なぜこの店を選んだか——人妻・熟女系デリヘルへの期待
デリヘルに行くのはそこそこ経験があるし、人妻・熟女系の専門店も数多く利用してきた。
熟女の持つ色気というものを一度体感してしまうと、それが忘れられず、ずっと気になってしまう。
いくつかサイトを見比べて目に留まったのがこの店。プロフィール写真を見た瞬間、「あ、これはヤバいやつだ」と直感した。
30代後半という年齢と、明らかに服の上からでもわかるグラマーなボディのギャップ。色白で笑顔が柔らかく、どこか「お姉さん系」の安心感もある。
迷いに迷って、結局その女性を指名した。
ぶっちゃけプロフィールの時点で投資案件のにおいがした。
ホテルで待っている間、妙にそわそわしていたのを覚えている。
対面——ドアを開けた瞬間、予想を軽く超えてきた
ホテルで待っていると、チャイムが鳴った。深呼吸してドアを開けると、そこには笑顔の女性が立っていた。
「今日はありがとうございます♡」——声が思ったより柔らかくて、一気に緊張がほぐれる。
写真で見るよりも、リアルのほうが断然いい。身長は160cm台で、むちむちとした体型がワンピース越しにしっかりわかる。色白の肌、ふっくらとした胸元、自然な笑顔。30代後半という年齢が信じられないくらい艶やかで、「熟女」という言葉が持つネガティブなイメージが一瞬で吹き飛んだ。
強いて言えば、最初の数分は会話が少し大人しめで「これ、本当に盛り上がるのかな」と少しだけ焦った。でもそれは杞憂だった。——というか、その後の展開を思えば笑い話にもならない。
プレイ——緊張が吹き飛んだのは最初のキスから
挨拶が終わると、彼女のほうからすっと近づいてきた。
「え、もう?」と思う間もなく、唇が重なる。最初は軽いキスかと思ったら、すぐに舌が入ってきて——これが本当に濃厚だった。
しっかり舌を絡ませてくるディープキス。「こんなに積極的なのか」と、この時点で完全にこの後のエロい展開を確信した。
シャワーに行くと、彼女は身体を洗いながら「お兄さん、もうこんなにおっきくなってる♡」とニュルニュル手で触れてくる。声のトーンがさっきより少し甘くなっていて、耳元で囁かれるたびに変な声が出そうになった。
ベッドに横になると、彼女は全身を使って舐め回してくる。乳首、脇、へそ、足先まで——全身リップのルートがとにかく丁寧で、どこを舐められても全部気持ちいいという不思議な状態になっていた。
そのままゆっくりフェラへ。舌が絡みつくように動いて、これが「技術がある」ということか、と体で理解した。じわじわと快感が積み上がっていく感じ。
フェラが終わると、彼女は「ふふ♡」と意味ありげに微笑んで、ゆっくりまたがってきた。
——そこで気づく。ゴムを使っていない。
NN、いわゆる生での挿入。そういう流れになった。
ぎゅっと絡みついてくる膣肉の感触、熱さ、そして彼女の重みが腰に乗ってくる感覚——「名器」という言葉を初めて本当の意味で理解した気がした。
激キツという表現では足りないくらい、全体でしっかり締め付けてくる。
彼女はそのまま腰を振り始める。激しい。「あっ♡すっごい♡ガチガチのチ◯ポ、きもちいい♡」と喘ぎながら、リズムを刻んでくる。声が甘くて、喘ぎ声のたびに余計に興奮してしまって——我慢できずに1回目の射精。
普通ならここで一段落するところだが、彼女は終わらなかった。
引き抜いた直後にフェラでそのまま咥えてきて、これが「強制勃起」というやつか、と思うほどあっという間に復活させられる。
対面座位で2回目のNN挿入。ディープキスをしながら腰を振り合う——これが一番密着感があって、彼女の爆乳が胸に押し当たって、体温がダイレクトに伝わってくる感じが頭おかしくなりそうだった。2回目の中出し。
それでも彼女は止まらない。またフェラで勃起させると、今度は正常位。がっしり抱きしめ合いながらディープキスをして、お互いに腰を振り続けて、3回目の中出し。正に「種付け」だ。。
「イキすぎておかしくなっちゃうから、ちょっと休憩♡」と彼女が言ったので、しばらく爆乳を揉んだり吸ったりしてイチャイチャ。パイズリもしてもらったが、このボリュームに挟まれる感覚は語彙力を失う。
再び勃起して正常位で4回目に挑戦したが、さすがに発射まで至らず時間終了。でも彼女は「時間がある限り何回でも」という雰囲気で、全くペースを落とさなかった。
途中で電マとバイブを使った場面もあったが、彼女の感度が本当に100%という感じで、ビクンビクンと何度も体を震わせていた。「イキすぎて」という言葉が嘘じゃないのがわかる。潮吹きもあって、シーツがかなりやばいことになっていた。
あと一点だけ本音を言うと、ルックスは「ふつうの奥さん感」がある。美女かと言われると正直5点満点ではない。でもそんなことは5分後には完全にどうでもよくなる。プレイが全部持っていく。
終わって——熟女系デリヘル、完全に舐めてた
部屋を出て、エレベーターを待ちながら思ったのは「リピ確定」の4文字だった。
熟女系って「安心感」とか「話しやすさ」みたいなソフト面の話かと思っていたが、全然違った。プレイのクオリティがぶっ飛んでいる。
特に印象的だったのは、こちらが何かをリクエストする前に彼女が全部先読みして動いてくれること。経験値の差というか、「この人はプレイがうまい」というより「気持ちよくさせることを本当に楽しんでいる」感じがした。
今回は完全に骨抜きにされた。。。。
コスパという意味でも文句なし。3回中出しでこの満足度なら、むしろ安い。
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