【吉原ソープ・NS】鹿鳴館のららに支配された夜
今回の調教テーマ
土曜の深夜、家に帰る気力もなくてふらっと吉原に向かった。鹿鳴館のHPを開いたら、フリーで入れる枠があるって。20歳、165センチの細身。受け7割とプロフに書いてある。受け体質の新人か…Mの俺としては、逆に攻める側に回るのも悪くない。フリーで回ってきた運命に、身を委ねてみることにした。
待合室で待ってたら階段の上からひょこっと顔を出した子がいて、それがららだった。目がでかい。びっくりするぐらいでかい。吸い込まれそうな輝きがある大きな瞳と、人形みたいにすらっとした体型。最初ニコニコしてたけど、緊張で瞬きが多いのがわかった。
部屋まで一緒に階段を上がる途中、ちょっと壁をぶつかりそうになって「あっ」って小さく声を出した。この不器用さが、妙に刺さった。
S嬢の印象…いや、M嬢か
服を脱がせてくれ、と頼んだら、ファスナーを降ろす手がちょっと震えてた。細くてしなやかなボディがゆっくり見えてきて、ほっそりしてるのに触ったら柔らかそうなライン。Cカップで、控えめだけどハリがあってきれいな形してる。ウエストのくびれもしっかりあって、バランスのいい体だった。
スイッチが入る瞬間
全部脱いだららの頬がほんのり赤くなって、目線がちょっとだけ泳いでいる。このシャイさが堪らない。こちらがじっと見つめると、あわてて目線をそらして抱きついてきた。この仕草ひとつで、もう心臓が持っていかれた。
リードしてDKを仕掛けたら、来た。舌を奥まで差し込んでくる濃厚なキス。さっきの恥ずかしそうな顔はどこへ行ったのか。スイッチが入ったら遠慮がゼロになるタイプ。舌を絡めてくる勢いが強くて、こっちが受けに回ってしまった。…いや、それはそれで悪くない。支配される快感ってやつだ。
プレイ — 支配と服従の境界線
胸に触れた瞬間、すらっとした白い体がビクッと反応した。チクビの周りから時間をかけて攻めていくと、小さく息が漏れ始める。指で転がすだけで「うふぅ、うふぅ」って声が出る。チクビがピンピンに立って、触るたびに全身が震える。
下に移ったら、もうとろとろだった。舐めた途端に全身がびくびく震えて、指を入れたら透明な液があふれてくる。「あ、あ…ん…あ……」と、どんどん声のコントロールが効かなくなっていくらら。手マンを続けていたら溢れてくる透明液が止まらなくて、体の制御が効かない感じがリアルすぎた。
感じて震えてるららの姿を見てると、Mの俺が攻めに回る不思議な構図になってた。でも不思議と、支配してるようで支配されてるような…この瞬間が堪らない。彼女のリアクションに操られてる自分がいた。