【鶯谷デリヘル・NN】深夜3時、Eカップの韓流美女に疲れを溶かされた話
深夜の衝動
夜勤が終わって、スマホの時計は2時半を過ぎていた。帰ってシャワー浴びて寝ればいいのに、体が家と反対方向に歩き出す。鶯谷の駅前は人がまばらで、コンビニの明かりだけが妙にまぶしい。缶コーヒーを買って一口。7月の夜風がぬるい。ブラックもぬるくなってた。
疲れてるのか、むらむらしてるのか、もう自分でもよくわからない。こういう時に限ってスマホで韓国系の店を漁ってしまう。深夜だからこそ、開いてる店がありがたい。
お店
到着
電話すると、待ち時間なしで案内された。深夜のこの時間帯に即案内はありがたい。駅から歩いて指定されたホテルに向かう。鶯谷の裏通りは静かで、自分の足音だけが響く。ラブホの看板のネオンが目に刺さる。
部屋の中
部屋に入って照明を落とす。壁紙が少し剥がれかけてるのが薄暗い中でもわかった。まあ鶯谷だし。シャワーの水圧は弱め。タオルは清潔だったからよしとする。
女の子
ノックの音で扉を開ける。パネルとは似てなかった。正直に書く。ただ、ブスかと言われたらそうでもない。肩幅がしっかりしていて、胸の存在感がすごい。薄暗い部屋の中でもわかるくらいのボリューム。お腹には少し油断が見えたけど、全体のバランスで帳消しになってる感じ。顎がちょっと主張してるかな、というくらい。
最初の会話が微妙だった。何を話していいかわからない沈黙が何度かあって、正直ちょっと気まずかった。こっちも夜勤明けで頭回ってないし。でも途中から少しずつ打ち解けてきて、後半はぽつぽつ話せるようになった。悪い子じゃないんだと思う。ただ序盤の間が長い。
プレイ
シャワーを浴びてベッドに戻ると、向こうから体を寄せてきた。深夜の静かな部屋に、ベッドのきしむ音だけが響く。
キスから始まった。唇が柔らかい。味がしない、というか無味無臭で、それが逆にリアルだった。舌を絡めると少し驚いた顔をしたけど、すぐに受け入れてくれた。首筋に唇を落とすと、ぴくっと体が震えた。感度はそこまで高くない印象。控えめな反応。声も小さめ。ただ、体の力が抜けていくのがわかる。
胸を触る。でかい。推定でEはある。形は横に広がるタイプだけど、仰向けになっても潰れきらない程度のハリがあった。乳首は薄茶色で、大きさは普通。舌で転がすと「んっ」と小さく漏れた。もう少し反応してくれると嬉しいけど、まあ個人差だろう。パイズリをねだったら「いいよ」とやってくれた。谷間に挟まれる感覚は悪くない。ただローションの量が多くて、ぬるぬると滑りすぎて摩擦が足りなかった気もする。
フェラに移行。これがうまかった。やばい。咥え方が丁寧で、舌の使い方を知ってる感じ。根元まで深く咥えて、ゆっくり引き抜く。先端を舌先でちろちろやられると、夜勤の疲れが嘘みたいに抜けていく。たまに歯が軽く当たるのはご愛嬌。「もうちょい上」って言ったら素直に調整してくれたし。深夜のぼんやりした頭に、じわじわ快感が染みてくる。ちゅぱっ、という音が静かな部屋に響いて、なんか変にエロかった。
挿入。ローションを使ってた。自分のテクの問題なのか、体質なのかはわからない。入れた瞬間の締まりは普通。きつくもゆるくもない。毛は未処理でもさっとしてたけど、暗い部屋だと気にならない。指を入れようとしたら、やんわり手を押し返された。嫌なのかな。無理はしない。
正常位が好きみたいで、自分から腰を合わせてきた。騎乗位に変えようかと思ったけど「このままがいい」と言われて、まあそれならと。腰の動きは悪くない。受け身だけど、タイミングを合わせてくれるのはわかる。泣きは控えめ。「あっ…あっ…」という小さい声が漏れるくらい。もう少しリアクション欲しいけど、深夜だし周りの部屋のこともあるのかもしれない。
一発目を終えて少し休憩。「2回やる」と伝えたら時計をちらっと見て、「うん、大丈夫」と。このタイムマネジメントは正直助かった。残り時間をちゃんと計算してくれてる。缶コーヒーの残りを飲みながらぼーっとしてたら、向こうからおしぼりを渡してきた。気が利く。
2回戦。さすがに1回目より体が軽い。フェラからの流れで正常位。2回目はお互い余裕が出てきたのか、少しだけ積極的になってくれた。腰をぐいっと押し付けてくる瞬間があって、おっと思った。たまんねえ。フィニッシュはそのまま中で。深夜の疲れた体に、じわっと染みる解放感。
終わった後、電子タバコ吸っていいかと聞かれた。いいよと答えると、甘い匂いの煙がふわっと広がった。足を撫でたら、すねに剃り残しのちくちくした感触があった。まあ、こういうリアルな粗も含めて体験だと思う。
夜明け前に
ホテルを出ると空が少しだけ白み始めていた。朝日が昇る前に家に帰りたい。コンビニでまた缶コーヒーを買って、今度はホットにした。
悪い子じゃなかった。パネマジはあったし、序盤の沈黙は居心地悪かったけど、咥えは上手かったし2回戦のタイムマネジメントもしっかりしてた。ただ、次はたぶん別の店に行く。リピートするほどの引力はなかった、というのが正直なところ。深夜に開いてて即案内してくれたのは感謝。夜勤明けの体に、悪くない時間だった。
この子の名前とお店の情報は有料エリアで公開中。夜勤仲間は見てくれ。