ムーランルージュのめりささん——吉原トップクラスの高級店で味わう癒しのひと時
ムーランルージュの実力
ムーランルージュ。吉原を知り尽くした俺が言うけど、このエリアで一番予約が取りにくい店のひとつだ。平日なのに満室で系列店に案内されるなんてこともザラ。今回もネット指名で来店したが、受付はスムーズだった。送迎車から降りて受付を済ませ、待合室へ。内装は高級感があるが嫌味じゃない。照明が暗めで、適度なリラックス感がある。スタッフの対応も丁寧で、教育が行き届いているのがわかる。常連なら知ってると思うが、ムーランルージュは在籍嬢のレベルが全体的に高くて、ハズレが少ないのが強みだ。
ちなみにムーランルージュの送迎は系列店と共有。白夜やボジョレヌーボーの客と同乗することもある。日暮里の待ち合わせ場所は慣れれば迷わないが、初回は電話確認しておくのがベターだ。
めりささんの第一印象
めりささん、20代後半のスレンダー系。部屋に案内されて会った瞬間、「これはアタリだな」と思った。パネルより実物のほうが断然いい。細身のウエストにBカップ。巨乳派には物足りないかもしれないが、このスレンダーさは俺の好みド真ん中。肌が白くて透明感があって、ちょっと儚げな雰囲気が色っぽい。笑顔が自然体で、無理に愛想を振りまかないところに好感が持てた。話し方もゆっくりで、穏やかな空気が流れる。
洗体とイチャイチャ
入浴スタート。めりささんが一つずつ丁寧に服を脱がせてくれる。洗い場で泡を作って全身を洗ってもらうんだが、手つきが繊細で気持ちいい。スレンダーな体なのに密着度が高くて、背中に胸が当たる感触がたまらない。このエリアの高級店は洗体の質が高い傾向にあるが、めりささんもその例に漏れず。湯船に浸かりながらの会話がまた良くて、最近ハマっている食べ物の話や、趣味の話で盛り上がった。「今日はゆっくりできますね」とめりささんが微笑む。この言葉だけで来た甲斐があるって思えた。
プレイの入り口
ベッドに移動してからのめりささんは雰囲気が一変。穏やかだった目つきに熱が宿る。キスの仕方がうまくて、最初はソフトに唇を合わせるだけ、そこから少しずつ舌が絡んでいく。急がないのがいい。この焦らしのテンポ感は、これは穴場だぜ。ここから先は限定公開で。
このエリアで残念なのは施設レベルの微妙さ。部屋が狭いのはこの界隈の宿命か。ぶっちゃけ不安になった。
俺の評価
ムーランルージュのめりささん、スレンダー系が好きなら迷わず指名すべき逸材だ。穏やかな性格と繊細な技術の組み合わせは、このエリアでもトップクラスに位置すると断言する。リピート確定だな。