吉原ソープ鹿鳴館のつきほ、名器リップNS2回戦でリピ確定した理由がこれ
夜勤明けの衝動 — 鹿鳴館
シフトが終わったのは深夜1時過ぎだった。体は重い。でも眠くない。夜勤明け特有のあの感覚。妙に頭が冴えて、このまま帰って寝るのがもったいない気がする。コンビニでブラックコーヒーを買い、駐車場でスマホを開いた。鹿鳴館。吉原の高級店。前から気になっていた子がいる。つきほ。写メ日記で何回か見ていた。清楚系の顔立ちに、どこか甘えた表情。深夜枠で空きがあった。ダメ元で電話した。「ご案内できます」。その一言で、疲れた体が勝手に吉原に向かっていた。
深夜の鹿鳴館
到着
深夜の吉原は昼間と空気が違う。ネオンが減る。人通りも少ない。タクシーを降りて歩く。春先の夜風が作業着に残った汗を冷やしていく。缶コーヒーを飲み干して捨てた。自販機の光が眩しい。鹿鳴館の入口は控えめだが品がある。受付の対応は丁寧だった。「夜遅くにありがとうございます」と言われた。こっちこそ。待合室には先客が一人。革靴とスーツ。残業帰りだろうか。深夜帯は同じ匂いのする客が集まる。自販機でお茶を買って座った。ソファが柔らかい。このまま寝落ちしそうだった。壁に掛かった時計を見た。深夜2時半。普通の人間が寝ている時間に、ソープの待合室にいる。人生は不思議だ。テレビから流れるニュースの音声だけが妙にリアルだった。
部屋の中
名前を呼ばれて部屋へ。つきほは制服の衣装で出迎えてくれた。紺のブレザーに、チェックのスカート。21歳。こういう衣装が自然に似合う年齢だ。T160、D84。数字で見ると普通かもしれないが、実物は違った。色白の肌が薄暗い照明に映える。美乳。くびれ。美脚。三拍子揃っている。でも一番刺さったのはスペックじゃない。声のトーンだ。柔らかくて、聞き心地がいい。「お疲れさま」。その一言が、夜勤明けの体にじんわり沁みた。学生時代に恋人がいたらこんな感じだったのかもしれない。いたことないけど。髪はダークブラウン。肩にかかるくらいの長さ。前髪をちょっと触る仕草が癖なんだろう。無意識にやっている。それが可愛い。
ぐちゅぐちゅ音が部屋に響いて恥ずかしかったけど、「気持ちよさそう」って言われて開き直った。たまらんわこれ。
プレイのさわり
少し話をした。仕事の愚痴とか、最近食べたラーメンの話とか。たわいもない。でもつきほは相槌がうまい。「へー、大変だね」とか、「それ美味しそう」とか。甘えん坊な性格が滲み出ていて、こちらの警戒心が溶けていく。差し入れのお菓子を渡したら「半分ずつ食べよう」と言った。こういう何気ないひと言がいい。話しながら、制服の袖からすっと手が伸びてきた。チクビに触れられる。声が急に甘くなる。きれいな目がエッチな目に変わる瞬間。そのギャップに、夜勤明けの疲労は完全に吹き飛んだ。さっきまで重かった瞼が嘘のように開いている。そこから先は…限定公開で書く。制服を脱がせる前に、もう限界だった。敏感な体の片鱗がこの時点で見えていた。夜勤仲間には教えておきたい。
うーん、階段がキツかったのは情けないわ。運動不足だな。ぶっちゃけ息切れした。
朝日が昇る前に
帰りのタクシーの中で、窓の外を見ていた。吉原の街灯が流れていく。1ヶ月で3回指名する嬢は、今までいなかった。つきほの恋人プレイは作り物じゃない。あの声のトーン、あの甘え方、あの敏感な反応。全部が本物に感じた。清楚系の外見から想像できない大胆さもある。そのギャップが中毒になる。夜勤のある生活は辛い。でも夜勤明けにつきほがいると思えば、シフト表を見る目が変わる。家に着いたのは朝4時。シャワーを浴びて布団に入った。スマホの画面には、もう次の予約完了のメールが届いていた。朝日が昇る前に。目を閉じたら、制服姿のつきほの笑顔が浮かんだ。疲れているはずなのに、心地よい疲労だった。悪くない夜だった。