結論 — この人、リピートせずにいられない
沼らせ上手な由奈さん!
ルックス・プレイ・接客の三拍子が揃っていて、かつ「恋人感」の演出が異様にうまい。沼らせ系の嬢とはこういう人のことを言うんだなと、しみじみ実感させられた。
ブログを書いていてもアソコがかたくなってきます。やばいですね。
由奈さんレビュー
ルックス ★★★★★
ネットのプロフィール写真と実物が一致している、という時点でまずポイントが高い。
中肉中背で色白。ウエストのくびれからヒップにかけてのラインがとにかくセクシーで、「熟れた」という表現がこれほど似合う女性もなかなかいない。自分にとっては由奈さんの尻は最高のご褒美!それから清楚な顔立ちなのにボディがやたらいやらしい、というギャップが最高に刺さる。年齢的にはそこそこ上の世代だが、それを感じさせないどころか「この年代だからこそ」の色気がある。
性格 ★★★★★
おとなしめで天然っぽい雰囲気があるのに、プレイに入ると豹変する。
会話は程よく、押しつけがましくない。こちらのペースに合わせてくれる感じで、圧迫感がゼロ。恋人接客というのは言葉でやるものじゃなくて「空気感」でやるものだと、この人と話していると気づく。
軽い不満を言うなら、もう少し淫語があると個人的には嬉しかった。ただ、この「言わない上品さ」が逆に効いているのかもしれない。
テクニック ★★★★★
即尺のクオリティが別格。洗ってない状態でも躊躇なく、しかもこちらの顔をじっと見ながらしゃぶってくる。あのアイコンタクトだけで半分持っていかれる。
キスも異様にうまくて、止めない限りずっとしてくれる。指を口に持っていったらいやらしく舐めてきたのには思わず笑った。
マットプレイの詳細、2回戦の高速騎乗位の話は有料エリアで。
プレイの導入 — 即尺スタートから鏡前立ちバックまで
送迎は駅に着いた瞬間にはもう待っていてくれた。車の中から既にテンションが上がる。
受付を済ませ、待合室で10分ほど待機。程なく案内されると、階段下に由奈さんが笑顔でお出迎え。
一緒に手を繋いでこちらが先で階段を登りお部屋へ。「こんにちは」と挨拶あり一言が、恋人感の演出の第一歩だ。
挨拶もそこそこに、キスをされる、軽い感じから濃厚なキスに変わる。だんだんとお互いが舌を絡め自分は自然に由奈さんのスカートの中に手を入れパンティーをずらしマ◯コに指入れ。もうトロトロに濡れてる!
それから、こちらが裸にされてタオルをかけられる。即尺のスタートだ。
生フェラ、しかもアイコンタクトつき。
しゃぶりながらこちらの顔を見てくる女の子というのは、正直なかなかいない。あの目線がとてもエロい。
こちらの人差し指を口元に持っていくと、にやっと笑ってそのままいやらしく舐め始めた。キス&フェラのコンボで一気にビンビンになる。
我慢の限界が来たところでゴムを着けてもらい、鏡の前に立たせて立ちバックで挿入。
鏡に映る由奈さんの表情が、またたまらなくいやらしい。色白の肌と程よく熟れたヒップが視覚的にも最高で、思わず声が出た。
パンパンと部屋に音が響く中、由奈さんもタイミングを合わせてお尻を振ってくれる。受け身じゃなくて一緒に動いてくれるのが、恋人っぽさを増幅させる要因のひとつだと思う。
「由奈、最高!」と声を出したら、それに応えるように由奈さんも声が大きくなった。
最初は抑えた声だったのが、段々と解放されていく感じ。このエスカレーションが気持ちいい。
正常位で丁寧に仕上げてもらい、1回戦フィニッシュ。大満足の前半だった。
ドリンク休憩を挟んで、洗体へ。椅子洗いは丁寧に体を洗ってくれるスタンダードな感じ。
浴槽では潜望鏡もしっかりやってくれた。顔が水面から出てくる瞬間の由奈さんの表情がまたエロい。
そしてマットの準備が整ったところで——
2回戦・マットプレイの全貌は有料エリアで
パイズリ、アナル舐め、足指舐めと、由奈さんのいやらしい舐めサービスの詳細。
そして2回戦を締めくくった高速騎乗位の破壊力については、有料部分に全部書いた。
「なぜリピーターが絶えないか」の答えがそこにある。
まとめ — リピート確定、むしろしないほうがおかしい
120分があっという間だった、という体験はそう多くない。由奈さんはその数少ないうちの一人だ。
即尺・キス・マット・2回戦という構成の密度が高く、しかも恋人系の空気感が全編を通して続く。プレイの技術だけじゃなく、「また会いたい」と思わせる演出が本当にうまい。
吉原でコスパと質を両立させたいなら、由奈さん一択と言っても過言じゃない。次の予約はもう頭の中にある。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。