今回楽しんだ店 —
この店があるエリアはラブホの密度が都内でもトップクラスで、部屋の質と値段のバランスが良い。おかげで「デリヘルを呼ぶ環境」として非常に優秀で、在籍する女の子のクオリティも高い店が多い。
風俗店には、見た目重視の店と、プレイ重視の店がある。前者はルックス偏差値が高い代わりにサービスは薄め、後者は多少見た目が落ちてもプレイの濃度が段違い、という傾向がある。今回俺が選んだのは、やや後者寄りの店——だが、ルックスは想像以上だった。それが今回の話だ。
選んだ店 — システムと料金を分析する
当方が選んだ店は、いわゆる「むちむち・グラマー系」の女の子が多いデリヘルで、在籍している子はむちむち〜ぽっちゃり〜グラマーの幅広いラインナップ。スリム系に飽きた人間や、柔らかさと肉感を求める層には刺さりまくる店だ。
料金体系はエリア相場並みか若干安め。コース時間もそれなりに取れるので、焦らずじっくり遊べる設計になっている。サービスの幅については「女の子次第」という部分が大きいが、在籍の子は総じてノリが良い印象で、ガチガチに硬い対応をされたことはない。むしろ「え、そこまでやってくれるの」という驚きの方が多い。
ぶっちゃけ最初は「ぽっちゃり系か…」と若干ハードルを感じていたのも事実だ。でも一度ハマると他のジャンルに戻れなくなる、という先人の言葉の意味がこの日ようやく分かった。
○○ちゃんという女 — ベテラン視点のキャスト分析
今回担当してくれたのが○○ちゃん。プロフィール写真を見た段階でかなり期待値が上がっていたが、実物はそれを余裕で超えてきた。
まず目に入るのがそのボディ。褐色の肌に、Hカップを超えるバストが鎮座しているわけだが、写真で見るより実物の方が「規格外」という言葉がしっくりくる。むちむちというカテゴリではあるものの、ただ太っているわけではなく、ウエストと腰まわりのボリュームのバランスが絶妙で、ラテン系の女優を彷彿とさせる。このボディを見て、触れる事が出来る。
ギャル系の雰囲気で、明るくフレンドリー。他の子と比較したとき、○○ちゃんが飛び抜けているのは「エロさと人懐こさの同居」だ。最初から距離感がゼロで、ハグとキスで迎えてくれる子なんてそうそういない。ルックスは正直「超絶美人」ではないが、それを補って余りある存在感とエロオーラがある。総合的に見て、このジャンルでは間違いなくトップクラスの一人だ。
プレイ全公開 — 発情した動物みたいな2時間
部屋に入るなり、○○ちゃんが明るく「こんにちは〜!」と声をかけてきた。そのまま自然な流れでハグ、そしてキス。
「キスが好きなんですよね」と言いながら、いきなりディープキスに移行してくる。舌を絡ませてくるどころか、こっちの口の中に舌が侵入してくる感じ。積極的というか、もはや貪欲。俺が少し驚いていると、「ん♡あっ♡」と甘い吐息が漏れてきて、気づいたら俺も夢中になっていた。
キスしながら手を伸ばすと、もうその時点でびしょびしょ。「早すぎない?」と内心ツッコみながら指を入れると、ピュッピュッと潮が溢れてくる。本当に序盤から潮吹きが始まった。ベッドが濡れるのが分かって、テンションが一気に上がる。
シャワーへ移動。ここでも○○ちゃんはイチャイチャを止めない。浴室で向かい合ったとき、改めてそのバストの存在感に圧倒される。片手で収まらないどころか、両手でも余る。そのまま自然な流れでパイズリが始まった。あの柔らかさと圧迫感は言葉にするのが難しい。完全に包み込まれる感覚で、正直すぐイきそうになった。「待って待って」と心の中で唱えながら何とか堪えた。
シャワーを終えてベッドへ。横になると、○○ちゃんが俺の身体に舌を這わせ始める。全身リップというやつだが、彼女がやると本当に全身が唾液まみれになる感覚があって、妙にリアルなエロさがある。首筋、鎖骨、腹部——ゆっくり丁寧に舐めてくれる。
交代して、今度は俺が彼女の身体を堪能する番。規格外のバストは写真通りの柔らかさで、乳首を舐めると「ん…っ♡」とビクッと反応した。感度が相当高い。触れるだけで反応するし、手マンを続けていると再び潮吹きが始まる。シーツがみるみる濡れていく。電マを当てると今度は「あっ、あっ、やばっ…♡」と声が大きくなり、潮の量がさらに増えた。
クンニに移行すると、彼女の腰がガクガクと動く。感度の高さがダイレクトに伝わってきて、こっちも興奮が限界に近づく。「いい?」と確認すると、コクリと頷いてくれた。
NSでそのまま挿入。これが……ヤバかった。超肉厚の感触が絡み付いてくる。締まりが強く、動くたびに全体で締め付けてくる感じ。「すぐイきそう」という焦りと「もっと続けたい」という欲望が同時に来る。
「キスして♡」と彼女が言ってくる。覆い被さってハグしながらディープキスしつつ腰を動かすと、温かい感触が腰まわりに広がってくる。また潮が出ているのが分かる。褐色の肌に発射したくて、ギリギリで引き抜いてバストに向けて放出。超乳に白いものがかかる絵面は、正直かなり興奮した。
終わったと思ったら、○○ちゃんがフェラで再起動させてくる。即尺気味の強引さで、あっという間に復活。そのまま正常位で2回目。お互いの汗と潮と唾液でベトベトになりながら、最後まで全力だった。終わったとき、シーツの状態がひどいことになっていた。
完全に骨抜き、、搾り取られて脚がふらふらだった、、それだけ密度が濃かった、ということだろう。
この店で遊ぶなら — 攻略ポイントまとめ
この店を攻略する上で一番重要なのは「キャスト選び」だ。グラマー系特化の店なので、在籍の幅が広く、好みのタイプをしっかり絞ってから予約するのが吉。今回の○○ちゃんのように、見た目のインパクトとプレイの濃度が両立している子は正直そう多くない。
このエリアはラブホの選択肢が豊富なので、部屋のグレードを少し上げておくと、広いベッドで余裕を持って遊べる。シーツが濡れることを考えると、バスタオルを多めに用意してくれる部屋を選ぶのがおすすめだ。
○○ちゃんに関しては、リピート確定どころか「この子のためだけに来る」レベル。コスパと満足度のバランスで言えば、俺がここ数年で遊んだ中でもトップクラスに入る。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。