筆者 いっせい フォローする
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概要
吉原が好き
投稿日:2026/09/16
いっせい さん
立川の支店へ応援に出た週の夜、完熟ばなな 立川で43歳のえれなさんを呼んだ。おっとりした話し方と細かな気遣い、途切れないキスで出張疲れがほどけた110分の記録。
投稿日:2026/09/10
池袋西口のホテヘル池袋パラダイスで、予約の取りにくい姫宮ほのに金曜の夕方に会ってきた。ソファの会話で肩の力が抜けるまでと、キスで空気が切り替わる入口までを記録。
投稿日:2026/08/23
月末の外回りで渋谷に出た金曜の午後。道玄坂の渋谷くぃーんずで、枠が一つだけ残っていた19歳のなるみに会ってきた。黒髪ロングの美人なのに気さくで、隣にいるだけで肩の力が抜けていく子だった。
投稿日:2026/07/22
池袋のホテヘル ミスユニバースで、出勤の少ないカレンを指名した金曜の夜。165cmで細いのに胸だけ大きい21歳と、最後まで急かされなかった時間の記録。
投稿日:2026/07/16
三日間の出張から戻った金曜の夜、新宿三丁目でナイトヴィーナスのかすみを指名した。写真との差、密着していた時間の長さ、そして帰り道に肩の固さが取れていたことまで書いた一夜の記録。
投稿日:2026/07/25
千葉出張の最終日、栄町のデリヘル「千葉 人妻花壇」でさやこさん(40歳・T153)を指名した記録。写メ日記の楽しさで選んだ小顔スレンダーの人妻が、部屋の灯りを落としてから見せた別の顔まで。
投稿日:2026/08/21
町田駅から徒歩8分、ほんとうの人妻 町田店で24歳のさらを120分指名した金曜の記録。受付から案内までの流れ、部屋の造り、肌と声の印象、6項目の評価まで。
投稿日:2026/07/05
金曜の仕事帰り、関内から曙町まで歩いてLOVE横浜店に電話をかけた。21歳のみゆきは写真より実物が可愛くて、声のトーンが低くて妙に落ち着く子だった。横浜出張のついでに寄った一夜の記録。
投稿日:2026/07/23
横浜・曙町のLOVE横浜店であすか(20歳・T155・Fカップ)を指名した金曜の記録。声と間の取り方で仕事の疲れが抜けていく、癒し寄りの九十分。
投稿日:2026/07/19
立川駅から歩いて曙町。出張のついでに東京リップ立川のせなを本指名した水曜の記録。24歳、153cmの細身。癒し目当てで入って、料金と接客のバランスをどう見たか。
投稿日:2026/08/12
池袋の客先に三日通った最終日、ホテルに呼んだ20代後半Fカップ。即プレイからそのまま流れで最後まで一度も間が空かなかった九十分。池袋デリヘル倶楽部での夜を書いた。
投稿日:2026/08/08
金曜、仕事で消耗しきった日に鶯谷まで行ってきた。目当ては激しさではなくて、ただ柔らかいものに埋まって帰りたいという、それだけの理由だった。実際90分のうち70分くらいはその通りの時間だったと思う。ところが最後の20分で予定していなかったところまで行ってしまった。柔らかい子ほど断らない、という当たり前のことを久しぶりに思い出した夜のことを書いておきたい。
投稿日:2026/08/05
師走で寝不足が続いていた水曜、逃げるようにクラブ貴公子へ向かった。指名したのは、まださほど名前を見かけない、まいさんという小柄な人。技術の派手さより、湯の温度をひとつずつ確かめてくれるような気遣いに救われた回だった。待合室から洗い場に入るところまでを書いている。
投稿日:2026/06/25
十一月下旬の水曜、当日の電話であっさり夕方が取れたので三ノ輪から歩いて多恋人倶楽部へ。倉野尾成美さんという花柄のワンピースの子と、三階の部屋で過ごした100分のこと。声のトーンと気遣いの方向がとにかく柔らかくて、仕事の疲れが本当に溶けた日の記録。
投稿日:2026/06/12
千葉の現場から車で戻る途中、吉原のヴェルサイユに寄って花嶋りくに会ってきた。待合の空気、部屋に通されるまでの数分、声のトーン、抱きしめられたときの体温。疲れがほどけていく時間をそのまま書いた。高級店の所作というものがどこで効いてくるのか、自分なりに整理もしてみた。
投稿日:2026/06/14
八月末の金曜、仕事の電話が鳴り止まないまま送迎車に飛び乗ってラビアンローズへ。リリィさんに会うのは四度目で、この日は誕生日が近いと聞いていたので小さな贈り物を持っていった。開店直後なのに待合室は満席。エレベーターで会えたときの声と、部屋に入ってからの気遣いのことを書いている。
投稿日:2026/07/11
木曜の夜、仕事の疲れを落とすつもりでオペラのせいらさんを指名した。163cmで細身、写真そのままの整った顔立ちで、日記を読むかぎり気配りのできる人だと思っていた。実際その通りだったのだが、部屋に入ってからの展開だけは完全に想定の外にあった。送迎車に乗るまでの経緯と、扉が閉まるまでの数分をまとめておく。
六月の金曜、残業を切り上げてラビアンローズまで送迎で運んでもらった。あいりさんに会うのは久しぶりで、指名を入れる連絡をしたときから少し落ち着かなかった。待合の靴の数を見て今日は混んでいると分かったが、それも含めていい夜だった。無料部分では店の空気と、部屋に入ってお土産を渡すまでのやりとりを書いている。
投稿日:2026/06/16
七月末、気温が四十度に届きそうな平日に吉原のハールブルクへ。予定表がほとんど埋まっている浜川楓さんを二時間の枠で押さえて、その理由を確かめに行ってきた。四階の奥の重い調度品、汗だくの服を乾かしてくれた気遣い、そして帰り際に渡された冷たいタオルまで。癒されに行く側の目線で書いておく。
千葉の現場を回った帰りに吉原で降りて、パンドラの新人・神谷さんを指名してきた。ヒールを履くと完全に見上げる高さで、正直こういう体格の人に癒される想像がつかないまま部屋に入った。駅からの道のり、待合と個室の空気、三つ指の挨拶から最初のハグまでを無料側に書いている。続きは限定公開のほうに。