【浅草橋メンエス】夜勤明け3時、天真爛漫な上品セラピに疲れた体を預けた結果
夜勤明けで電車に乗ったら、朝のラッシュとは逆方向だからガラガラだった。窓の外の朝日を見ながらうとうとしてたら、危うく乗り過ごすところだった。駅前のコンビニでエナジードリンクを買ってから向かった。
夜勤明けの衝動
夜勤が終わった。午前2時半。体はくたくただ。でも妙に目が冴えている。こういう時がいちばん厄介なんだ。帰っても寝れない。シャワー浴びてもダメ。体は疲れ切ってるのに、頭だけがぐるぐる回ってる。こういう夜は——染みる施術が欲しくなる。浅草橋のメンエスが深夜対応してるのを思い出した。以前からチェックしてた店。スマホで予約を入れた。39歳、天然系のセラピスト。プロフィール写真を見た。ラベンダー色のVネックニットの谷間が、疲れた目に優しく映った。Dカップ。悪くない。いや、この時間にこのスペックで予約が取れるだけで十分だ。
深夜のお店事情
浅草橋。夜中は静かだ。人通りはほぼゼロ。タクシーのヘッドライトだけが通り過ぎていく。マンションの一室。インターホンを押すと、小さな声で「どうぞ」と返ってきた。深夜だから声を抑えてる。部屋に入ると、アロマの甘い香りとオレンジ色の間接照明。昼間とは違う空気がある。夜の施術室は——いい。静けさが施術の質を上げてくれる気がする。ベッドのシーツは清潔で、この時間帯にもちゃんと用意されている。深夜営業の店は手を抜きがちだ。ここは違った。
女の子
入ってきた瞬間、小柄さに目がいった。151cm。だけど不思議と存在感がある。Dカップの胸がニットの上から自然に主張している。短めのボブヘア、色白の肌、整った顔立ち。39歳——とは思えない。肌に透明感があって、手入れが行き届いてる。「天真爛漫」って言葉がぴったりの笑顔。深夜3時なのに、作り物じゃない自然な笑顔を向けてくれる。すごいな。「お疲れですね」と一目でわかったらしい。夜勤の疲れは顔に出てたか。「楽にしてくださいね」。その声が——染みた。まだ施術が始まってもいないのに。上品で、でも堅苦しくない距離感。この子の空気感は、疲れた体に染みるタイプだ。
プレイ
うつ伏せになった。もうこの時点で眠い。だけど、背中にオイルが広がった瞬間——温かい。体温より少しだけ高い温度のオイルが、疲れた筋肉の上を流れていく。手のひらの圧がちょうどいい。強すぎない。弱すぎない。夜勤で凝り固まった背中の筋をゆっくりほぐしてくれる。上手い。1年のメンエス経験とのことだったが、それ以上に感じる。天然の手技なのか。
肩甲骨の周りを重点的にやってくれた。ここが凝ってるの、わかるんだ。声に出さなくても。指が的確に凝りのポイントを見つけて、じわっと圧をかけていく。「ここ、硬いですね」と小さく囁かれた。深夜の静寂の中で、その声がやけに近い。耳元だ。——悪くない。
密着施術に移行した。Dカップが背中に押し当てられる。柔らかい。温かい。オイルでぬるぬるの肌が背中全体に触れている。151cmの小柄な体が乗ってきて、体重を使った密着。これは——疲れた体に染みる。じんわりと。眠気が来るのを必死にこらえながら、この感触を味わっていた。
仰向けに返ると、彼女の笑顔が真上にあった。間接照明に照らされて、少し影がかかった横顔が色っぽい。天真爛漫な笑顔の奥に、大人の色気が見え隠れする。39歳の魅力ってこういうことなのかもしれない。
鼠径部の施術が始まった。太ももの内側をゆっくりなぞる指先。際どいラインを行ったり来たり。焦らない。急がない。疲れた体のスイッチを、ゆっくりゆっくり入れ直してくれる感覚。Dカップが腕に触れるたびに意識が覚醒していく。さっきまでの眠気が嘘みたいだ。
手を伸ばした。胸に触れると——柔らかい。ニットの下から解放されたDカップは、形が綺麗で張りがある。触れると「ん…」と控えめに声を漏らした。乳首に触れるとぴくっと反応する。反応が素直だ。天真爛漫は体にも出る。「もうちょっと…触って…」と小さく言われた。夜勤明けの疲れた男に、こういうことを言ってくれるのか。染みる。
下に手を滑らせた。もう濡れていた。指を入れると「あっ…」と声が上がった。中は温かくて、きゅっと反応する。39歳の中は——言葉にすると陳腐になるけど、いい。奥の方で指を動かすと「やっ…そこ…」と素の声が漏れた。天然だ。演技じゃない。
彼女の手がこちらに伸びてきた。手つきが丁寧で、握りの強さを微調整しながら動かしてくる。口に含んでくれた時、舌の動きに焦りがなかった。じっくりと。ゆっくりと。深夜の時間が止まったような感覚。
素股の体勢から——ぬるっと入った。抵抗はなかった。自然に。中は狭すぎず、程よい圧が全体にかかる。動くたびに「あ…あ…んっ…」と甘い声が漏れる。Dカップが目の前で揺れている。小柄な体が一生懸命腰を合わせてくれる。天真爛漫な笑顔が——この瞬間だけ、蕩けた表情に変わっていた。最後は外に出した。
シャワーの後、「疲れ、取れましたか?」と聞かれた。——取れた。嘘じゃない。
残念だったのは部屋の狭さ。深夜で微妙に不安だった。ぶっちゃけ、もう少し広い部屋がほしい。
正直、フェラの力加減がちょっと合わなかった。夜勤明けの疲れた体にはもう少し優しめが良かったかな。まあ相性の問題だけど。
朝日が昇る前に
マンションを出ると、空がうっすら白み始めていた。午前4時半。夜勤の疲れは不思議と軽くなっている。体が楽だ。あの天真爛漫な笑顔と、上品なのに素直な反応。39歳のDカップ天然セラピスト。夜勤明けの体に、あの施術は効いた。この子の名前と店は有料で記録しておく。深夜に当たりを引けた。夜勤仲間は見てくれ。