ムーランルージュのいとさん——グラマラス高身長OLの本格オイルマッサージに悶絶
ムーランルージュ、再び
日暮里からタクシーに乗った。雨上がりの吉原。濡れたアスファルトに街灯が反射して、通りが琥珀色に光っている。ムーランルージュはよくあることだが、今回もお隣の系列店でのご案内。2回目のネット指名。前回の記憶を辿りながら、待合室のソファに沈む。5分ちょっと待って呼ばれた。系列店の廊下を歩く。壁に掛けられた風景画を横目に、部屋のドアの前に立つ。深呼吸をひとつ。
系列店への案内は、ムーランルージュの人気の裏返しだ。満室で入れないことも珍しくない。でも系列店のクオリティも本店と遜色ないから、不満はない。むしろ、違う部屋の雰囲気を楽しめるという意味では得をしているのかもしれない。
いとさんという女性
ドアを開ける。いとさんが微笑んでいた。日記やXで見ていた通り、パネルなしの素顔が可愛い。卓球の愛ちゃんをより整えた感じの愛嬌ある美人。168cmの高身長に、Eカップのグラマラスな体型。小柄な嬢では味わえない大人の色香。落ち着きがあって、無駄にキャピキャピしていないところがオジサン好みだ。しかし、この落ち着きの裏側に何があるのかは、まだわからない。前回の訪問では見えなかったものが、今回は見えるかもしれない。そんな予感がした。
入浴の時間
手を繋いで洗い場へ。フルアシストで服を脱がせてもらう。いとさんの脱衣も手伝いながら、グラマラスなボディとご対面。思っていた通りの体型。しっかりと詰まった魅力がある。ソフトタッチでゆっくりと始まる洗体。泡が肌の上を滑っていく音が、静かな浴室に響く。微妙なフレンチキスを挟みながら、距離がじわじわと縮まっていく。湯船に浸かると、いとさんの体温が直に伝わってくる。窓の外から聞こえる雨だれの音。二人で黙って湯に浸かる時間が、不思議と心地よかった。
予想外の展開
プレイの後、2回戦はマットかベッドかマッサージかと聞かれた。マットでイケない体質なのでマッサージを選択。エロマッサージを期待していた。しかし始まったのは、本格オイルマッサージだった。プロの手技。気持ちよすぎて意識が遠のく。寝落ちしそうになった。この先の展開は限定公開で。
帰路にて
送迎車の後部座席。窓に額をつけて、過ぎていく街灯を数える。いとさんの本格オイルマッサージは予想外だった。グラマラス体型の弾力と、ソフトな施術の組み合わせ。高級店のおもてなしが詰まった一夜。小柄な嬢では味わえない、大きめグラマラスの魅力を改めて感じた夜だった。