衣装の完成度まで採点するのが自分のスタイル。吉原のエグゼで、はじめさんに会うのは今回で17回目になった。エステ帰りだという肌の状態と、新しく下ろしたランジェリーの生地の落ち方が想像以上で、部屋に入って三分でこっちのテンションが振り切れた。混み合っていた待合室のことも含めて、当日の空気ごと残しておきたい。
祝日に車を出して、吉原のエグゼへ。はじめのところに通うのもこれで20回目になった。毎回同じことをしているようで、行くたびに引き出しが増えている。今回の衣装のこと、部屋に上がるまでの雑談、それからマットに入る手前までを、いつも通り気負わずに書いておく。
吉原高級ソープ・エグゼの桔梗をネット指名で攻略。171cm・Gカップのセレブ系美女、3回戦の全記録。エグゼコンプリートに向けた在籍嬢比較レビュー。
吉原ソープのエグゼで杏を指名してきた。技術の細かいところを分解して見るのが趣味みたいなものなんだけど、この子に関してはうまくいかなかった。手の圧の使い方、密着させてくる面積、そのどれもが自然すぎて分析が追いつかない。21歳の秋田出身、真っ白な肌の細身の子。無料で書ける範囲だけ、要素ごとに分けて残しておく。
一ヶ月ぶりに吉原のエグゼへ、はじめさんを訪ねた。今回は白い衣装での出迎えで、着衣越しの太ももから足首までのラインを心ゆくまで鑑定させてもらった。脱いだあとの素肌との落差、そして触れた瞬間に主導権を失った経緯まで、鑑定士としての記録をここに残しておく。
誕生日に合わせて吉原のエグゼへ行き、はじめさんを指名してきた。150cmしかない体に、どうしてこの丸みが乗っているのか毎回分からなくなる。待合室で待つ時間の話、迎えに来た瞬間の第一印象、そして尻フェチの目線で見た形と弾力について。触る前に頭の中でどれだけ妄想していたかも正直に書いておく。
吉原のエグゼで、まり嬢に主導権を明け渡した夜の記録。攻めるつもりで入ったのに、部屋に入って三十秒で立場が決まっていた。上野からの送迎、待合室の空気、迎えに来た瞬間の視線、そして抱きしめられたまま始まったキスまでを書いている。その先で何が起きたのかは限定公開に置いた。
吉原のエグゼで、以前から気になっていたゆうさんに会ってきました。月曜の夜だというのに待合室は満席で、この店ならではの構造のおかげで待ち時間まで楽しめてしまう。西洋人形のような顔立ちと、透き通った肌。無料部分では店の雰囲気と、彼女がどういう空気をまとった方だったかを中心に書いています。
川崎の堀之内ばっかり行ってた常連が、たまたま吉原に遠征。エグゼでフリーにしたら、まさかのデビュー初日の子に当たった。西の高級店から来たっていう雪って子、清楚なのにエロさの混じり方が独特で、結局3回戦までいった体験談。
吉原エグゼのきよは。22歳で170cm、Gカップの長身グラマー。街で仕事をしてると嬢の名前は自然と耳に入ってくるもんで、この子の話も何度か聞いていた。送迎車で入って受付から案内まで、そして部屋で向かい合ってからの最初の十分まで。数字の話と、数字に出ないほうの話を書いておく。
普段は川崎の大衆店メインの俺が、たまには高級店も攻めてみるかと吉原エグゼに突撃。ネット指名した月花ちゃん、20歳の現役大学生で目がぱっちりした妹系の美少女。細いのにガリガリじゃない絶妙な華奢ボディと、恋人みたいなイチャイチャ密着で完全にやられた。大衆店との違いを思い知った一日の記録。
吉原ソープ・エグゼで7人目の指名。ネット指名で入ったみれいは、パネルで感じた細さがそのまま実物だった。三ノ輪から歩いて汗だくで着いた平日夕方の記録と、この店の在籍と比べてどうだったかを書いておく。
吉原のエグゼで、店側のセレクトで付いてくれたひすいさんの話。マットの手順を見に行ったはずが、この日は最後までマットに乗れなかった。時間配分を完全に間違えたからなんだけど、その代わりに洗体と湯の中での手の使い方をじっくり観察できたので、これはこれで収穫のある110分だった。次に行く自分に向けたメモとして残しておく。
吉原のエグゼ、まりさん。二十一歳、百六十四センチ。脚を見に行った私にとって、この方の脚には他所では拾えない情報が乗っていた。長く競技をやっていた身体というのは、ふくらはぎと肩甲骨のあたりに必ず痕跡が残る。写真との差がまったくなかったことも含め、鑑賞の記録として残しておきたい。予約から当日までの手順と、待合の様子も併せて。
木曜の朝、始発に乗って三ノ輪から歩いて吉原の高級ソープ・エグゼへ。1か月ぶりの本指名ではじめを呼んだら、今朝の衣装がコスプレで完全に不意打ちだった。テーマは力を抜くこと。出勤前の二時間で今までの自分のやり方をひっくり返された朝の記録を、時計を見ながら書いてる。
吉原高級ソープEXEのいとちゃんを体験レポ。廊下プレイ×NN3発という前代未聞の110分変態コース。Gカップ天然巨乳とえちえちバニーお出迎えで即即から飛ばしまくりの神回。
いつもはフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、今回だけは吉原の高級店エグゼで指名を入れた。はじめは150cmの小柄で色白、写真より実物のほうが可愛いという珍しいタイプだった。手を繋いで部屋まで案内されるところから、脱がせたときの肌の白さまで、フリー派の目線でどこに金を払ったのかを書いてみる。
普段は三十代より下の女性を指名することがない。それでも吉原エグゼのクララさんだけは、写真の目の据わり方が気になって例外にした。結果として、年齢で相手を選んでいた自分の物差しが音を立てて折れた午後になった。待合室の空気、部屋に入ってからの所作、そして二十歳とは思えない間の取り方まで、大人の女性の良さを語ってきた立場から正直に書き残しておきたい。
八月の終わり、まだ路面に昼の熱が残る夜。吉原のエグゼで会ったメアリーへ、手紙のかたちで書き残しておく。迎えに来た彼女と並んで上がった階段、部屋の床に正座して告げられた挨拶、そして距離が消えていくまでの数分間。人形めいた造作の奥にあった体温と、別れ際に残ったやわらかい重さについての記録。