池袋で「素人系」を探していた理由
風俗慣れした子よりも、どこか初々しさが残っている子に会いたい——そう思い始めてから、いわゆる「コンセプト系」の店をいくつか回っていた。
今回足を運んだのは池袋のとある派遣リフレ。在籍は18歳〜19歳が中心で、いわゆる「風俗感」がない素人系の子が多いお店だ。
正直、「写真詐欺」が多いイメージもあって当たり外れが大きいお店なので、プロフィール写真を何度も見返しながら、期待と不安を半分ずつ抱えてホテルに向かった。
結論から言えば、この日の選択は過去イチ正解だった。
ドアが開いた瞬間の衝撃
待っている間、「写真と全然違ったらどうしよう」という不安がじわじわと膨らんでいた。
ノックの音。ドアが開く。
——一瞬、言葉を失った。
写真通り、いや写真以上だった。約150cmという低身長に、あどけなさが残るかわいい系の顔立ち。一見すると「普通の女子高生っぽい子が来た」という第一印象なのだが、ニットを着た胸元の膨らみが明らかにおかしい。
「よろしくお願いします〜」と屈託のない笑顔で挨拶してくれた声は、思ったより高くて柔らかくて——ああ、本当に若いんだな、とリアルに感じた。
明るくてサバサバしているのに、どこか甘えたがりな雰囲気。話しているうちに自然と距離が縮まっていく感覚があって、こちらが気を張る必要が全くなかった。
清楚な見た目と甘えん坊な性格のギャップ。これが後のプレイにもそのまま直結することになる。
プレイの記録
序章 — 対面からシャワーまで
ホテルに入ってからの最初の数分は、世間話をしながらゆっくり打ち解けていく時間だった。
彼女はよく笑う子で、こちらが冗談を言うとすぐに「やだ〜」と肩をすくめてくれる。緊張感がほとんどない。
シャワーは一緒に入ることになった。脱衣の瞬間——正直、声が出そうになった。
ニット越しでも「大きい」とはわかっていたが、Gカップという数字がそのままそこにあった。細身の体に、重力に逆らうように乗っている。低身長との対比がえげつない。
「見すぎですよ〜」と笑われた。恥ずかしかった。でも見るなというほうが無理だ。
本編 — 清楚な18歳が崩れていくまで
ベッドに移ってから、最初は彼女がリードしてくれる形で始まった。
丁寧なボディタッチ。そしてディープキス。
「こういう子ってキスは浅いか、嫌がるか、どちらかだろう」と勝手に思っていたのだが、完全に裏切られた。唇を合わせた瞬間から積極的で、舌を絡めてくる。甘えるような、でも確かに求めてくる感覚があった。
息が上がってきたところで、彼女が体を下へ移動させた。フェラが始まる。
技術的にどうこうというより、表情が良かった。上目遣いで、少し眉を寄せながら、こちらの反応を確かめるように見てくる。あの顔はずるい。正直、前半でかなり危なかった。
折り返しで体位が変わり、今度はこちらが攻める番になった。
手マンを始めると、すぐに反応が出た。「あ……」という小さな声が漏れて、太ももがかすかに震える。
感度が高い子というのは言葉で言えばそれだけなのだが、実際に目の前で見ると迫力が違う。少し触れるだけで全身に伝わっていく様子は、見ているこちらも引き込まれる。
パイパンというのも視覚的なインパクトが大きかった。何も隠れていないから、反応がダイレクトに見える。
クンニに移ると声が大きくなった。「だめ……ほんとだめ……」と言いながら腰が動く。言葉と体が完全に逆のことをしている。
何度かイかせていくうちに、彼女の目がとろんとしてきた。さっきまでの「接客モード」みたいな余裕が、ゆっくりと溶けていく。
そのタイミングで素股に移行した。
密着した状態で動いていると、彼女のほうから腰を合わせてくる。そのまま生で入った瞬間の感触は、言語化が難しい。
「激キツ」という情報は事前に持っていたが、それでも実際には想像を超えた。細い体のどこにこれだけの締まりがあるのか、という純粋な驚きがあった。
動き始めると彼女の声が変わった。さっきまでの「だめ」という言葉がなくなって、ただ息と声だけになった。
感度が高いというのは、感じるスピードが速いということでもある。こちらが動くたびに全身で受け取っている感じがあって、その反応が返ってくることでこちらも引き上げられる。
何度目かのイきの後、こちらも限界が来た。
「……中で」と言ったとき、彼女は黙って頷いた。
中出し。
しばらく動けなかった。彼女も動かなかった。
静かな時間が少しだけ流れた。
その後、追加の相談をした。相場より安い金額で合意してくれて、結果的にトータル3本のオプションでこの時間を過ごすことができた。コスパという言葉が安っぽく聞こえるくらい、内容に対して金額が見合っていた。
余韻と総評
帰り際、「また来てください」と言った彼女の声は、最初にドアを開けたときと同じ、屈託のない声だった。
プレイ中のあの崩れていく表情を見た後だと、その普通さがかえってじんわりと残る。
ルックス・感度・性格・コスパ、どれをとっても文句のつけどころがない。強いて言えば、最初の打ち解けに少し時間がかかったくらいで、それも含めて「素人系の子らしさ」だと思えば納得できる。
リピートは確定。次回は時間をもっと長くとりたい。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。