天蓋デートはセフレ養成の第一歩
店外デートの準備編、自分でも内容的に少し薄いな…とも感じていたのですが、管理人さんもそうお感じになったのか、「ノウハウ系は今回限りに。女の子のブログ書いて」とお叱りを頂いてしまいました…
困ったな。準備編のあとに実践編を書かなきゃ…
というのもあり、もう一度ご相談をさせていただいたところ、しぶしぶ了解を頂きまして。
ただ、「女の子ブログでノウハウ編」を書きかけていたのもあるので、そのまま続けます。
限定のところに挙げている女の子のパターンは、あくまで自分が天蓋している/していた嬢の一例です。
そもそも天蓋したいの?
さまざまな統計がありますが、東京都だけでも7万人、全国には30万人の風俗嬢がいらっしゃるということです。
毎週、誰か一人を予約できたとしても、一年で52人。7万人を遊び倒すためには、なんと1,346年…
毎日、誰か一人と遊んだとしても、なんと、192年も掛かってしまいます。
考え方その1
裏を返したり、ましてや天蓋デートなど計画すると、それだけ別の子と出会うチャンスが減ってしまいます。
もっと良い子が他にもいるハズで、一期一会で、常に新しい子にチャレンジするのも、それも一つと思います。
結婚制度の場合は、パートナーはお一人に限定されますが、風俗の場合は、毎日違う子と遊んでも誰にも何にも咎められることはありません。
考え方その2
一方で、パパ活はまさにそうですが、特定の女性と、定期的に大人のデートをして、恋人/愛人/セフレのようにしたい、という発想を持つ方もいます。
自分なんかもそうですが、何度も肌をあわせて、相手のカラダと自分のカラダが溶け合う(お互いにどこが感じるか分かったうえでのセックス)のが大好きなんですよね。
パパ活で、顔合わせして話をしていると風俗嬢だとわかって、ガッカリする方もいらっしゃると思いますが、
、、世間知らずの子を自分色に染める・・・なんてことができるのは本当にごくごくレアケースな訳で…。
であれば、自分としては、風のお仕事をされている方のほうが、セックスに至るハードルが圧倒的に低いので、良いのじゃないかと。
なんなら、P活で風俗嬢が来る~というシチュエーションを嫌がるのではなくて、風俗の接客現場で、PJリクルートしてしまえばよい、と思うのです。
P活で、サイトにお金を払って、ご新規さんをクロールして、初顔合わせをセットして、ただ顔合わせだけのために食事代の他にお手当を渡して、、と無駄にお金を掛けるよりも、風俗嬢とのお遊びにお金を使ってスッキリして、さらに天蓋に連れ出して好きなことをするほうが(自分にとっては)ずっと手軽でリターンの満足度が高い…のですよね。
ただ、先の準備編、にも書きましたが、他のノウハウと違って「◯◯すれば必ず出来る」という万能解がある訳ではありません。
ですので、あくまで参考までに。