【吉原ソープ】エグゼ はじめ|キスの概念が変わるイチャイチャ恋人プレイ
1ヶ月ぶりの本指名 — 妄想と禁欲の日々
金曜の夕方、仕事終わりにそのまま吉原へ向かった。日本堤の交差点から歩いて8分くらい。途中のコンビニで缶コーヒー買って一息ついてから入店。前回はじめさんに入った時があまりにもよすぎて、帰ってすぐ次の予約を入れた。それから1ヶ月、ひめ日記を毎日チェックしながら妄想を膨らませる日々。正直、この1ヶ月が長すぎた。
エグゼの待合室は1人用の大きなソファーが8席ほど並んでて、おしぼりを出してくれるのは良いけど、靴のロッカーが狭い。ブーツが入らなくて地味にストレス。まあ落ち着いて待てるのは間違いない。そわそわしてたのは俺の心だけ。正直微妙に不安もあった。やがて出迎えに来てくれたはじめさんは、やっぱり可愛い。キュートな笑顔と透き通るような白い肌、小柄なのにスタイル抜群。「また来てくれてありがとー!」って。覚えてくれてるだけで嬉しいのに、肌の露出が多い際どい衣装で迎えに来るもんだから、やばい、もう待合室の時点で臨戦態勢だった。
はじめさんのキス指導 — 覚醒の瞬間
ルームに着くまでの廊下から、もう密着イチャイチャモード。落ち着かない俺を察したのか、服を着たまま顔を近づけて見つめ合い、ちゅ、ってゆっくりしたキスからスタートしてくれた。はじめさんにはこっちの状態がお見通しらしい。
お互いに服を脱がせ合って、肌を密着させながらのねっとりキス。唇を重ねてるだけで幸せな感覚。そしたらはじめさんが「なんだか緊張してるみたい、唇のチカラも抜いたらもっとキスが気持ちよくなるよ」って。正直、キスに力が入ってるなんて考えたこともなかった。
最初は力の抜き方が分からなかったけど、はじめさんに導かれるように徐々に唇が緩んでいく。そうすると、はじめさんの唇を前以上に感じられるようになって——何だこの感覚。こんな気持ちいいキスは人生で初めてだった。衝撃。前回もそうだったけど、気持ちいいを引き出してくれるはじめさんの感性はすごい。いつも相手を感じようとしてくれてるからこそのテクニックだと思った。
プレイ — 一緒にいるだけで満たされる
気持ちいいキスを堪能した後は、お互いの体を全身で攻め合って果てた。前回同様、はじめさんの感度の良さは男として嬉しい限り。こっちの触れ方に素直に反応してくれるから、攻める甲斐がある。美肌でもち肌で、触り心地が最高。敏感に震える小さな体を抱きしめてると、変な話だけど守ってあげたくなる。
果てた後のまったりイチャイチャタイムがまた至福。風俗ってつい「ベッドもマットもイカせてもらわなきゃ」って欲張りがちだけど、はじめさんとの時間はそういう焦りが一切ない。一緒にいるだけで心地よくて、それだけで大満足。この心地よさがたまらないんだよな。ただ、手コキが雑というか、もうちょいゆっくりやってほしかった場面はあった。
気持ちよさもちろん最高なんだけど、それ以上に心が満たされる。110分があっという間に過ぎて、はじめさんも「もう時間?」って名残惜しそうにしてくれて。楽しんでくれてたのかなって思うと、なんだか嬉しくなった。
速攻で来月の予約を入れた。110分があっという間すぎて時間配分ミスった感はある。後半駆け足になっちゃったのが残念。はじめさんとの時間は毎回発見がある。キスの力を抜くだけでこんなに変わるなんて、前回の自分に教えてやりたい。テクニックだけじゃなくて、相手を感じ取る感性が飛び抜けてる子。ちなみに待合室で他の姫も見かけたけど、さすが高級店、顔よしスタイルよしばかりだった。でも俺ははじめさん一択で。