【吉原ソープ】多恋人倶楽部・川口おとはの敏感ボディに溺れた3時間
吉原の大衆店を片っ端から回ってきた中で、ここは何度来ても裏切らない。多恋人倶楽部。日暮里から送迎車で直行できるのも地味に助かる。朝イチの枠だったから、近くの銭湯で身体を整えてから向かった。
待合室で麦茶を出されて支払いを済ませる。トイレでマウスウォッシュ。予約時間より15分早く案内された。このテンポの良さ、スタッフの対応は毎回安定してる。
川口おとはのスペック
黒髪ロングのストレート。背が高くて脚がすらっと長い。ウエストのくびれがはっきりしてて、モデル体型と言って差し支えないスタイルだった。顔は清楚系のキレカワで、お嬢様っぽい雰囲気もある。大きめの丸いヒップがまたいい感じに主張してる。美乳で肌もきれい。
性格は気配りができて真面目なタイプ。脱いだ服をきちんと畳んでくれるし、シャツは丁寧に掛けてくれる。几帳面な子だなと思ったら、ふとした瞬間に照れ屋な面が出てきてそのギャップにやられる。この日はピンクのモコモコ部屋着で出迎えてくれて、彼女の部屋に遊びに行ったみたいな空気感だった。毎月コスチュームを変えるらしく、写メ日記で匂わせてるのも芸が細かい。
ベッドで溶ける時間
案内されて部屋に入ると、軽くハグからスタート。会話しながら距離が縮まって、自然な流れでキスに移った。ソープはやっぱりこの入りが大事。いきなりシャワー直行じゃなくて、まず空気を作れる子は強い。
この子、胸がとにかく敏感。服の上から触れただけで吐息が漏れる。ブラの中に手を入れて直接触ると「あぁ...」って切ない声が出て、表情もとろんと変わる。美乳で形もいいし、反応がダイレクトに返ってくるのがたまらない。左右交互に舐めるとピクンピクンと身体が跳ねる。
赤い下着姿のスレンダーボディには正直しばらく見惚れてた。極細のTバック越しに見える丸いヒップがめちゃくちゃエロい。後ろを向いてもらった時の破壊力は相当なもんだった。
脱衣もキスしながらゆっくり進む。全裸になった瞬間の密着ハグがまた格別。着衣と全然違う。肌の温度がダイレクトに伝わってくるこの感覚、ソープはやっぱりこれだよな。
ベッドに腰掛けると、対面で跨ってきてくれた。ここでちょっと恥ずかしそうにするのがまた可愛い。胸を揉んだり吸ったりするとすぐ声が出る。腋を舐めてみたら胸と同じくらいビクンと反応したのは新しい発見だった。
で、ここからが問題。毎回マットまで辿り着けない。ベッドでイチャイチャしてるうちに時間が溶けていく。「最初にマットって決めないとダメだよね」って2人で笑い合うくらい、ベッドプレイの密度が濃すぎる。ソープに来てマットやらないのもどうかと思うけど、この子とのベッドが気持ち良すぎるから仕方ない。
マット未到達の弁明
ソープに来てマットやらないのはもったいないって分かってる。でもこの子とベッドにいるとそれどころじゃなくなる。次こそは最初にマットを宣言してから始めたい。ペナルティでも設けないとまた同じことになりそう。
敏感ボディの全力
クリへの反応がえげつなくて、舌を当て始めると腰がクネクネ動き出す。両手で腰をホールドして集中的に攻めたら、2回3回と連続でイッてた。「いっぱいイッちゃった...」って照れながら言うのがまたたまらん。敏感ボディの本領発揮って感じだった。
ソープはやっぱりこういう作り物じゃない反応がある子がいいんだよな。声も表情も本物。こっちのテンションまで引っ張り上げられる。
交代してS着で騎乗位に移行。ゆっくり腰を沈めてきて、こっちの目を見ながら大きく動かす。何度か寸止めを繰り返されて、小刻みに動かされた時はマジで限界だった。この焦らしの技術は相当レベル高い。
正常位に切り替えてフィニッシュ。終わった後も抱き合ったまましばらく動けなかった。フィニッシュ後の余韻が長い子は貴重。
詳細は限定公開。ソープ好きなら読む価値あり。
コスパ判定
大衆店の価格帯で、この敏感さと恋人感は相当コスパがいい。マット技術もある子だけど、ベッドプレイだけで満足度が振り切れる。入浴料込みで考えても損はしない。