【吉原ソープ】ロケットワイフ 吉川ゆり|清楚系名器の恋人プレイで昇天した話
ロケットワイフ5回目 — ゆりさんは毎回裏切らない
月イチのゆりさん詣で。2週間前にネット予約して、カレンダーに印つけて待ってた。仕事帰りに��ンビニでお茶買って駅から歩いて店に向かう途中、今年一番の暑さで汗だくになったのは計算外。事前に自宅でシャワーと毛の処理は済ませてたのに、店着いたらまた汗かいてたわ。
受付スタッフの対応は毎回丁寧。送迎も予約確認もネットのチャットで完結するから電話苦手な俺にはありがたい。待合室に通されて椅子に座ると先客が2人。ちなみにここの待合室、10人くらい座れるスペースあるんだけど、空調がちょっと強めなんだよな。汗かいた体には助かるけど、もう少ししたら冷えそう。
カーテンの向こう、階段の上にゆりさんが現れた瞬間——満面の笑みで両手広げてハグしてくれるの。5回目でもこれやってくれる。その時に胸が当たるんだけど、もうこの感触が堪らんのよ。会話のテンポも抜群で、俺の些細な話にも「えー!それ大変だったね」って耳傾けてくれる。他の嬢にない安心感がある。
洗体からベッドまで — 全部が恋人みたいだった
部屋に入ってまずバレンタインのお返しを渡した。悩んで選んだ甲斐あって「これ嬉しい!」って喜んでくれた。よかった。
先に脱いだ俺はゆりさんが脱ぐのをガン見。服の下から綺麗な胸があらわになった瞬間、息子が反応した。ほんとにスタイルいい。美乳と巨乳の中間みたいな、形が綺麗なおっぱい。脚も細くて肌もツルツルで、毎回「こんな子が相手してくれるのか」って思う。
浴室に案内されて洗体スタート。ゆりさんが泡立てた石鹸で手、体、そして息子を丁寧に洗ってくれる。「大きい」って褒めながら愛撫する手つきがもうエロい。背中洗う時に胸押し当ててくるし、耳元で「気持ちいい?」って甘い声で聞いてくる。堪らん。
一緒に歯磨きしてからのDK。軽いキスかと思ったらいきなり舌入れてきた。ゆりさんの漏れる吐息に興奮が止まらない。そのまま潜望鏡に移行。湯船の中からゆりさんが俺の息子を口に含む。片手で乳首弄りつつ、もう片方で棒を持って、舌先でチロチロ→パクッと咥える。ジュポジュポ音がやばい。何度も限界迎えそうになったけど、ゆりさんの顔を目に焼き付けたくて必死に堪えた。
限界ギリギリを察したのか「ベッド行こ」って誘導。余談だけど、ゆりさんは俺の限界を察知する能力が異常に高い。前回も前々回もギリギリで止めてくれる。これ5回通って毎回思うんだけど、どうやって分かるんだろうな。
ベッドでもフェラ+乳首のダブル攻撃。我慢の限界が見えてきた頃、ゆりさんが超絶可愛い笑顔で「入れたくなっちゃった」って囁いてきた。あの笑顔はズルい。一瞬で高揚感マックス。
ゆりさんが上に跨って騎乗位。ヌプンと入った瞬間——うぉ、名器だ。温かくて、吸い付くように締まる。ぬるぬるの愛液が溢れてて、ヌチュヌチュって結合部の音がエロすぎる。もう即イキしそうで必死に堪えた。
ゆりさんが髪を振り乱しながら腰振って「イクッ!イクッ!」って何度も体震わせてイッてた。その度に中がキュッと締まって俺もやばい。下から見上げるとプルンプルンと揺れるおっぱいが最高の光景で、両手で掴んで揉みしだいた。
ただ正直、途中でちょっと角度が合わなくて「あ、ちょっと痛い」ってなった瞬間があった。ゆりさんがすぐ気づいて角度調整してくれたけど、あの一瞬は惜しかった。でもリカバリーの速さはさすが。
正常位に切り替え。ゆりさんの中は相変わらず熱くてぬるぬるで、ピストンする度にビチャビチャって音が響く。「もっと奥」って言われてペース上げたら、ゆりさんまたイッた。体がビクンビクンと震えて、抱きしめてキスしながらの正常位。この体勢が一番好きだ。
「出る…」って伝えたら「いいよ」って。ドクドクドクっと中に出し切った。お互いグッタリして合体したまましばらく動けなかった。4日分くらい全部出た感覚。
正直2回戦したかったけど、1回目が濃厚すぎて体力の限界だった。ゆりさんに洗体してもらいながら雑談。来月の予約を約束して、ハグからのキスでお別れ。帰り道、足がフラフラだった。ロケットワイフの吉川ゆり、5回通ってハズレなし。名器の恋人プレイ、次はもっと体力つけてから行く。