と当日2時間前の確認を済ませて徒歩で向かった。いつも通りスムーズな対応。トイレ借りて身綺麗にしてから写メ日記を見返す。楽しい感じの人に違いないと思いながらワクワクして待ってた。
きっかけ
待合室の同志たちが順番に案内されていって、残り数人で名前が呼ばれた。予定をちょっと過ぎたくらいだったかな。
エレベーターの扉が開いた瞬間、満面の笑顔で迎えてくれた。やっぱり楽しい人だ。挨拶したらムチューっと唇でもご挨拶。ニコニコしながらこっちをサワサワ触ってくれつつ部屋まで案内してくれた。
ご対面 — 成瀬さん
健康的な体に華やかな顔立ち。フレンドリーで素敵なお姉さんだった。工藤静香を無邪気にしたみたいな——ちょっとわかりづらいかもしれないけど、とにかくユルユル・のびのびしたお人柄。会ってすぐリラックスして打ち解けられる、一緒にいて居心地のいい人だった。
熟女というよりお姉さんって印象。ルックス的に派手さはないけど、この空気感が好きな人にはドンピシャだと思う。
プレイの流れ
写メ日記が気になって来ましたと伝えたら、すごく喜んでくれた。何が面白かったかとかで盛り上がって、日記で言ってた「自由なお時間を楽しく」のノリそのままに、エロく楽しくいこうって感じで服を脱ぎ捨てた。
「ここ好き?」ってユルユルした雰囲気なのに、技術は確か。チクビをレロレロ、チュバチュバ。肩と腰回りを爪先でサワサワしながらの乳首舐めで、いい気持ちに引き込まれた。
攻めのターン
下半身に移って竿を責め始めたんだけど——最初はチロチロ焦らすようにしてたのが、静かに深く咥えたり、奥の柔らかい壁に押し当てたり、咥えたまま舌をニュルニュル這わせたり。多彩な攻めにポーッとなったりビクンと腰が引けたりで、堪えきれず攻守交代をお願いした。
ここから先の本番→2回戦→お風呂場からの再戦は有料部分で。予想外に良かった、っていうか予想を超えすぎた。