【吉原ソープ】多恋人倶楽部の川口おとはちゃんを3枠貸切してみた
初めて会った時に「この子は特別だ」って思った。で、思い切って3枠貸切を申し込んでみたんだけど、1回しか会ってない客が3枠って引かれるかもしれない。正直ちょっとビクビクしてた。
連絡したら、めちゃくちゃ喜んでくれた。それだけで申し込んだ甲斐があったなって。
きっかけと当日の流れ
当日は朝からシャワー浴びて万全の準備をして日暮里に向かった。送迎時間より早く着いちゃって、東口のマックで時間調整。トイレでもう一回念入りにエチケット済ませて。正直なところ、待ってる間ずっとソワソワしてた。
送迎の車でお店に着くと、待合室に通されて冷たいお茶とおしぼり。支払いの封筒を渡すと、他の客から見えないようにさっと確認してくれる。こういう気遣いがちゃんとしてるなぁと思った。
サービスの流れ
トイレ借りて最終チェックして待合室に戻ったところで呼ばれた。
ご対面 ── 超ミニ浴衣のおとはちゃん
いつもの階段に笑顔で立ってたおとはちゃん。今回は特別に超ミニの浴衣コスをお願いしておいた。想像以上にエロ可愛い。お尻がプリンと半分はみ出してて、もう階段上がる前からテンション上がりまくり。そのお尻に手を添えながら4階まで上がってった。
部屋に入ったらまずハグ、そしてキス。「今日はオレのモノだ」って言ったら「そうだよ。サトちゃんのモノだよ」って返してくれて。こういう自然なやりとりが嬉しいんだよな。