【大阪デリヘル・NN】40代の色気に完敗した夜——約155cmの巨乳マダムに2回も搾り取られた話
ベテランの目
もう30年近くこの世界で遊んでますけど、最近はほんまに当たり外れが読めなくなってきましてね。昔は写真見たらだいたいわかったんですが、加工が進みすぎて。木曜の夜、仕事終わりにふらっと大阪のとあるお店のHPを眺めてたんですよ。新しめのお店らしくて、在籍もそんなに多くない。その中で一人、写真からエロいオーラがにじみ出てる子がおったんですわ。
花柄で顔隠してるんやけど、胸元がね、もう主張が凄い。赤のVネックからこぼれそうになってる。年の功で言わせてもらうと、こういう写真の撮り方する子は大体「わかってる」んですな。自分の武器を理解してる。40代というプロフィールに一瞬迷ったけど、私はむしろ大人の女性のほうが好みでしてね。迷わず指名しました。
平日の夜やったから道もスムーズで、指定のホテルには余裕を持って到着。最近の子は遅刻が多いんやけど、この子は時間通り。これだけで好印象ですわ。
今回の嬢
ドアを開けた瞬間、「あ、当たりや」と。写真より若く見えましたな。ゆるふわ系の黒ロングヘアで、肌もきれい。40代には見えん。30代前半と言われても信じますよ。
ただね、胸は写真通りというか、写真以上でした。パネマジの逆ですわ。実物のほうがデカい。Vネックのトップスの谷間がもう目のやり場に困るレベルで、こっちはベテランやから平静を装ってましたけど、内心は「これはえらいことになるぞ」と。
話し方も落ち着いてて、変に媚びてこない。かといって塩対応でもない。大人の女性らしい余裕がありましたな。昔はね、若い子ばっかり追いかけてたんですけど、最近は40代の色気のほうがたまらんのですわ。20代にはない、こう……練れた感じ。人生経験が滲み出てくる色気いうんですかね。
シャワーを浴びて出てきた時の姿がまた。タオル1枚の状態で、さっきまでのゆるふわ系の雰囲気が一変して、目つきがちょっと変わってたんですよ。あれは……スイッチ入ってましたな。
プレイの流れ
最初はオーソドックスな施術から始まったんですわ。指圧からオイルに流れて、これがまた上手い。ツボを心得てるというか、仕事で凝り固まった肩がほぐれていって、「ああ、これだけでも来た甲斐あるわ」と思ってたんですが。
仰向けになってからですな、空気が変わったのは。こっちの胸元をマッサージしてる時に、ふとした拍子にこの子の胸が腕に当たるわけですよ。柔らかいんやけど、ずっしりした重みがある。わざとなのか自然なのか、最初はわからんかった。でもね、ベテランの目は誤魔化せませんよ。だんだん密着度が上がってきて、明らかに押し付けてきてるんですわ。
私がその胸に手を伸ばしてそっと揉んだらね、スイッチが入りましたわ。「ああっ」って小さく声を漏らして、そこからはもうセラピスト主導。ディープキスしてきたんですよ、こっちから仕掛けたんやなくて。唇が柔らかくて、舌使いがねっとりしてて。昔の彼女を思い出しましたわ。
耳元に唇を這わせてきたかと思ったら、そのまま耳たぶを吸ってくる。ぞくっ、としましたな。年取ると耳が弱くなるんですよ、これが。そこからチクビも舐めてきて、全部向こうからですわ。こっちはされるがままで、なんや女王様に仕えてるみたいな気分になって。
こちらも負けてられんと思って応戦したらね、気づいたらお互い全裸になっとった。自然な流れいうのはこういうことですな。69の体勢になって、上から降ってくるあの胸の重みを味わいながら、お互い夢中になってましてね。彼女の反応がまたええんですわ。ビクビクっと震えて、「やばい……」って掠れた声で言うもんやから。
準備は十分すぎるほど整いまして。こっちも臨戦態勢。自然にそうなったとしか言いようがないんですが、ぬるっと入ったんですよ。中がね、トロトロで、しかも締め付けが波打つように変わるんですわ。名器ってこういうことかと。30年遊んできて、ここまでの感触はなかなか出会えませんよ。
ゆっくり動いてたんですが、彼女のほうが腰を使い始めて。うねるように動くんですわ。「あっ、あっ、そこっ……!」って声が大きくなっていって。私も年甲斐もなく興奮してしまいましてね。限界が近づいて「出そう……」と正直に言うたんですよ。そしたら彼女、目を潤ませながら「そのまま出してっ!」と。絶叫に近かったですな。
ベテランの私が言うのもなんですが、あそこまで求められると男冥利に尽きますわ。最後の一滴まで搾り取られた気分でした。
で、終わったと思ったんですよ。私も年ですからね、1回で十分満足してた。ところがですわ。しばらくいちゃいちゃしてたら、彼女がまたキスしてきて。「もう一回しよっ」って耳元で囁くんですわ。甘えた声で。
……参りましたな。50代の体力では正直キツいんですが、あの声で言われたら断れませんよ。2回戦は彼女主導で、こっちはヘロヘロになりながらも応えましてね。2回とも同じフィニッシュ。彼女はほんまに欲しがりさんでしたわ。根っからそういう性質なんでしょうな。普段は大人しそうな雰囲気やのに。
昔と今
昔はね、こういう子おらんかったんですよ。20年前の大阪の風俗はもっとドライでした。来て、やって、はい終わり。それが今はこうやって、お互いに求め合うような時間を過ごせる。時代が変わったんか、私の選球眼が良くなったんか。
ひとつ惜しかったのは、オイルマッサージの時間がちょっと短かったことですかね。前半の施術がもう少し長ければ、後半のプレイとのメリハリがもっと出たと思うんですわ。まあ、お互い我慢できんくなったんやと思いますけど。
帰りのタクシーの中で缶コーヒー飲みながら、「あの子はほんまもんの逸材や」としみじみ思いましたわ。あまり知られてないみたいやから、今のうちに行っとくのが吉ですな。人気が出たら予約取れんくなりますよ。
年の功の一言
年の功で見抜いた当たり嬢。名前と店をお教えしますよ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。30年遊んできたベテランの目に狂いはなかったと自信を持って言えます。