【鶯谷デリヘル・NN】関西弁の童顔Bカップに攻められっぱなしで2回戦まで逝かされた話
ふらっと鶯谷へ
仕事が早く片付いた水曜の午後、ぽっかり時間が空いた。最近ちょっと気になってたエリアのお店に電話してみたんだけど、まあ出稼ぎの子がいるって話で、どんな感じかは行ってみないとわからない。電話口のスタッフは男の人で、ちょっと意外だったけど対応は普通だった。「大阪から来てる子がいますよ」って言われて、関西の子か、それはそれで面白そうだなと思ってそのまま予約を入れた。正直、出稼ぎの子って当たり外れがあるから毎回ドキドキする。天気は曇りだったけど妙にムシムシして、駅から歩いてる間に軽く汗ばんだ。
ドアを開けた瞬間のこと
部屋で待ってたら、白いダウンジャケットに黒のショートパンツで現れた。まず思ったのは、足寒くないのかなってこと。春先とはいえまだ肌寒い日だったし。でもそのおかげで白い脚がめちゃくちゃ目に入ってきて、もうこの時点でちょっとテンション上がった。ロングストレートの黒髪で、顔はびっくりするくらい小さい。童顔で、正直「この子ほんとにこの業界?」みたいな見た目だった。色白でスレンダー、体のラインが綺麗。脱いだらインナーのグレーニットにブラが透けて見えて、思ったよりも華奢な感じ。服装のセンスは悪くないし、黒のショートブーツも似合ってた。
予想外だった関西弁の破壊力
最初はめちゃくちゃ人見知りしてた。目も合わせないし、「あ、よろしくお願いします」って小声で言うだけ。この感じだとプレイ中もおとなしいのかなと正直ちょっと不安になったんだけど、これが完全に嬉しい誤算だった。少し話し始めたらコテコテの関西弁が炸裂。「え、ほんまに?」「なんでやねん」みたいなノリで、さっきまでの人見知りどこ行った?ってくらい喋る喋る。あの童顔から繰り出される大阪弁のギャップがヤバかった。電子タバコ吸っていいか聞いてくれたのも好印象。こういう気遣いができる子って意外と少ない。
攻められるがままの濃密な時間
シャワーを一緒に浴びて部屋に戻ると、この子から「攻めるほうが好きやねん」って言われた。受け身でいいんだ、ラッキーと思ったのも束の間、本当にガンガン攻めてきた。ほぼマグロ状態にされたと言っていい。
まずDKから始まったんだけど、これがまた濃い。舌を絡ませながらゆっくり、でもしっかり吸い付いてくる感じで、唇が離れたくないみたいな密着度だった。関西弁で「ええやん」って小さく呟きながらキスしてくるのがたまらない。童顔のくせに攻め方が大人すぎる。
そのまま下に降りてきてFが始まったんだけど、基本はねっとり系。舌で丁寧に舐め上げてから、先端を口に含んでゆっくり動かすタイプ。「気持ちええ?」って上目遣いで聞いてくるのがズルい。ところが途中から急にギアが上がって、激しめに吸い上げられた。この緩急の差がエグくて、マジで我慢できなかった。堪えようとしたけど無理で、そのまま1回目は口の中でフィニッシュしてしまった。歯が当たるとかそういうのは全然なくて、テクニックとして普通にうまい。
少し休憩して2回戦に入ったんだけど、ここでも主導権は完全にあっちだった。寝バックで入ったら「もっと奥まで」って腰を押し付けてくるし、途中で入れ替えて正常位になっても自分から腰を動かしてくる。体が華奢なぶん、動きが軽くてテンポがいい。胸は確かに小ぶりなんだけど——本人も「あんま触らんといて」って苦笑いしてた——触らなくても十分すぎるくらい全身で感じさせてくれる。アンダーヘアは少なめで整えてあって、肌の色が白いから余計に綺麗に見えた。最終的に正常位のまま突きまくってフィニッシュ。2回とも出し切った感があって、久しぶりにぐったりした。
帰り道、妙にスッキリしてた
プレイ後もベタベタせず、かといって冷たくもなく、ちょうどいい距離感で話してくれた。「22日までおるから、また来てや」って言われて、ちょっと迷ってる自分がいた。帰り道、さっきまでムシムシしてた空気が少し涼しく感じて、駅まで歩きながらぼんやり考えてたのは「もう1回行けるかな」ってことだった。あの関西弁と攻めの姿勢が頭から離れない。
結局どうだったか
見た目は童顔小顔の清楚系なのに、中身はコテコテの関西弁で攻め好きっていうギャップが全部だった気がする。テクニック的にも申し分なくて、特にFの緩急は過去トップクラス。巨乳好きとかパイパン好きの人は合わないかもしれないけど、スレンダー色白が好きで、攻められたい派の人には刺さると思う。出稼ぎだから会えるタイミングは限られるけど、次来たらまた指名したい。今回は文句なしの大当たりだった。
この子の名前とお店の情報は有料エリアで公開してるんで、気になった人はチェックしてみてください。