【吉原ソープ・NS】多恋人倶楽部の川口おとは、名器リップ密着で想像の3倍よかった
ソープ通いも長くなると、初回で「あ、この子だ」って確信する瞬間がだんだん減ってくる。でも多恋人倶楽部のおとはに出会った時は、正直やられた。マット技術がどうとかの前に、この子の「密着の質」が段違いだった。
平日の夜、車で向かった。
途中でトイレ行きたくなってコンビニ寄った。
正直最初は緊張して噛み合わなかった
入店まで
吉原の大衆ソープだけど、送迎がしっかりしてて助かる。日暮里の東口で待ってると車が来て、10分くらいで到着。待合室での支払い方式はこの店独特で、スタッフの対応も丁寧。女性スタッフが「イッてらっしゃいませ」って送り出してくれるのも、ちょっと嬉しい。
案内までの待ち時間が長かった。
階段を上がると、超ミニのピンクナース姿のおとはが笑顔で待っていた。黒髪ロングストレートで、160後半の長身。スレンダーなのにウエストのくびれと丸いお尻のバランスがモデルみたい。ナースコスからお尻が半分はみ出してて、もうその時点で期待値が振り切れた。
マット&泡
本来は泡洗体からの予定だったんだけど、部屋に入ってハグしてキスした瞬間、二人ともベッド直行モードに切り替わってしまった。おとはも「モコモコ泡だったのにね」って笑ってたけど、お互い引き返せなかった。
ビルの外観が古めでちょっと不安になった。
結局、プレイ後に洗い場に移動してモコモコ泡洗体をしてもらったんだけど、これがまた良かった。スポンジで硬めに泡立てたボディソープで片腕ずつ抱え込むように洗ってくれる。胸を押し当てながらの背中洗いは、さすがソープ嬢って感じ。シャワーで流す時も密着を崩さないのがおとはの流儀らしい。
ぐっしょりの感触にえぐいってなった。「ここ好き?」って聞かれて「もう無理…」って返すのが精一杯だった
嬢の技術
おとはの強みは技術というより「距離感のゼロさ」にある。ベッドに並んで座った瞬間から、もうカップルみたいなイチャイチャが始まる。ジーンズの上からさりげなく触ってくるし、脱がせる時もキスしながらボタンを一つずつ外してくれる。
特に印象的だったのは、お互い素肌になった後の感触。エロい気持ちと一緒に、肌から温かさが伝わってきて、妙に安心する。「好き」「大好き」なんてやりとりが自然に出てくるのは、この子の空気感のせいだと思う。
ク○ニの反応も良くて、腰をしっかりホールドして舌を当てると声のトーンがみるみる上がっていく。2回連続でイッてくれたのは、攻め甲斐があった。ただ一つ惜しかったのは、2回戦目。フ○ラも献身的にしてくれたんだけど、こっちの復活力が足りなかった。おとはは嫌な顔ひとつせず「こっちにきて」って抱き寄せてくれた。この対応力が、また通いたくなる理由だと思う。
コスパ判定
入浴料込みの大衆ソープ価格で、この密着レベルは正直コスパが良い。高級店で機械的なサービスを受けるより、おとはみたいに距離感ゼロで向き合ってくれる子の方が、個人的には満足度が高い。技術だけじゃなく、一緒にいる時間そのものが心地よい嬢って、なかなかいない。マット好きには泡洗体も含めてぜひ試してほしい。
この嬢の名前と店の詳細は有料部分に書いた。ソープ好きなら一度会ってみて損はない。