【鶯谷デリヘル・NN】Dカップ20歳の純白美少女に深夜の体が浄化された話
深夜の衝動
夜勤が終わって外に出たら、梅雨の合間のぬるい風が肌にまとわりついた。汗が止まらん。
こういう日はまっすぐ帰ってシャワー浴びて寝るのが正解なんだろうけど、体が疲れてるくせに頭だけ変に冴えてる。鶯谷方面へふらふらと足が向いていた。
「ロリ系じゃないけど、綺麗な新人がいる」という情報だけ聞いていた。乳首がピンクかどうかは不明、と。まあそんなもんだろう。深夜テンションで電話した。待ち時間は30分ほど。ホテルの部屋でぼんやり天井を見ながら待った。
お店
到着
鶯谷の夜は静かだ。駅前のコンビニで水を買って、ホテル街の方へ歩く。深夜2時過ぎ、人通りはほとんどない。たまにタクシーのヘッドライトが通り過ぎるだけ。
電話対応は手慣れた感じで、淡々としてた。指定されたホテルにチェックイン。部屋は可もなく不可もなく。まあこの時間帯に贅沢は言えない。
部屋の中
カーテンの隙間から街灯の光がうっすら入ってくる。エアコンの効いた部屋でベッドに腰かけて待つ。夜勤明けの足がだるい。靴下を脱いで、足首を回した。
ノックの音。深夜だから控えめなやつ。ドアを開ける。
女の子
正直、期待してなかった。「ロリ系じゃない綺麗な子」って、だいたい想像の範囲内に収まるもんだと思ってた。
違った。
ドアの向こうに立ってたのは、深夜の薄暗い廊下の中でも分かるくらい白い子だった。肌の色というより、存在そのものが白い。ポニーテールにまとめた黒髪。細い首筋。少し緊張した面持ち。
佐々木希に似てるって聞いてたけど、正確には佐々木希の透明感を10倍に薄めて、その分純度を上げたような感じ。パッと見は少し暗い印象というか、大人しそうに見える。陰キャっぽいかもな、最初は。でもそれが逆にいい。作り物じゃない清潔感。
20歳。関西から出てきたばかりで、この業界も初めてだという。それを聞いて、たどたどしい所作に納得がいった。慣れた手つきのプロ感がないぶん、ひとつひとつの動作に素の人間味がある。
体は細い。服の上からだとCカップに見えるけど、脱ぐとアンダーが細いぶんボリュームがちゃんとある。お椀型で形がいい。青白く透ける血管が上品で、乳首は薄桃色。これが後でとんでもないことになるんだが、この時点では知らない。
プレイ
ソファに並んで座って、サイダーで乾杯した。深夜のホテルでサイダーて。でも悪くない。
「緊張してます……」と小さい声で言う。そりゃそうだ。俺だって夜勤明けの疲れた顔してるし。お互い様だな、と返したら少し笑った。笑うと目が細くなって、ちょっと猫みたいな顔になる。関西の話、上京してきた理由、好きな食べ物。どうでもいい話をしながら距離を縮めた。
腰に手を回して引き寄せた。びくっとしたけど、拒否はしない。顔を近づけると、目を閉じた。
キスが、とんでもなかった。
薄い上唇が柔らかくて、ねっとり絡んでくる。こっちが舌を入れると吸ってくれるし、向こうからも舐めてくる。深夜の疲れた体に、このDKは反則だろう。恋人同士みたいな熱量。頭の中のノイズが全部消えた。
「もうちょっと……」って言いながら離さない。こっちも離したくない。しばらくソファで絡み合ってから、シャワーへ。
洗い方がぎこちなかった。泡の使い方を教えたら「こう?」って真剣な顔で聞いてくる。かわいい。洗いっこしながら胸を揉むと「んっ……」と小さく声が出た。この時点で乳首の色が少し濃くなってるのに気づいた。薄桃色からちょっとだけ赤みが差してる。感度の予兆。
ベッドに移動。あの白い体がシーツの上に横たわると、深夜の薄暗い照明の中で青白く光って見えた。冗談じゃなく光ってた。シミひとつない。吸い付くような絹肌。こういう肌を持ってる子は稀にいるけど、ここまでのレベルは久しぶりだ。
頬を寄せてきてまたDK。貪るような、でも優しい。夜勤明けの脳みそが溶ける。
俺の乳首を舐めてきたのは想定外だった。「ここ、気持ちいいですか……?」と上目遣い。気持ちいいに決まってる。二人揃って悶えるという謎の時間が発生した。
NFは丁寧だった。ゆっくり、ゆっくり。焦らすわけじゃなくて、たぶん本当にペースが分からないんだと思う。でもそれが逆にいい。ぬるぬると口の中で転がされる感覚。「メッチャキモチイイ……」と漏れた。恥ずかしいけど本音だ。歯が一瞬当たったのはご愛嬌。初心者なんだから仕方ない。
攻守交代。乳首を舐めると声を殺そうとするけど隠しきれてない。内もものスベスベした肌を味わいながらゆっくり下へ。パイパンのクリに口づけると、腰がビクンと浮いた。
吸って、舐めて、また吸って。繰り返すと甘く切ない吐息が漏れ始めた。「あ、ちょっと、それ……」と言いながら腰が逃げる。でも手は俺の頭を押さえてる。矛盾してるのがリアルだ。
しばらく続けたら逝った。太ももでぎゅっと挟まれた。締まりがキュインと収縮するのが分かった。恋人系の子特有の、無意識の反応。
本番は正常位から。入れた瞬間、白い頬が紅潮して、大きな瞳がトロンとなった。しがみつきながらのDKが止まらない。上になっても情熱的。こっちが動くたびに「んっ、んっ」と短い声が混じる。
フィニッシュの瞬間、目を見つめてきた。深夜の薄明りの中で、上気した白い肌と潤んだ瞳。たまんねぇな。
インターバル。ベッドに並んで寝転がって、恋人つなぎで手を握りながら趣味の話、海外の話。背中をサワサワ撫でたら「くすぐったい……」と笑う。この穏やかな時間が夜勤明けの体に染みた。
で、2回戦に突入した。詳細は省くけど、1回目よりさらに大胆になってた。慣れてきたのか、素の部分が出てきたのか。DKの深さが違った。
120分。大満足。
夜明け前に
ホテルを出たら、空が少し白み始めていた。梅雨の湿気は相変わらずだけど、体は軽い。夜勤の疲れが全部持っていかれた気がする。
純白って言葉がこれほど似合う子は初めてだった。ルックスが飛び抜けてるわけじゃない。スタイルも爆発的ってわけでもない。でも内側から滲む清潔感と、あの恋人みたいなDKの温度で、全部帳消しになる。
惜しいとすれば、NFのペースがもう少しだけ速ければ完璧だったかもしれない。でもあれはあれで、初々しさの味だと思えば悪くない。
鶯谷駅のホームで始発を待ちながら、また行くだろうなと思った。夜勤明けの体には、ああいう浄化系の子がちょうどいい。
この子の名前とお店の情報は、有料エリアで公開中。深夜の鶯谷で当たりを引きたい夜勤仲間は見てくれ。