【蒲田・大森メンエス・NS】出張ついでに入った大森のメンエスで20歳Hカップの神乳セラピストに骨抜きにされた話
大森って意外とメンエス激戦区だった
先月の話なんだけど、品川方面で商談が入って大森のビジネスホテルに前泊することになったんすよ。大森って正直あんまり馴染みなくて、飲み屋探しながらフラフラしてたら駅の周辺けっこう飲食店多いし、歓楽街ってほどじゃないけど夜の雰囲気もあるっすね。ホテルでビール飲みながらスマホいじってたら、マンションタイプのメンエスがちょこちょこ引っかかって。「まあ出張の夜だし」って軽い気持ちで予約取ったんだけど、これが大当たりだったわ。
お店の雰囲気——マンションの一室、でも清潔感あり
駅から歩いて行ける距離のマンションで、時間通りにチャイム鳴らしたら出てきたのが今回の子。電話の対応は普通っすね、特に可もなく不可もなく。待ち時間もなし。部屋自体はマンションの一室って感じだけど、変な匂いとかはなかったし、タオル類もちゃんとしてた。まあこの辺は最低限って感じかな。施術ベッドが置いてあるだけのシンプルな造り。
ただ正直、施術のレベルだけで言うとそこまで上手くはなかったっす。指圧なしでオイルのみ。ゴリゴリほぐしてほしい派の人にはちょっと物足りないかも。ただね、この子の場合はそこが本題じゃないんすよ。
問題の女の子——イマドキ系の大学生?不二子ちゃんボディ
シャワー浴びて部屋に戻ったら、施術着姿の女の子が待ってて。まず目に飛び込んできたのが胸。いや、ちょっと待ってくれと。施術着の上からでもわかるボリューム。20歳でこれはやばいって。金髪で今どきの大学生って雰囲気なんだけど、体のラインが完全にグラビアアイドル。ウエストはちゃんとくびれてるのに胸だけドーンと。公式の写真だとハートマークで顔隠してて「あ〜、パネマジ系かな」って身構えてたんだけど、実物は写真より親しみやすい感じで、フレンドリーさがにじみ出てるタイプ。
話してみたら下ネタも全然OKな子で、施術中もずっと喋ってる。最初はそのおしゃべりモードにちょっと「あれ、施術に集中してくれないかな……」って思ったんだけど、結果的にはこの性格が後のプレイに繋がるんすよね。
プレイの流れ——こっちから仕掛けたら想像の3倍寛容だった
施術はオイルメインで、カエルから四つん這い。正直この辺はエチエチ度控えめで「ん〜今日はハズレか?」って嫌な予感がよぎったっす。焦らされてるのか、単にやる気ないのか判断つかない時間帯。
でも仰向けになってからは空気が変わった。69の体制になったところで、このままお喋りモードに入られたらたまんないなと思って、こっちから仕掛けてみたんすよ。おしりのあたりからゆっくり手を伸ばして秘部の方に触れてみたら、まったく嫌がらない。むしろ小さく「ん……」って声が漏れて。
そこからネチネチ焦らしながら指先で攻めていったら、女の子のほうもTKKで応戦してきて。これがまたぬるぬるのオイルも相まって気持ちいい。でもこの子、感度がバグってるレベルで、こっちが本気で責め始めたら数分でガクガク震えながら絶頂しちゃって。「え、もう?」って思わず声出たわ。喘ぎ声もけっこう大きめで、マンションだけど大丈夫かこれ、って心配になるくらい。
そこから体勢入れ替えて攻めに徹したんだけど、3回くらい逝かせたところで時間的にもいい頃合いだなと。で、挿入の確認したら——コクリ、って。あの瞬間の表情、今でも覚えてるわ。恥ずかしそうに、でも嫌じゃないですよって顔。
そのまま挿入。いやもうね、感度いいだけあって中もすごい。また絶頂しちゃって、そのときのきゅっと締まる感覚がやばくて、こっちも早々に限界。お腹の上に出させてもらったっす。
で、普通はここで終わりじゃないっすか。シャワー浴びてお疲れ様でしたって。でもこの子、一緒にシャワーに付いてきて。「あ、これは……」って思いながら軽く触ったらまんざらでもない顔してるんすよ。もう一回手で攻めて絶頂させてから、2回目の挿入。出張先で2連戦できるとは思わなかった。
ひとつだけ惜しかったのは、歯が軽く当たる場面があったこと。感度が高すぎて体がビクッとなった拍子にだと思うけど、そこだけ「おっと」ってなったっすね。まあ些細なことだけど。
出張族の結論——性欲爆発させたいときの駆け込み寺
正直、施術の腕は普通。指圧派の人は期待しないほうがいい。ただ、この子の胸と感度と寛容さは出張のストレス全部吹っ飛ぶレベルだったわ。大森ってアクセスもいいし、品川とか羽田方面のビジネスで泊まるなら選択肢に入れて損はないっす。次に東京出張入ったとき、性欲溜まってたらまた行くと思う。
水曜の夜、ホテルに戻ってから余韻に浸りながらハイボール飲んだんだけど、あの夜の大森は忘れらんないっすね。
この子の名前とお店、公式ページのリンクは有料エリアで公開してるっす。出張先で当たりを引きたい人は覗いてみてくれ。