このお店を選んだ理由
池袋界隈のリフレは多数の経験があるが、「素人感」にこだわるなら業種的にも在籍的にも一段上のクオリティを求めたくなるのが人情というもの。今回足を運んだのは、池袋を中心に展開している派遣型リフレ。在籍が18〜19歳中心で未経験の子が多く在籍しているお店。
いわゆる風俗慣れした子ではなく、素の反応が楽しめる子に会いたい——そういう気分の夜だったので、90分のコースで予約を入れた。ホテルは池袋近辺で自分で用意する形式。
対面したときの印象
ドアを開けた瞬間、思わず声が出かけた。
小顔。とにかく小顔。そして目が大きい。いわゆる「キレカワ」という言葉がこれほど似合う子を久しぶりに見た。齋〇飛鳥に似ている、という表現がまったく誇張に聞こえない。むしろそのまま使うのが正確なくらいだ。スレンダーな体型でありながらEカップというバランスの良さは、服の上からでも伝わってくる。
第一印象は「サバサバ系」。受け答えがテキパキしていて、余計な愛想笑いをしない。女子力は高いが媚びていない。最初は「この子、ちょっとクールすぎて距離感あるかな」と感じたほど。それが後になってどれほど的外れな印象だったかを、この先の時間が証明してくれた。
90分の記録
序章——最初の距離感
シャワーを済ませて戻ってくると、○○ちゃんはベッドの端に腰かけて待っていた。清楚な白い肌が照明に映えている。軽く会話を交わすと、やはりサバサバしたトーンで受け答えしてくる。「この子、感情が読めないタイプかな」と少し焦った。
だが、こちらから距離を縮めていくうちに、その壁が少しずつ薄くなっていくのがわかった。触れると微妙に体が反応する。声には出さないが、息が浅くなっている。これは——と思い、じっくり攻めることにした。
本編——サバサバの仮面が溶けるまで
最初は軽いボディタッチから。首筋に触れると、「ん……」と小さく声が漏れた。あのクールな受け答えをしていた子とは別人のような反応だ。
ディープキスを求めると、一瞬だけ目が泳いだ。が、すぐに受け入れてくれた。唇が柔らかい。体温が上がっているのが伝わってくる。キスしながら背中に手を回すと、自然とこちらの首に腕が絡んできた——この時点でサバサバの仮面はほぼ溶けていた。
胸に触れると声が出た。Eカップの柔らかさと弾力は期待以上で、スレンダーな体型とのギャップが視覚的にも触覚的にも刺激的だった。「感じやすいね」と耳元で言うと、「……そんなことない」と否定しながらも脚が閉じられなくなっていた。
手マンに移行すると、下着の中はすでに相当な状態だった。整えられた毛の奥、指を入れると——かなりきつい。それでいて奥まで受け入れてくれる。「だめ……」と言う声が、どこか甘えた響きに変わっていた。言葉と体の反応が完全に乖離している。
クンニを始めると、○○ちゃんは枕に顔を埋めた。声を抑えようとしているのがわかる。が、抑えきれない。「ん、んっ……ちょっと待って……」と言いながら腰が浮いてくる。感度80%という表現では足りないかもしれない。触れた場所ほぼ全部で反応が返ってくる。
69の体勢に誘うと、素直に応じてくれた。こちらが攻めながら、上からフェラしてもらう。口の中の温度と圧力が心地よく、正直ここで前半戦が終わりそうになった。危なかった。
しばらく続けると、○○ちゃんの腰の動きが止まらなくなってきた。フェラの手も止まって、ただ喘いでいる時間が増えた。「もう……だめかも」と小声でつぶやいた。
鏡の前に立たせて、後ろから抱きかかえる形で攻める。鏡の中に映る○○ちゃんの表情は、もう最初の「サバサバ系JD」の面影がない。頬が赤く、目が潤んで膝がガクガクと震え始めた。「立ってられない……」と言って、こちらに体重を預けてくる。
その流れで——後ろから生挿入。「生はだめ……」と言った。声は小さく、力がなかった。こちらが動き始めると、「……んっ」と息を飲んだ。だめ、とはもう言わなかった。
きつさは想像以上だった。スレンダーな体型からは想像できない、しっかりとした締まり。鏡の前でそのまま立ちバックの体勢を続けると、○○ちゃんの声が完全に止まらなくなった。「だめ、だめ……」と言いながら、腰は逃げない。むしろ押し返してくる。
追加の交渉は一切しなかった。そういう雰囲気ではなかった。気持ちよさに押し流されるまま、そのまま綺麗なお尻に放出してフィニッシュ。
終わった後、○○ちゃんはしばらく動けなかった。「なんか……やばかった」と呟いて、笑った。さっきまでの甘えた声が嘘みたいに、また少しサバサバしたトーンに戻っていた。そのギャップが、また妙に可愛かった。
余韻と総評
90分が終わって部屋を出た後も、しばらく頭の中に○○ちゃんの顔が残っていた。ルックス、スタイル、感度、押し弱さ——全部が噛み合った体験だった。
唯一気になった点を挙げるとすれば、序盤のクールな距離感に慣れるまで少し時間がかかったこと。攻め方を間違えると壁を作ったまま終わってしまうかもしれない。焦らず距離を縮めるのがコツだと思う。
ランカー常連というのも頷ける。それでいてスレた感じがまったくないのが最大の魅力。征服欲を刺激するという意味では、過去イチ級の体験だったと言っておく。リピート確定。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。