なぜもっと早く行かなかった。吉原ソープエグゼの桔梗の巨乳マットNS
エグゼは何度通ったかもう数えるのが面倒なくらい行っている。在籍嬢をひとりずつ攻めていくのが楽しくて、今回で8人目の制覇になる。桔梗さんは前から気になっていた。171cmのGカップ、fujohoの写真を見た時点で「これは当たりだろう」と確信して指名した。
土曜の午後、送迎車で店に向かった。5月の晴れた日で、窓の外の吉原は平和だった。車の中でスマホのメモを見返していた。エグゼの攻略リスト。嬢の名前と特徴と暫定順位を書き出してある。こういうのをやっている自分はちょっとおかしいのかもしれないが、嬢の比較が趣味なのだから仕方ない。
コンプリート進捗——エグゼ8人目
エグゼの在籍は20人前後で流動的。8人制覇ということはまだ半分にも達していない。ただ、出勤が合わない嬢や新人で未知数の嬢もいるから、指名できる範囲では順調に進んでいるほう。コンプリートまであと12人前後。年内にはいきたいところ。
エグゼの特徴は高級店らしい品の良さ。電話対応も送迎も毎回安定している。8回通って1回もストレスを感じたことがない。前回のはじめちゃんの時も思ったけど、この店は嬢のレベルだけじゃなく箱全体の質が高い。
桔梗の第一印象——セレブ系の破壊力
部屋に入って桔梗さんを見た第一印象は「セレブ」。タイトなドレスから覗く手足の細さと、Gカップの存在感のギャップがすごい。171cmだからこっちとほぼ同じ目線で、迫力がある。「こんにちは〜」と笑顔で迎えてくれて、手を繋いで部屋へ。この距離感の作り方がうまい。色気が溢れているのに下品じゃない。高級店にいるべきタイプの嬢。
性格は優しくて気配りができる。情熱的な一面もあって、プレイ中に何度も声を漏らしていた。前の子と比べると、受け身一辺倒じゃなくて攻めも受けもバランスが取れている。
桔梗 vs 他の在籍嬢——暫定比較
ぺろぺろ舐められながら「すごいね」って囁かれた瞬間、まじかって声出た。ぬるぬるで腰が勝手に動いちまった。
ルックスだけで言うと、これまでの8人の中でトップクラス。1位のさや(3人目に制覇した子)と同等か、それ以上かもしれない。さやは清楚系の美人だったけど、桔梗さんはセレブ系の色気。タイプが違うから単純比較は難しいが、ルックスの破壊力は桔梗さんが上だと思う。
ただ1つ惜しかったのは、マットの時間が短かったこと。前回のはじめちゃんはマットにたっぷり時間をかけてくれたから、比較するとそこは物足りなかった。あと、プレイ合間の雑談があっさりめだった。はじめちゃんはプレイ外の会話も楽しかったから、そこが差になっている。
正直ちょっと不安だったけど、杞憂だった。うーん、でも最初はビビった。
プレイのさわり——ドレスの脱がし方
桔梗さんのプレイは丁寧だけど情熱的。キスの深さが序盤から違う。舌を絡ませながら吐息を漏らしてくるのがたまらない。タイトなドレスのジッパーを下ろしていく瞬間が最高にエロかった。白い肌がじわじわ露出してくる演出は、このコスプレならではの体験。ブラの奥のGカップを揉んだとき、指がぐにっと沈み込む柔らかさで、思わず「おお…」と声が出た。
フェラはねっとりした舌使いで、じゅぼじゅぼと音を立てながら咥えてくる。ここだけで抜かれそうになったのは正直に告白しておく。帰りの送迎車の中で、次は誰を指名するか考えていた。くらら辺りが候補。
3回戦の全記録——正常位・騎乗位・バックの詳細、桔梗さんの感じる反応と在籍嬢ランキング更新は有料部分で。